いままでで一番の賑わいを見せた「日本酒の会」は、大盛況で終わった。
神田東口の「きくむら」で、5千円会費は安すぎる。
男性24人、女性14人の会になった。
いままでは、男同士で顔を突き合わせて飲んでたのが関の山で、それが、女性が一人増えふたり増えて気がつきゃ、男性の半分もいる。
盛り上がるに決まっている。
女性は会費を取らないで募っていたのに、いまは、三千円の会費を頂いても参加してもらえる。
もちろん、お店に目一杯サービスしてもらう。
感謝してるよ。
で、6時半から始まった(中には5時から来て飲んでた幹事もいたけどね)会は、「ホリコシネクタイ」の堀越滋さんの一本締めで、中締め。
最終的に9時半に解散になったが、みんな良く飲んだ。
日本酒は10本が空になったし、焼酎も6本も飲みきった。
なかでも、焼酎の亀雫は、あっという間になくなってしまった。
銀座「ばあでい」の陶山暁美ママの差し入れだったが、なかなか手に入らないからね。
一人だけ酒癖の悪い村田洋一さんの仲間がいて、彼のために困った人がいたようだ。
でも、一人でよかった。
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