スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
「勝手に演歌応援団長」のゲストは、島津悦子さん。

5月に亡くなった作詞家・吉岡治さんの遺作「涙の河」。

夢を持って生きれば、必ず幸せにたどりつけるという詞に玄哲也さんが曲をつけた。

えっちゃんの艶のある声に、思わず耳を傾けてしまう作品だ。

生まれ故郷の鹿児島から上京して静岡で、バスガイドをしているときに「歌が上手い」と、褒められ自主出版したことが、歌手になるきっかけだった。

6年後、実力が認められてメジャー歌手に、それから23年たった。

「好きな歌を歌えることの喜び。ファンの日と一人一人に感謝です」と、いった彼女に、アシスタントの恩田かおりちゃんが「綺麗ですね。肌がつるつる」と、うらやましそうだった。

お酒が、彼女の肌を美しくしてるのかな。
2010/10/26(火) 10:54 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください