「毛むくじゃらで生まれてきましたがかわいいです。パパ似です」と、喜びのメールを送ってきた用瀬朋美さん。
11月5日、午後1時55分、2589グラムの女の子。
2週間早い出産だったが、ご主人でピアニストの秋田慎治さんも立ち会ったらしい。
前日、リポーター仲間の後輩と食事中に破水が始まり、病院に緊急入院したという。
一緒にいた元リポーターは「ビックリしました。久しぶりに会って食事をしていた最中でしたから」と、驚きを隠せないが、無事に生まれたことで、ホッと胸をなでおろしていることだろう。
ふたりの会話で、用瀬さんが、ショックを受けたこととか、ビックリしたこととか、大喜びしたこととかあったのかな。
聞いておけばよかった。
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