明けましておめでとうございます。
サイト関係者がお休みだったので、オレも正月休みを取ってしまいました。
今日から本格的に書き始めます。
元旦の新聞を見てビックリ。
浜崎あゆみさんと昨年8月に、浜崎の新曲「Virgin Road」のミュージックビデオの撮影で出会ったロスアンゼルス在住のオーストラリア人俳優・マニュエル・シュワルツさんだと言う。
新曲はウエディングソングで、MVは、新婚カップルの逃避行を描いたもので、ウエディングドレスの浜崎さんがショットガンと撃ちながら店を出てくるシーンも。
挙式シーンもあり、二人は夫婦を演じた。
現地製作会社が、選んだ10人の中から、浜崎さんが最終的に決めた共演者だった。
そして、10月に再び二人でMVの共演、恋は一気に燃え上がり、1月1日のラスベガス挙式に繋がった。
しかし、この結婚、オレには“痛い”結婚に写っている。
なぜだろうか。
32歳の女の子が、好きになった人がいて、意気投合し、たった4ヶ月で結婚。
ロスに跳び、チャーター機でラスベガスへ。
6時に婚姻届を出して、7時にTシャツで挙式。
ハネムーンを楽しむと言う。
何とも魅力的なカップル。
彼女らしい、と思うのだが、なぜか"痛い”と感じる。
公認の恋人だったTOKIOの長瀬智也さんと別れる原因になった米国人デザイナーとの熱愛、ハワイ在住の韓国 系米国人の宝石デザイナーとも噂になった。
約7年間も交際していた長瀬さんとの破局以来、外国人との交際だけが目立った浜崎さんに、オレは、そう感じてしまったのかな。
あの歌姫・中森明菜さんの恋愛みたいに”痛い”のだ。
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