スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
親父とお袋の33回忌が終わった。親不孝の数だけ多かったような気がするが、気がつきゃこんなにたっていた。

まだ、独身だったときにだったときだが、ほんとに何もしてやれなかったな。

法事で気がついたが、家の葬儀の数年前、柏西光院の榊住職もお父さんをなくした直後だったらしい。檀家でもなく、付き合いもなかった週 刊誌の記者の家族を温かく迎えてくれ、一切の通夜、葬儀・告別式を執り行ってくれました。住職とはこうあるべきという感想を持ったものだ。

墓地も用意していただき、両親は西光院で眠っている。この後法事はできないと思うが、ひとまず、肩の荷が下りたということかな。
2009/05/04(月) 15:50 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください