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埼玉・三郷の「ごくうラーメン」の社長・米森さんから、幻の焼酎「森伊蔵」の買い方を教わった。

森伊蔵の代表電話に電話し、繋がると、音声ガイダンスに添って、こちらの番号が抽選番号になる。

で、これがなかなか繋がらない。

掛け続けること10分(米盛さん曰く、早いほうだそうだ)で、繋がり、○月○日からこの電話で掛ければ、当選が決まると言う。

そして、待つこと約1週間。

オレが当選したのだ。

初めて掛けて当選。

ガイダンスは「3月15日から20日までの間に店頭で渡します」と言うものだった。

この話を、米森さんに伝えたら「店頭は無理ですよ。九州ですよ」だって。

オレが、間違って音声ガイダンスにボタンを押したらしい。

慌て て、森伊蔵の本社に掛けて、詳しい状況を聞いた。

森伊蔵の口座に、現金を振り込まないといけない状況だった。

オレの住む柏は、配送代も含めて3850円。

この手続きで、森伊蔵が届くことになった。

米森さんに会わなきゃ、当選を流してしまっていた。

ネットで買ったら3万も4万円もする代物。

4000円弱で変えたんだから流したらもったいない。

居酒屋で、森伊蔵の水割りを頼むと、一杯2300円から高いところでは2500円もするんだよ。

今週は、携帯電話で繋がったから、また当たるかな。

そうは問屋が卸さないかもね。

届いたら、飲んで報告しますよ。

芋焼酎を飲まなかったころ、税理士の先生から頂いたことがあったが、簡単に有田芳生さんにプレゼントしたこともあった。

いま、参議院の先生だが、当時は「ザ・ワイド」の仲間だったからね。

いまは、すっかり芋焼酎に請っているから、人には渡せないね。

自宅にも芋焼酎のコレクションができるぐらい並べてあるけど、どんどん飲んでるよ。
2011/02/22(火) 15:40 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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