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福岡「めんたいワイド」の取材で、中州から30分ぐらい行った鰻料理専門店「鰻とあまぜごはん山椒の木」という店に行った。

記憶が正しければ、福岡・粕屋郡粕屋町だったと思う。

常務取締役の安永幸滋さんが、運んできてくれた「鰻の蒸篭蒸」を頂いたが、身がふっく らとしていて美味しかった。

関東でうなぎといえば、静岡・三島の鰻。

富士山の地下水が流れ込む三島の水に洗われた鰻は天下一品だと思っていたが、この店の鰻も大満足。

「地下水を汲み上げて鰻に当ててます。温度が一定しているのがイイんですよ」と安永常務。

福岡・中州に本店、第二店。博多駅前にも柳川屋沖ノ端店と手広く商売しているが、この日(8月2日)は、今年2回目の「土用の丑の日」だった。

鰻は何時食べても美味いよね。

味の違いはあるけど、東京・西日暮里にある鰻屋さんでもいいもの。

友人の稲田洋さんが、銀座で、小料理「いなだ」を営業していた頃、オレが鰻が好きだということで、常に鰻を置いていてくれた。

仮死状態?冬眠状態?かは分からないが、オレが食べたいといえば、取り出して水を掛けて生き返らせてくれた。

捌いて白焼きにしてくれたりしたことを思い出したね。

洋ちゃんは、新島釣旅行で釣ったカンパチ、鯵、シロギスなどを捌いてくれるが、うつぼも捌けたんだね。

9月に新島に行ってうつぼを釣って、うつぼの蒲焼を食べよう。

口の中がどろどろになる歩で油がきついうつぼ。

これが新島の焼酎によく合うんだよね。
2011/08/08(月) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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