スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
外科医と産婦人科が不足しているらしい。確かにそう思った。

突き指ぐらいだと思っていた右手薬指が、どんどん腫れてきたのは「ミヤネ屋」出演で大阪に向かう新幹線の中だった。大阪に着き、読売テレビの医務室で見てもらったら「骨折してる可能性があが、ここでは治療できないから痛み止めと塗り薬を出しておきます」という。

痛くはないが、腫れがひどくなるので、テレビ局近くの病院にいった。レントゲンを撮り「骨折です。早くちゃんと治療したほうがいいですが、ここでは手術ができませんから紹介状を書きます」ということになった。本番直前と住まいが関東ということで帰ることになった。

医師からは「救急医療で行ってください」 と言われたが、土曜日も仕事だったので、日曜日になってしまった。しかし、救急病院は、探すことができたが、外科医がいる病院はない。内科、小児科医しかいないのだ。結局見てもらうことはできなかった。そのとき、もし交通事故で、緊急手術が必要な患者が運び込まれたらどうするのだろうか、と思ったね。たらいまわしに されて、2時間も先の病院に搬送されることになるのかな。外科と産科の医者不足は、今後大きな問題になるだろうね。
2009/06/08(月) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
元タレントの小向美奈子さんが、東京・浅草のロック座でストリップを演じる件で、ロック座の斉藤社長に連絡を入れた。何度かけてもつながらない。

小向さんが、元の事務所との間で「ヌードの仕事はしない」と、契約書を交わしていて、東京地裁も、認めている中での強行出演。しかも、彼女は、覚せい剤取締法違反で 逮捕され執行猶予中の身でもある。そこで、出演に至った経緯を斉藤社長に聞こうと携帯に電話したのだ。

何回目かの電話に、斉藤社長の母である会長が出た。話を聞きたいと思ったが「息子の社長がやっていることで、私はわからない」といい。「息子はここにいない」とも。埒が明かないまま電話を切ったが、息子の携帯に出た 母、すべてわからないといった母。

まもなく「ミヤネ屋」の生放送が始まった、スタジオで、ロック座前の混乱が映し出された。番組テロップには「館主」と表示されていたが、彼女が、斉藤会長だ。なぜ、息子がやっているといったのだろう。小向が「出演するかしないかの話し合いを続けている」と、、集まった報道陣に説明していた。会長自ら担当してたんじゃないのかな。

小向が出演するストリップは、一日4回で29日まで続く。千秋楽後、会見をするというが、執行猶予中の身で、千秋楽まで続けられるのか、注目を集めるのは必至だ。

それにしてもストリップ人気が高まってきていたのは知っていたが、ここまでとは思わなかった。このフィーバーぶりは、昭和の愛染恭子以来かもね。
2009/06/08(月) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
CS放送の「最後の審判」という番組の収録が行われた。相談者の悩みにゲスト回答者とともに答えていくという番組だ。

アシスタントを勤めてくれたタレントは23歳の鳴海ちゃん。素直でとてもかわいい子だった。「私、自分から動くの好きじゃないんです。大学も中退しちゃいました」と、欲のないこと言うが、いい仕事につくことになると、きっと欲が生まれると思うな。

で、この番組いつから放送されるんだろう。そんなことも聞いてないいい加減さ。オレのほうが、鳴海ちゃんよりいイージーだね。
2009/06/08(月) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。