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平野寿将さんの金銭トラブル
料理人・平野寿将さんの東京・麻布の店「麻布独歩」で、従業員の給料が未払いになっているという話は、昨年の春から聞こえてきていた。
平野さんといえば、過去にも金銭トラブルがあったことでも有名だった。
接客業が夢だったOさんと平野さんは、パーティーで出合った。お互いの利害関係が成立して、彼女が勤めることから 始まった。彼女は、有名俳優・Tさんの奥さんだったからだ。
08年6月から始まった店だったが、08年12月には、給料が支払われなくなってしまった。
Oさんは、平野さんから、一方的に「これ以上、お店に出られると、あなたに借金することになる。今日から店には顔を出さないでくれ。あなたに払う賃金は死に金だ」と、 告げられてしまう。そして、Oさんが、裁判に持ち込んだ。
判決はOさんの勝利だったが、その金額58万円が支払われなく、週刊誌に載ってしまった。
この記事だって、Oさんの旦那さんが、俳優じゃなかったら記事にはならなかったかもしれないね。
取材する週刊誌記者は、平野さんに「しばくぞ!」と凄まてしまったと書かれてしまったが、彼は見るからに迫力あるものな。オレも新幹線で、若くて美しい女性を連れた平野さんに会ったが、サングラスを掛けた彼は、アッチ系の人かと思ったもの。
2010/02/08(月)
11:59
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朝青龍は、やはり、被害者だったのかもしれない
引退を余儀なくされた横綱・朝青龍は、やはり被害者だったのかもしれないね。
そう考えると、2階級降格の処分で済んだ高砂親方はの罪はもっと大きいよ。
マネージャーの一宮章広さんがブログで、「悔しくて、悔しくて、悔しくて」「横綱は俺のこと責めませんでした」、「お前は一生マネージャーだ」、朝青龍の母に「一生懸 命やってくれた」、「国技館のトイレで2人で泣いた」「土俵に上がれずに終わるよりも引退相撲で皆さんの前に出ることを横綱は選択した」と、綴ってるが、真情は良く分かるが、日本の相撲の本質を分かっていなかったんだろうな。
彼に支えられて、日本の国技があったことも事実だが、先輩の高見山、小錦、曙、武蔵丸さんら のように耐えることを教える人がいなかったのが大きい。
引退した翌日に、すでにハワイに飛び立ってしまった。モンゴルには帰れないし、日本には居たくない。
そう考えたときに選んだのがハワイだったのだろう。これも日本人の感情からすれば、批判の対称になってしまう。
まだ、相撲協会の調査委員会の結論が出ていないからだ。
25回も優勝し、名実ともに大横綱になったが、最終的に日本が合わなかった。
相撲がじゃなく、協会の体質が好きじゃなかったのだろうな。
一代年寄りにも親方にもなれる資格があるのに、日本人に帰化することをしなかった。モンゴルー日本を股に掛けたビジネスマンになろうとしていたようだ。
入門時から、心底相撲道を 叩き込まれていたら、心技体を備えたすばらしい横綱になっていただろうな。
知人で、朝青龍の身体をマッサージしていたカイロプラクティックの井関光男さんも「横綱は、見えないところで、本当に稽古していましたからね」と、言っていた。
プロとしては立派なアスリートだったんだよね。
10月3日に東京・国技館で引退相撲 が決まった朝青龍だが、特別功労金も含めて、まだまだ波乱が続きそう。
モンゴルの銀行、旅行業、サーカス業など、リーマンショックのあおりで逼迫しているといわれる。だから、ビジネスマンになる前にもうひと稼ぎが必要だ。
オレは、格闘技に進むと思う。それもプロレス。アメリカのWWEあたりじゃないのかな。
2010/02/08(月)
11:56
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梅宮アンナさんの恋が、交際から2ヶ月で、破局
9才年下のアメリカンフットボールの元日本代表・中島佑選手と交際が始まり「子供が生みたい」と、告白していたタレントの梅宮アンナさんの恋が、交際から2ヶ月で、破局してしまったそうだ。
1月26日のブログで、交際を明らかにしていた彼女は、仕事先のオーストラリアから帰国した28日、成田空港で「毎日連絡を取り 合っていました」「(交際は)娘が一番よろこんでいます」「彼は男っぽくて、非常に明るくて、スポーツマン」「年齢差は関係ない」などと、のろけてコメントしていた。
しかし、彼にとっては、これが重荷だったんだよ。
「恋愛もいいし、ベッドもいい。しかし、結婚となるとな」と、彼が思っても不思議じゃないよ。
それに、 彼の実家は、兵庫県神戸市にある有名な老舗和菓子店「亀の井か亀井堂」の跡取り息子だもの、周囲が反対するよな。
俳優・羽賀研二さんとのあまりにも有名な結婚寸前まで行った“バカップル”恋愛。
「ひも男」元飲食店店員との電撃結婚。元プロ野球・立浪和義選手と大胆不倫愛など、数々のスキャンダルを起こしてきた彼女と 結婚を考える相手は、よほど肝が据わってなきゃ。
アンナさんも若さと肉体だけの男性とは、結婚を考えないほうが幸せなのに。
破局してアンナさんは、大きく傷ついているというが、周囲は分かっていたと思うよ。
2010/02/08(月)
11:50
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今、どうしてるだろう?
先週の火曜日、東京新橋で、右翼の街宣車から聞こえてきたのは、週刊誌に記事の内容だった。
右翼の人が「週刊女性」を宣伝してる、と聞いていると「私は、週刊誌の回し者じゃありませんが、興味のある人は、今日発売だから読んでみてください」と言っていた。
どうやら、この不景気な世の中と関係していると言うことらしい 。
申し訳ないが、ちゃんと聞いていなかった、と言うよりも、信号の先でよく話が聞こえなかったと言うのもあったが、企業の社長が「大金を払って、芸能人を愛人にしてスポンサーになっている。これでは、日本は良くならないでしょう」と言っているようだった。
なぜか、「週刊女性」と言うのが聞こえ、足を止めたのだ。で、 その内容だが「私の城下町」「瀬戸の花嫁」「お久ぶりね」などの大ヒット曲を持ち、大桃歌手との恋愛など恋多き女と言われたが、13才年下のダンサー・大澄賢也さんと電撃結婚。
しかし、大澄が「好きな人が出来た」と不倫。慰謝料1億円を取っての離婚。
27歳年下の俳優・石橋正高さんとの熱愛などで話題を作ってきた小柳ルミ子さんが、4歳年上の冠婚葬祭業者の愛人になっているという記事だ。
埼玉の高級マンションと高級車ベンツを与えられ、ブランドものプレゼント攻撃されての「愛欲生活」だと言う。
俳優・梅宮辰夫さん似のロマンスグレーの男性だそうで、ふたりは、その社長が開いている「有名人マージャン大会」で知り合ったそうだ。
隠し、隠れての忍ぶ愛欲生活も、社長が夫人と別れない限り、終焉を迎えるのだろうな。
考えてみれば、あの天地真里さんも、東京・北区の元印刷会社社長と、物心ともに頼って交際をはじめ、結婚にこぎつけたが、元社長は、妻に先立たれて独身だったからな。
で、いまどうしてるだろう。
2010/02/08(月)
11:49
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