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東京・浅草の浅草寺の「ほおずき市」に行ってきた。

7月10日は、浅草観音の四万六千日(せまんろくせんにち)にあたり、この日にお参りすると127年間日参したのと同じご利益があると言われるらしい。

境内はほおずきを売る人や露天商が並び、風鈴や金魚、スズムシなどを売っていた。

露天商の裏では、簡易の居酒屋がオープン。

大勢の人でにぎわっていた。

意外に目に付いたのが、外国人の浴衣姿。

彼らが、風鈴を手に参拝している姿も風流だったね。

帰りカミさんらと埼玉・三郷の「ごくうラーメン」へ。

久しぶりだったが、店は超満員。

いつも客が入っているんだよね。
2010/07/12(月) 11:24 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
朝飯を食べていて、あれ、来週親父の命日じゃない、と感じたら、今日が命日だった。

天気にも恵まれたし、これから墓参りだ。

昨日「土曜だけいい天気だから、ゴルフ日和だね。明後日からは、1週間以上は雨の日だぜ」という「堀越ネクタイ」の堀越滋さんとゴルフ談義。

行く事に決めて、メンバーを集めたが、今日の明日とぴうことでなかなか揃わない。

で、結局中止にしたが、これでよかった。

オレは、親父の命日が12日だと思っていたんだから。

毎年行っているのに、こんな間違いするなんて。

先日、東京・金町の占い師さんに「いい手相をしてますよ。右手の平に仏様がいます」といわれ、自慢の左手を出そうとしたら、叩かれて見てもらえなかっ た。

「でも、あなたは、一つやらなきゃいけないことがある。水子の霊を粗末にしている」と。

オレ、年に5回は墓に行く。

両親の命日、春・秋の彼岸、お盆の5回だ。

そのときにちゃんと、水子の霊にお線香を上げ続けてきた。

「ついではダメ。ちゃんと、水子の墓にも行くつもりで家を出なさい。そうすればもっと運気が上がり ますよ」と、言われた。

それから初めての墓参り。

水子の霊にも心からお参りしてこよう。
2010/07/12(月) 11:18 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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