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この日のレインボータウンFM「石川敏男の勝手に演歌応援団長」のゲストは、多岐川舞子さん。

オレが好きな演歌歌手の一人だ。彼女の素直な歌声が好き。

新曲「雨のたずね人」が、たずね人シリーズの最終回だそうだ。

「海峡たずね人」「新宿たずね人」と続いた。

「新宿・・」では、作曲家の徳久弘二さんと、実際に新宿を流 して歩いた。

「募集して3店舗に行くことになりました。いい経験でした。理髪店でのキャンペーンが忘れられないですね。狭い店内が超満員。身動きがとれずにお客さんの耳元で歌うことになってしまった」なんて、キャンペーンの話などに盛り上がり、3月11日の震災の日は、名古屋の東海ラジオに出演中だった。

「スタジオにいましたが、大きく揺れました。でも、まさかこんなに大きな地震だとは思いませんでした」と言った5時17分、オレたちのスタジオにも緊急地震速報が流れた。

宮城沖震度6弱、マグニチュード7.1。

スタジオで地震・津波情報を伝えるが、次々に地震が起こる。

32分、38分、45分と。

揺れたが大きかったが、多岐川さんは、大物だね。

びくともしなかったもの。

3月11日の地震以来、毎週番組は続けてきたが、こんな経験は初めてだ。

多岐川さんも「東海ラジオといい、石川さんの番組といいホントに記憶に残る番組になりました」と言っていたが、話が中断してしまったので、また来て頂いてゆっくり話をしましょう。

それにしても、この地震、どうなっちゃうのかな。

富士山の噴火、東海地震で日本が真っ二つ、なんてことにならないだろうね。

福岡に出張中だと、カミさんと別れ別れになっちゃう。
2011/04/12(火) 12:21 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「老けてたまるか!」をモットーに生きるお笑芸人・シルクさんが、美容本第2弾「シルクのべっぴん塾 美欲」を発売、その握手会が、大阪梅田の「ジュンク堂」で開かれた。

「す・またん」で取材に行くことになった。

シルクさんに会うのは初めて、年齢非公開の彼女だが、若いと評判の彼女に会って見たいとは思っていた。

個人的に、楽にウエストが細くなる秘伝を聞きたいとも思っていた。

目の前に現れたシルクさんは、何歳なんだろうか、と思うぐらいに若い。

「60代になったら由美かおるさん、70代になったら若尾文子さん。目標です」といったところを観ると、50代なのかな。

40代だったら、40歳の目標もいうものな。

で、推定は50歳?だとしたら若い。

プロポーションも含めて40歳前半。

ミニスカートも似合ってた。

27歳の大学院生が、彼女を見て口説きに掛かったのも分かる。

「順調ですよ。お互いに忙しくて会う時間がないんですが」と言っていたが、昨年秋にはプロ野球を仲良く観戦している様子がキャッチされている。

「フラフープがいいですよ。一日に右回り100回、左回り100回続けただけで、私のウエスト2センチも細くなりましたから」。

大昔、フラフープは、腸が捩れるといわれたが、シルクさんに言わせたら、右、左をすれば大丈夫だそうだ。

早速、買いに行かなきゃ。
2011/04/12(火) 12:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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