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友人の歌手・真木柚布子さんの「全国縦断特別公演」が、今日(10月4日)東京・新橋ヤクルトホールから始まる。

友人の横沢丈二くんが作・演出した「思案橋悲恋」を見るのも楽しみだ。

今日は17時から一回、明日は12時と17時の2回公演だ。

お客さんが入ればいいと思いながら、オレは5日の夜の部に。

ここには、栃木からも神奈川からもオレの友人がやってくる。

8時前には終演するというから、みんなの食事場を用意しなければ。

何人になるのだろうか。

数が決まらないよ。
2012/10/04(木) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
3年の執行猶予が明けて芸能界に復帰が決まっている女優の酒井法子さん。

12月15日に開幕する舞台「碧空の狂詩曲~お市の方外伝」に“お市”役で主演することが決まっていて、すでに、脚本・演出を手がける俳優・斎藤歩さんらとの打ち合わせも9月末に行われていたという。

それにしても、酒井さんの復帰は、元所属事務所のサンミュージックがすべて段取りをしていたということらしい。

サンミュージックは、所属するベッキーさんらタレントの顔色を見ながら進めていたよう。

もちろん、世間の反応も。

それで、元サンミュージックにいた社員に任せ、裏で糸を引きながら準備してきた。

知らないどころか、完全にサンミュージック仕切りだ。

そこで、酒井の復帰を世間がどう見ているかだ。

「早い」と言う声もある一方で、「執行猶予が明けるのだから」と言う声も。

「贖罪」という自著で「反省している」と、ファンは言った。

ホントか。

オレは「贖罪」では、反省していないと思う。

だから、彼女が復帰する舞台の発表では、その辺をきっちりと聞いてみたい。

なぜ、覚せい剤に手を出したのか。

元夫・高相祐一さんにどんな風に声をかけられたのか。

吸ったときの心境の変化、元夫との生活。

逃亡劇の真実などなど。

これらすべてを告白しない限り、芸能界への復帰はないと思う。

覚せい剤だけじゃない。

逃げたんだよ。

執行猶予が明けたからいいという問題じゃない。

しっかり総括してからだ。

世間も許さないと思うね。
2012/10/04(木) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに飛行機が揺れた福岡行き。

台風19号の影響だろうか、行きも帰りも揺れた。

エアーポケットに入ったような落下はなかったが、食事のときに味噌汁がこぼれそうになるぐらい。

そんな帰りの飛行機でも芋焼酎を飲んだよ。

客室乗務員の方が、運びずらそうだったから、一度に2本を注文。

それを飲んで爆睡だ。

羽田について山手線・西日暮里駅に向かう。

板前の稲田洋ちゃん、元歌手で「闘魂こめて」を歌った藤川純一さん、占いの和ちゃん、「上野・浅草・隅田川」を歌う歌手の紀藤ひろしさん、ノベルティー業の高橋敬一さんらが待っていてくれた。

オレの到着は9時半。

彼らは6時過ぎから飲んでいたというが、誰一人酔っている奴がいなかった。

しいて言えば、洋ちゃんかな。常磐線の荒川沖駅に帰る藤川の最終電車まで。

11時33分の西日暮里発の千代田線だ。

オレは2時間だったが、みんなは5時間異常同じ店で飲んでいたことになる。

ご苦労さん。

で、和ちゃんからブレスレッドをいただいた。

紀藤さん、洋ちゃんも色違いを着けていた。

健康のために和ちゃんが用意してくれたものだから、ずっと着けておこう。
2012/10/04(木) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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