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後味の悪い会見に、なってしまった
女優・前田敦子さん(22)との破局報道が出た歌舞伎俳優・尾上松也さん(29)に取材人が殺到した。
“結婚もある”と伝えられていた国民的アイドルとの恋の行方は、視聴者だって読者だって気になるところ。
そんな松也さんが、6月6日初日を迎える東京・渋谷のコクーン歌舞伎「三人吉三」のゲネプロの囲み取材に応じるという。
マスコミが集まるのは当然だ。
劇場にしたって、出演者にしたって宣伝にするのは当たり前だ。
松也さんにしたって、話題になってナンボだよ。
前田さんとの交際発覚で、松也さんの知名度は、愛之助さん、勘九郎さんや海老蔵さん、七之助さん、菊之助さんらと肩を並べる人気者になった。
会見をすれば聞かれるのは当たり前になっていたし、共演者や周囲も和やかに見続けてきた。
しかし、そんな松也さん恋愛問題にトラブルが持ち上がってしまった。
会見には恋愛を聞かれるであろう当事者の松也さん”答えろよ”とアドバイスを送る勘九郎さん、七之助さんに片岡亀蔵さん、俳優・笹野高史さんに演出家・串田和美さんが出席した。
リポーターが、松也さんに「最近ハートを泥棒したことは?」と質問した。
本来なら、松也さんは笑ってごまかし、隣に並ぶ勘九郎さんが「ちゃんと答えなよ」と、発言してチャンチャン。
しかし、この日は大違い。
演出家の串田さんが激怒。
「帰ります。僕がここにいる必要がなくなる」
「バカバカしい。やめてくれ。真剣なんだから。無神経すぎますよ」と、退場してしまった。
当然会場は凍りついてしまい会見は打ち切り。
気まずい雰囲気の中、人の良い笹野さんが「そのくらい真剣ということです」と苦笑いしながらフォローしていたが、後味の悪い会見になってしまった。
怒った演出家が大人気ないのか、質問したりポーターが問題なのか。
オレは、怒った演出家に問題があると思うね。
観客は演出家を見に行くわけじゃない。
演出家は裏方だよ。怒って主役になったって観客動員にはつながらない。
聞かれるのが分かっているんだから、始めから会見に出席しなきゃ良い。
演出家が出なきゃ、丸く治まったのに残念。
この演出家は、今後、マスコミの前に登場することは無くなるのかもよ。
出演者も劇場サイドもマスコミと揉めたら困るもの。
2014/06/06(金)
11:06
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いよいよ、梅雨に、突入した
いよいよ梅雨に突入した。
オレの大嫌いな真冬の次に嫌いなジメジメ季節。
アジサイを愛でるのもカタツムリを眺めるのもいいという風流な人もいるが、オレには馴染めない。
たしかに、アジサイはシトシト降る梅雨空の下で見たほうがいいかも知れないが、やっぱりオレはカラッとした晴れたほうが良い。
ところで、カタツムリを見なくなったな。
オレが気をつけて見ていないからかな。
我が家の庭で見たことが無い。
いても鳥に食べられてしまうのかな。その代わりナメクジはいる。
水槽の横だったり、レンガの横だったりにニュルニュルと動いている。
潰しもしないけど、真夏には見えなくなる。
早く梅雨が明けて、ゴルフを楽しめる季節になって欲しいね。
ワンちゃん・ココの散歩も出来ない。
そんな梅雨の合間を縫って火曜日(10日)のゴルフを決めたけど、どうなるかな。
2014/06/06(金)
11:04
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山岸舞彩さんが、激愛を、男性週刊誌に、キャッチされた
日本テレビ「NEWS ZERO」に出演中のフリーキャスター・山岸舞彩さん(27)が、都内のファミリーレストランの駐車場で、1時間にわたり、シートを倒してキスや抱擁を繰り返していた激愛を男性週刊誌「週刊文春」にキャッチされた。
シートを倒しての1時間は、想像を膨らませる。
お相手は、アイスホッケー「東北フリーブレイズ」から上海のチーム「チャイナドラゴン」にレンタル移籍中の菊池秀治選手(27)。
大物野球選手やJリーガーなど、これまで様々な男性との関係が噂されてきた山岸さんだが、写真に撮られたのは初めてだ。
菊地選手は分厚い胸板と丸太のような太ももが特徴のホッケー界のスター選手。
「文春」の取材に「その件はまだ何もお答えすることができない」と、答えたと言うが、キャスターという職業柄、はっきり答えないと視聴率に響く。
「(結婚願望は)全くないです。今はお仕事を続けたいですね」と言ったそうだが、深夜の駐車場での生々しい愛撫シーンだけに、逃げ切れないと思うな。
山岸さんと言えばセクハラ騒動。
NHKのスポーツキャスターから日本テレビのキャスターに登用したプロデューサーからセクハラを受けていた問題。
「2人で反省会をしよう」
「飲みに行こう」などと誘われ、プロデューサーは、楽屋にまで付いていっていたことが表ざたになった。
山岸さんは、セクハラを認めていなかったが、彼が更迭されたことは事実。
あの時も、ホントは何かあった(?)。
2014/06/05(木)
11:29
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今度は、「アッコにおまかせ!」では、彼の話しに、なるのかな
自身がプロデュースしたブランドの発表会に出席したタレント・あびる優さん(27)は、F-1レーサーの小林可夢偉選手(28)との交際を「別れたの?」と聞かれ「「自然消滅ではないですよ…。まぁ、考え中です」と、答えた。
TBS「アッコにおまかせ!」に出演していても、和田アキ子さんや共演者から、可夢偉さんとの事を全く聞かれなくなっていて、破局したとは思っていたが、彼に彼女が出来、優さんにも新しい彼ができていたことは知らなかったね。
ふたりの交際が明らかになったのは10年10月。
優さんは交際を認め、彼からプロポーズがあったら「はいと答えます」と、嬉しそうだった。
その後、彼が出場するレース場での目撃情報も多く、出演した番組でも、彼との仲を“ノロケ”まくっていた。
それが、ピタリとやんでしまったのは、昨年の暮れだった。
交際が明らかになった直後、可夢偉さんと女優・黒木メイサさん(26)との神奈川・箱根温泉密会報道もあったし、昨年11月には東京・六本木での路上チューもキャッチされた。
しかし、これは可夢偉さんの「浮気」という事で一件落着していたが、ここに登場してきたのがセクシー女優のRioさん(27)だ。
年末に出会ったふたりの恋は急速にヒートアップしていく。
優さんにとっては、彼の「浮気」では済まされない問題になっていく。
そして破綻。
優さんの仕返しが始まった。
「別れたら次の人」じゃないが、すでに格闘家の彼が誕生しているらしい。
「浪花の空手貴公子」の異名を持つK-1ファイターの才賀紀左衛門さん(25・さいがきざえもん)。
優さんの知人に紹介され、才賀さんが、積極的にポロポーズして交際がスタートしたようだ。
才賀さんが世話になっている社長にも紹介されているようだから、こちらの恋も花盛り。
「もともと格闘技が好きな優さんだけに、この恋は成就しそう。彼は気遣いの人らしい。可夢偉さんとは180度違う。腰も低いらしい」という優さんの知人の声もあり、今度は、「アッコにおまかせ!」では、彼の話しになるのかな。
2014/06/05(木)
11:27
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永井みゆきさんが、ゲストに、来ていただいた
「雨の木次線」が好調な永井みゆきさんが、ゲストに来ていただいたことを書くのを忘れていた。
今週の月曜日。
「勝手に応援団長」のゲストは、永井みゆきさんだった。
中学生のとき、「第6回関西演歌大賞」でグランプリを獲り、16歳で「大阪すずめ」でデビューした。
美人高校生に付けられたキャッチフレーズは“演ドル”。
大阪岸和田生まれで“だんじり祭り”を挽いたこともあるお転婆さんも、いまではしっとりとした女性に変わっている。
「ミニスカートで演歌を歌っていましたね。いまでは着物だけですけど」と、言う彼女も今年でデビュー23年を迎える。
「こんなに長く歌ってこられるとは思わなかった。幸せです。ファンの人には本当に感謝しています」と。
オープンスタジオの前には、みゆきさんのファン集まっていた。
「名前も分かりますよ。遠くから来ていただいて」と、スタジオからご挨拶。
新曲キャンペーンの毎日で、スケジュール張を見たらほとんど休みがない。
「元気が無いときは、自宅で“だんじり祭り”のVTRを見て、元気を貰っています。元気になれる」というから、どれだけお祭りが好きなのか。
そして、彼女はお酒が大好き。
すっかり色っぽく美しくなったみゆきさんは、まだ独身。
「結婚願望はありますよ。いまはいませんけど」という彼女にポロポーズする男性は、早い者勝ちだよ。
彼女がOKするかは知りませんが。
2014/06/05(木)
11:24
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福岡・久留米のYさんから、電話
福岡・久留米のYさんから電話。
「水曜日に博多に行きますが、時間ありませんか?」と。
元九州電力のお偉いさんで82歳。
Yさんの祖母の曾祖父は、生麦事件、桜田門外の変で有名な薩摩藩の海江田兄弟。
長男は、1863年の生麦事件では、島津久光の行列先導役として指揮を執っていて、行列に乱入してきたイギリス人・リチャードソンのとどめを刺した人だそうで、末弟は、桜田門外の変(1860年)で、水戸藩浪士17人とともに薩摩藩から参加、井伊大老の首を取ったことで日本史にも名の残る人だったらしい。
祖母は、連合艦隊司令長官・東郷平八郎夫人。
世に中には、歴史上に名を残す人たちの親族がまだまだ一杯いるんだ。
その一人、Yさんに呼ばれたら断れない。
今日は福岡からの最終便で帰ることにした。
2014/06/04(水)
11:04
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