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いよいよ結婚秒読み段階に入ったお笑コンビ「よゐこ」の濱口優さん(42)とタレント・南明奈さん( 25)。
すでに、指輪を買っているそうで、普段はつけていないようだが、プライベートでは、濱口さんが彼女の名前“A”、明奈さんが、濱口さんの“M”のイニシャルが刻まれたプラチナの指輪ををつけているそうだ。

バラエティ番組のスタッフは「濱口が、買っていて5月15日の明奈の誕生日にプレゼントしたようですよ。二人の中では婚約指輪でしょう。厄年があけたら結婚しようと思っているらしいから、来年の春じゃないかな」と、明かしてくれた。

本田みずほさん(41)、上原さくらさん(37)、藤本美貴さん(29)、榎本加奈子さん(33)、小沢真珠さん(37)、小倉優子さん(30)、倉科カナさん(26)、中川杏奈さん(27)と続いた華麗な恋愛の噂。

明奈さんとは、ここまで進 んだんだから“獲ったゾー”という気持ちなんだろうな。「とにかく彼は名前の通りに優しい。だから女性にモテる。悩みも聞いてあげているようだし気を使う。結婚して一番気になるのが、その優しさだよな。明奈さんが、焼きもちを焼かないかだね」と番組ディレクター。それにしてもモテる。
2014/06/29(日) 11:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
まだ47歳の妻・初美さんを乳がんで亡くしたタレント・ダンカンさん(55)の悲しみは深い。

初美さんに、ガンが見つかったのは9年前。「美しくて明るくて強くて頼りがいがあった」夫人のガンに、ショックは大きかった。手術は成功に見えたが、その3年後に再発してしまう。「最初お医者さんに(両胸の)全摘出をすすめられたけど、女性だから胸を残してあげたくて右だけ切る決断をして・・。どうして全部取る選択をできなかったのか」が後悔。3年前からは、肝臓、脳と転移していく。亡くなったのは22日午後8時34分。26日から新しい抗がん剤の治療に臨む予定だったから容体の急変だった。

27日に行われた通夜には約1000人の参列者。ハチャメチャな芸人生活を献身的に支えてくれた愛妻に「芸人の妻として右に出る者はいない」と号泣したダンカンさん。マリリン・パパリンと呼び合ったふたり。「もし来世で会えたら、ママリンのダンナじゃなくて子供に生まれたい。デキの悪い子はかわいがってもらえるから。こんなろくでなしと27年も一緒に歩いてくれてありがとう」と、涙は止まらない。
「本当はこんな涙を見せちゃいけないんです。マリリンが見たら『あんたお笑い芸人なんだから』と、言うはず。この涙も、徳光和夫さんの物まねですから」と。師匠・たけしさ ん(67)からは「『申し訳ないな。駆けつけたいけど映画のロケで地方にいるから。しっかりしろよ』って。普通の町内会のオヤジになってました」と、ビートたけしさんから謝罪の電話があったことも明らかにした。

「子供(3人)の結婚式も、孫の顔も見せてあげられなかった。あと5年あったら・・」と、涙が止まらない。「僕ら親子4人、力を合わせて、ママリンが安心して休めるような家族を作っていきたい。もしかしたら初めて本名で呼ぶかもしれないけど・・初美~ 飯塚初美~! 僕は初美を一生、いや、永遠に。地球が無くなっても愛してます」と、絶叫した姿が、目に残った。
2014/06/29(日) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
まったく良く降る。福岡でも競艇帰りに突然の雨。メンバー席の受付で傘は貰ったが役に立たない。いや、傘は役に立ったが、道路に溢れる雨水で靴が水浸し。梅雨の雨ってシトシトじゃないの。嫌いだけど、アジサイにカタツムリがいて、雨で伸びやかに行動しているって言うんじゃないの。こんな雨じゃ、カタツムリも落とされてしまうよ。と言うぐらい腹が立つ豪雨。

いま、柏に降っている雨もかなり激しい。今日も大気が不安定なのだろうか。
オレの友人・橋本正得さんの体験農業も、雨で辛いだろうな。
ちなみに今日の体験は、枝豆収穫。土曜日は、オレの都合で、手伝いにいけなかったけど、かなりの人数が来ていたようだ。20本抜いて2000円だったかな。かなり安くなっているのと、新鮮さが一番。
特に、豆類は、獲ったその日に茹でて食べたら最高だな。
体験してみたい人は、この後もトウモロコシなど、いろいろの野菜の収穫体験があるから参加してみてはいかがかな。ネットで「農菜土(ノーサイド)」と検索すれば出て来るよ。で、いくらビニールハウスの中で、枝豆をちぎるといっても、収穫は雨の畑だもの。キャンセルがでるだろうな。聞いてないけど、来週もあるのかな。
2014/06/29(日) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
舞台「放浪記」で、林芙美子を演じる森光子さん(享年92)を支え続けた小説家・劇作家・脚本家・作詞家の菊田一夫さん(享年65)役でお馴染みの俳優・斉藤晴彦さんが亡くなった。73歳だった。

所属劇団によると、前日まで、劇団の稽古に参加していたそうで、普段と変わりなかったそうだ。27日、自宅近くで倒れているのを発見され、都内の病院に救急搬送された。懸命の治療が続けられが間に合わなかった。

アングラ演劇ブームから生まれた俳優で、テレビや商業演劇の舞台でも活躍した。ミュージカル「レ・ミゼラブル」では、テナルディエの役で昭和62年の日本初演から長年出演したほかに、クラシック音楽にも造詣が深いことでも知られていた。通信会社のテレビコマーシャルでは、クラシックの楽曲の替え歌を披露して話題となり、86年から2年間、NTV「11PM」の司会を担当したこともあった。
舞台俳優仲間は「飄々とした人で、記憶に残っているのは、国鉄が民営化されることになって、その最後の日にテレビで♪汽笛一声新橋を~と歌う『鉄道唱歌』を最後まで歌っていたのを思い出す。2年前に心不全で倒れたことがあって治療は続けていたようですけど残念です。存在感のある役者だった」と話す。
また一人、昭和の鬼優がいなくなってしまった。ああ、合掌。
2014/06/29(日) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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