スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
埼玉・新三郷駅に程近い「ヒットスタジオ・幻(げん)」で行われたりんともシスターズのクリスマスライブに行って来た。

小さな会場だったが、お客さんでギッシリ。

立錐の余地もない。

無理やり詰め込んだ感があった約80人。

ザ・ピーナツを得意とする彼女ら姉妹は、ピーナツの歌をリメークした「情熱の砂漠」など、懐かしのピーナツメロディーを披露。

女優を続けていた斉藤林子さん、巴美さんの姉妹が08年春に「りん&とも」としてデビューした。

衣装も振り付けも当時のピーナツを思い出させてくれて楽しいステージだったね。

また彼女たちのショーは観てみたいと思った。
2014/12/24(水) 10:55 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
8年間の交際を実らせてABC朝日放送の角野友紀アナウンサー(28)が、プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの中田賢一投手(32)と12月5日に結婚していたことが明らかになった。

それにしても、良く8年間もバレなかったと思う。

関東のテレビ局勤務だったら、とっくに交際が報じられていたのだろうな。

名古屋出身の角野アナは、大学時代に知人と食事会。

その場に、当時、中日ドラゴンズに在籍していた中田投手がいたという。

交際が始まり、角野アナは大阪勤務。

大阪と名古屋の遠距離交際になった。

しかし、ふたりの距離がもっと遠くなる。

今シーズンから中田投手がソフトバンクに移籍することになったから。

「名古屋時代には、私ができる限り帰って食事を作っていたのですが、それが福岡に変わり、遠くなったことで難しくなりました。体が資本の職業ですし、いつまでも外食のままではよくないと思っていたので、プロポーズを受け、決心しました」と、5月にプロポーズされ、即、OK。

「彼は基本的に何でも一人でできる人なのですが、そばにいることで、微力ながら力になれればと思っています」と幸せ一杯。

披露宴はせずに、来年、家族だけで挙式する予定で、角野アナは、来年3月で退社して専業主婦になるという。
2014/12/24(水) 10:54 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
この日のゲストは「ミッドナイトアワー」をジョニ男とデュエットで歌っているチェウニさん。

16年前に来日して「トーキョー・トワイライト」でデビューした韓国人歌手だ。

4ヶ月前には、50代の一般男性と結婚。

新婚ほやほやだ。

「聞きたい?聞かないでよ。私は、結婚なんかしないと思っていたんだから。料理は出来ないし、掃除洗濯もダメ。ただ、お金があって、料理が出来て、優しい人と唱え続けていたら、そんな人が現れただけ」と、笑った。

韓国の国民的大スター“韓国の美空ひばり”と言われるイミジャさんを母に持ち、8歳で韓国でデビュー。

「韓国にいたときは、キャンペーンなんてしたことが無かったけど、日本に来てキャンペーン。新鮮でしたね。楽しかったし。歌えるということが幸せ」と、流暢な日本語で話すチェウニさん。

一日3食はキッチリと食べる食生活が身についているそうで、夕方の6時を回ったら食事はしない。

5時から1時間の生放送。

「もう食べてきました。この後は食事しません」だって。

10年には念願だった日本の永住権も取得している。

「私、食べることに興味が無いの。焼肉は嫌いだし。韓国家庭料理は食べますよ。でも、肉は嫌いです。それにあまり辛いのも。鯖の塩焼きが大好き」と言った彼女だけど、ホントに料理をしたことが無いらしい。

「家で食べるときは、彼が作ります」と。

ホントに家庭では何もしないんだ。
2014/12/24(水) 10:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。