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脳梗塞で入院していたタレントの磯野貴理子さん(50)が、7日に退院していたことを23歳年下のご主人・高橋東伍さんが、お店のフェイスブックで明らかにした。

高橋さんは「「こんばんは♪ お知らせでーす☆(*^^*)」と、嬉しさ一杯に書き出し「貴理子が…、退院しましたよ♪」と報告。

「昨日(7日)退院して一緒に御飯食べました☆ 久しぶりにお互い指輪した(^^;;」と、ふたりに指輪をした手を載せている。

所属事務所も「大変ご心配をおかけいたしております弊社所属 磯野貴理子ですが、おかげさまで、12月7日、退院いたしましたことをご報告させていただきます。この間、多くの皆様からのお見舞い、あたたかいメッセージなどを賜りまして、誠にありがとうございました。本人も、皆様からの応援に、励まされ力づけられて、治療・リハビリに取り組むことができました(中略)なお、恐縮ながら、この件での記者会見などは予定がございませんので、ご了承いただきたくお願いいたします。重ねてになりますが、今後とも磯野貴理子をよろしくお願い申し上げます」と。

復帰は「年内放送される『行列の出来る法律相談所』になりそうだ」と日テレ関係者。

その出演で、脳梗塞で倒れた日の真相激白という事になるのだろう。
2014/12/09(火) 10:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ラジオのゲストはパク・ジュニョンさん。

新曲「顔」で登場すると、オープンスタジオの前は、パク君の女性ファンが、盛大な拍手で迎える。

デビューして3年。

確実にファンを掴んでいる。

で、彼をスカウトしてメジャーデビューさせた「日本のお父さん」山本譲二さんも、新曲「北の狐愁」を持って、パク君の応援に駆けつけてくれた。

「兵庫の友人から、ジュニョンの写真を見せられ、一目見たときから、これはいい、とピンと来ました。輝いていたんですよね。歌は聞いて無かったけど、会ってみたいと思った」と、言った譲二さんの顔が、自信に満ちていた。

「オレが、オヤジのところ(北島三郎)のところで、のびのびと歌わせてもらえたように、ジュニョンにものびのびと芸能界を生きていって欲しい」と、パク君を見た。

「毎日、毎日、いろんな人に会えて、いろんな場所に行って。3年目ですけど毎日が楽しい。歌手になってよかったです。ヒット曲を出して、オモニに恩返しがしたい」とパク君。

12月21日には東京・ヒルトンホテルで、譲二さんとパク君のジョイントでクリスマスディナーショーが行われる。

「当日は、吉(幾三)も来ますよ。400の席は満席だから、席が作れない。会場に新しくテーブルが置けない。吉の席が無いから、ステージにテーブルを置いて、吉に座らせようかな」と、笑った譲二さん。

北島事務所から卒業して7年、事務所主催のディナーショーが開ける譲二さんに乾杯だ。

パク君にも期待している。

そして、この日で2回目のアシスタントになってもらった山口かおるさんの新曲「しまなみ海道」も12月4日に発売になった。

♪瀬戸の海原 夕日に染まる~と歌う新曲は、デビュー22年目に大きく花が開くといいね。

で、山口さんと譲二さんは顔見知り。

「何でお前がここにいるの?出してもらって、石川さんに感謝だね」とからかわれていたが、出演していただいているオレが、感謝してるんだけどね。
2014/12/09(火) 10:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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