スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
仏シャンパンブランド「コレ」の日本進出会見に、夫でパティシエの鎧塚俊彦さん(49)とともに出席した女優の川島なおみさん(54)の激ヤセにビックリした。

6月に行われた「愛川欣也さんをしのぶ会」以来だったが、当時よりももっと痩せた感じがした。

1月に12時間の「肝内胆管がん」腹腔(ふくくう)鏡手術手術を受けた。

「現在、通院はしていません。(治療方法は)いろいろやってます。邪気をとったり体をあっためたり。病院に行くのは定期健診だけです」と、元気だったが、ワンピースからのぞく首筋や肩のラインは骨格がクッキリ見えた。

元々キャシャだった川島さんだが、現在の体重は30キロ少し上ぐらいなのかも。

ワインやシャンパンの愛好家の川島さんだが、この日は、グラスに
口をつけただけ。

「お酒はちゃんと解禁してない。お祝いとかこういうイベントで、なめる程度」と、話していたが、11月には都内で20年ぶりのコンサートを開き、11月、12月にはミュージカルの全国公演も控えている。

「2キロずつのダンベルを持ちながら発声練習をしています。激痩せとか言われてる場合じゃない」と、言っていたが、心配だね。
2015/09/08(火) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに歌手・半田浩二さんに会った。

8月に新曲「雨宿り」が発売されて、オレのラジオ番組にゲスト出演してもらった。

千葉・野田の出身で、オレの住む柏と近いから、どこか町内会のような気がする相手だ。

作曲家・中山大三郎さんの内弟子になって4年目の88年に「済州(チェジュ)エアポート」でデビュー。

この歌で、いきなりスター歌手の仲間入りになれた。

「若かったから生意気だったんです。中山先生に“いつ出してくれるんですか?”とばかりせっついていたんですから」と、当時を思い出していた。

中山さんは、半田さんに2万円を渡し「お前の歌で一人でも涙を流してくれる人がいたら出してやる。スナックに行って歌って来い」と、言われた。

「スナックを廻りましたが、オレの歌で、泣いてくれる人なんかいませんでしたよ。当時、先生は独身だったので、毎日、先生の自宅で掃除、洗濯、運転手」と言う無収入の生活が続いた。

そんな中、中山さんが「人と付き合うには、ゴルフぐらい出来なきゃ」と、進められたゴルフ。

「意地でも上手になってやる」と、昼間の空き時間に練習場に通った。

金がないから、深夜にゴルフ練習場のボール拾いを条件に無料で練習を続けた。

「10月から、新曲がBGMになるという条件で、ゴルフ番組を担当することになりました。プロを目指す若手とガチンコ勝負です。すでに1階もね収録は済みましたが、そのときの相手が、6日に最終日を迎えた『ゴルフ5レディス』で、6アンダーでアマチュアNO1になった稲見萌峯さん。ボロボロに負けました」と、悔しそうだったが、ハンデは3の腕前だ。

昨年2月、師匠・北島三郎さんの北島事務所を卒業した同期の歌手・小金沢昇司さんと「ジャパンドリームを」と、事務所を立ち上げた。

「デビュー曲がヒットして、毎年のように『済州島に行って、済州エアポートを聞こう』とファンと行っていた済州島の直行便が無くなってしまう。今年の6月が最後になったかも」と話したツアーもマーズで、大勢のファンのキャンセルがでてしまったそうだ。

「2年後には、省ちゃんと30周年を華やかに開きたいな」と言う顔が、嬉しそうだった。
2015/09/08(火) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。