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水曜日の福岡は絶対に行けない空模様になってきた。

台風18号。

勢力の強いまま水曜日の午前中に九州北部を通過するという。

こんな大きい台風が来ているということは、番組が台風特番になるかも知れない。

お休みだ。

これが、台風じゃないお休みなら福井県に行って福井放送の「二木あつ子の午後はとことんよろず屋ラジオ」のスタジオに行きたいんだけど、まず無理だよね。

番組を始めて2年近く(?)なるが、キャスターにも番組関係者にも一度もお会いしていないまま番組に出演している。

オレのリポーター歴で、こんなに長い間、関係者と顔を会わせないで番組が続いてきたのは初めてだ。

昨年の12月末に福岡放送の「めんたいワイド」がお休みになり、年末ギリギリまで番組を続けていた 「午後は・・」から「福井のスタジオに来ませんか」と、声を掛けていただいたこともあったが、実現しなかった。

季節的には、いまの福井はいいだろうな。

ただ、オレは、福井の名産の越前蟹や甘海老が食べられないからな。

40年近く前に、女優さんの密着取材で、眼鏡の鯖江と永平寺に行ったことがあり、芦原温泉に泊まったな。

マツタケ食べ放題だった。

板前さんが、座敷に来て、目の前でマツタケを焼いてくれる。

こちらが、ストップをかけないといつまでも焼いてくれると言うのを経験した。

それ以来、福井には行ってない。

で、きっと、今週の福岡はお休みだろうな。
2016/10/11(火) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
台風18号が、福岡を直撃しそうな情況で、火曜日に福岡に行くことにした。

というよりも心配したスタッフから「先日に来てもらえないか」という要請があった。

たしかに、オレが福岡に向かう時間は、飛行機が飛びそうもない天気予報だった。

そして、水曜日にオレが帰る時間は、羽田に降りられないと思っていた。

これで、今年の台風予報で3度目の前日入り。

ところが、全て裏切られてきた。

オレは、やっぱり晴れ男なのだ。

火曜日の福岡は雨予報。

それでも中洲で飲み歩いていた時間は、雨にはならなかった。

午前3時過ぎには風と雨が酷 かったと聞いたが、寝てしまっていたオレは、全く気がつかなかった。

朝起きたときは、すでに雨もあがっていたし、青空ものぞいていた。

台風予報がずれて、日本海を朝鮮半島寄りに進んだことだった。

チェジュ島や釜山が酷かったようだ。

でも、この3連休は雨模様。

競馬が中山なら行きたいんだけど、府中じゃね。遠すぎる。
2016/10/11(火) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
先週、福岡で眉毛の上を切り、福岡・清川にある美容形成外科「ブリスクリニック」で、溶ける糸で5針、外側を10針縫ってもらった。

オレは、ボクサーのようにワセリンで簡単にすればいいと思っていたが、院長先生は「顔だから、傷が残らないように」と、丁寧に縫ってくれた。

そして、その抜糸。

「凄い回復力ですね」と、褒められた。

オレの年齢だと、早くても2週間ぐらいかかるそうだが、オレの傷は見事に消えている。

先生の腕がいいのか、回復力がいいのか。

2000年に近眼矯正の手術・レーシックを受けたときも、担当してくれた鈴木三千穂先生は「たった一週間で、手術跡が 残っていない。凄いです。欧米人みたい」と、メチャ褒めてくれたことを思い出した。

ホントに鏡を見ても10針を縫ったとは思えない状況になっている。
2016/10/11(火) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「今日の夜は愛之助のごひいき方がいらっしゃるので」と妻の顔。

「初日と千秋楽、ごひいき方がいらっしゃる日に(舞台に)行くのはマストですが、でもやっぱり私は新人ですし、できる限り、お客様をご案内して頑張っていきたいなと思っています。一つ一つ勉強だなと思っているので」と、梨園の妻になった心境を話した女優・藤原紀香さん(45)は、「私が知らなかった世界の方々と出会うことができたので、もっと勉強して世界を広げたいなと思います」と歌舞伎役者に嫁いだ覚悟も健気さものぞかせた。

9月28日に600人の招待客を招いて開かれた盛大な披露宴。

その後も女優としての仕事を続ける紀香さんの評判は、正直あまりよろしくない。

梨園の妻と言うよりも女優・藤原紀香 が勝っているからだ。

一歩下がって夫を立てるという歌舞伎の世界。

いまどき古いと言われようと、日本の伝統文化・歌舞伎は、古い風習の上に成り立っているのだ。

だから、夫の“女遊び”も「芸の肥やし」と、許される世界なのだ。

そして、ふたりの披露宴に夫で歌舞伎俳優の片岡愛之助さん(44)の元愛人が出席していたと「週刊文春」に報じられた。

愛之助さんと長く舞台を一緒に務めてきた女優さんは、記事に載ったスリーショット写真を見て「知ってますが、愛人だったのかな。よく楽屋に来ていたし、奥様ですよ。後援者だと思っていました。愛人だったら奥様の不倫(?)。記事になって大騒ぎになっているんじゃないですかね。ちゃんと紹介されたことはありませんが、和服姿、着物の着方が花柳界の人だとは思っていましたが」と言った。

結婚そうそう女性問題が持ち上がるとは、さすが歌舞伎俳優。

何もコメントしていないけど、このママ通り過ぎてしまうのかな。

最近、夫・八代目中村芝翫さんの不倫問題で株を上げた女優の三田寛子さん(50)。

三田さんは、歌舞伎役者の妻になると覚悟を決めたときから一切表舞台に出ることをしなかった。

義母の先代芝翫さんの夫人に教えをこうて、3人の子供を育て上げた。

古くは尾上菊五郎夫人の藤純子さん(70)も東映の大スターだったし、中村勘九郎夫人になった女優の前田愛さん(33)もニュースキャスターだった市川海老蔵夫人の小林麻央さん(34)だって、結婚当初は、習い事や仕来り、ご贔屓との交際などでキッパリと芸能界から身を引いてきた。

だから梨園の妻デビューの翌日から女優業を続ける紀香さんに批判の声が上がってしまうのだ。
2016/10/11(火) 10:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
オレの丸坊主の顔写真が、日刊ゲンダイに掲載されたのは7月29日付の新聞だった。

「私の秘蔵写真」というコーナーで、タイトルは「世紀のスクープが誤報となって丸刈り反省ポーズ」という1ページの記事。

テニスの伊達公子さん(45)と俳優の中井貴一さん(55)の結婚を、当時出演していた「ザ・ワイド」で予想し、見事外れてしまった反省。

スポーツ紙のテニス担当記者から話を聞いていた話で、かなり自信があった発言だった。

伊達さんの引越しを中井さんが手伝っていると。

それも、仲居さんの自宅近くへの引越し。

これで、オレは結婚は近いと感じた。

しかし、ふたりの結婚はなかった。

その後、中井さんは2000年に6歳年下の一般女性と結婚。

伊達さんも2001年にドイツ人レーシングドライバーのミハエル・クルムさん(46)と結婚した。

それぞれが幸せな結婚生活を送っているのに、そんな写真を提出して失礼な話だと心を痛めていた瞬間もあったんだ。

で、それから2ヶ月。

なんと伊達さんが離婚したことを発表した。

ビックリしたね。

タイミングがよすぎる。

ショックだった。

伊達さんは「2人で長い時間をかけて話し合い、これからは別々の道を進むことを決めました」と綴り、16年間の生活を振り返り「2人の人生に変化が出てきたことにいつしか気づき、この先のまだまだ長い人生を考えると、別々の道を歩むことがいいのではないかという結論に至った」と報告。

世界を転戦する多忙なすれ違い生活を続けてきたふたり。

「今でも2人の関係はよく、今年は2人とも東京にいる時間が多いので、共に生活をし、食事も一緒にして過ごしていました。離婚をしたこれからもその関係は大きく変わることはなく、友達として会うこともあるでしょう」と、これからも友人関係を続けることを強調。

「寂しさは当然感じますが、お互いがHappyでより良い人生を送るための決断。残念な形での報告にはなりますが、今後も2人を見守っていただければと思います」と、結んでいるが、ホントは何が原因だったんだろうな。

記事が出た直後だけに気になるね。
2016/09/28(水) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
カミさんに頼まれて柏・沼南の「わしのや農園」に野菜を収穫しに行くことにした。

シシトウ、ピーマン、ナスがまだ出来ているという。

もう、3ヶ月以上食べているような気がするね。

ママチャリで片道約8キロ?。

時間にして1時間。

電動自転車とはいえ尻が痛くなってくる。

自宅から、大堀川に出て、サイクリングロードを手賀沼まで。月曜にの朝だというのに釣り人の多いこと。

大堀川では、大型の鯉が群れで泳いでいる。

シラサギ、鴨、カラス、すずめ、むくどりなどが飛んでいる。

手賀沼に出ると、白鳥が、草を食んでいる。

記念写真を取るグループもいる。

大きな声で「気をつけてよ。向かってくるからね」と、大ハシャギ。

かって、襲われたらしい。

ハクセキレイもキジも見た。

キジは、オレの目の前を早足で、横断していった。

まだまだ自然が残っている。

「わしのや農園」で、シシトウなどを収穫。

ネギもサツマイモもまもなく収穫できそうだし、白菜もほうれん草もキャベツも芽が出ていた。

帰り道は、ホントにゆっくり自転車のペタルを踏む。

畔の見晴台に8~10人のカメラマンが、40センチもある望遠レンズで川面を狙っている。

何を撮っているか気になったが、自転車を止めることなく通り過ぎてきた。

レンズの長さが気になった。

川面では、水上スキーの人もいた。

日本一汚い沼といわれたのは昔の話。

とは言え、いまでも汚いのには変わり無いと思うな。

一時は10位以下に下がったこともあったが、いまは、またまた全国ワースト2位。

それでも、釣りする魚も野鳥も生息しているから不思議だよね。
2016/09/27(火) 10:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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