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オレが務めていた主婦と生活社「週刊女性」編集部で、お世話になった岩井かつおさんが亡くなった。

雑誌の締切日になると“常磐会”なるものを作っていたオレたちは、岩井さんの車で、帰宅。途中のすし屋やラーメン屋で朝まで飲んだものだ。

オレがテレビの世界に移ることになって、会うことも少なくなっていたが、時々は思 い出すこともあったし、年賀状で元気を確認しあっていた。

3日朝、岩井夫人から知らされたが、6日18時からに通夜、7日11時から葬儀告別式が我孫子市中峠1154の「湖北富士ホール」で行われる。

こんなとき、オレは何をすればいいのだろうか。とりあえず、彼と交際のあった人には連絡したが、定年まで勤務していた 主婦と生活社は、「退職した人の告知は社内ではしない」という。

現役を退いてからの人間関係は、寂しいものなのかな。先日亡くなった水の江滝子さんのように生前葬をしてしまったほうがいいのかもね。

あの、優しかった岩井さんの顔が浮かんできた。ご冥福をお祈りします。オレ?オレは6日は函館で行くことが出来ないから 、7日の特別式に参列しよう。
2009/12/03(木) 13:48 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人の古田和広さんが、再び、都立駒込病院に入院した。昼飯を持って見舞いに行くことにしたが、何にしようか迷ってしまった。

最終的に、動坂下の交差点近くにあったうなぎの「源氏」で、お土産を買うことにした。オレも一緒に食べようと二人前。病院の面会室で、いい臭いを漂わせての食事タイム。

「いや、美味いですね」 と、古田さんが喜んでいたが「次は、赤飯の入った幕の内がいいですね」だって。じゃ、うなぎはなんだったんだ。
2009/12/03(木) 12:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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