スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
“死んで花実が咲くものか”という諺があるが、亡くなってからの国民栄誉賞って何なんだろう。先月11月10日に亡くなった俳優・森繁久弥さんに贈られるという。

「映画、演劇、放送の分野で永年にわたり第一線で活躍し、円熟した演技と心に染みる仮称は広く国民に愛され、希望と潤いを与えた」という授賞理由だが、そんなこと分かりきってる。

だったら、何で森繁さんが元気なうちに贈らないのかな。古賀政男さん、美空ひばりさん、長谷川町子さん、遠藤実さんら、皆さん亡くなってからの授賞だ。

長谷川一夫さんも渥美清さんも黒沢明さん、植村直己さん、服部良一さん、吉田正さんらも亡くなってからだ。なぜか、日本の政治を見ているようで 、すべて後手後手になっている。

これからは、生きているうちに授賞を決めて、笑顔で受け取る顔を見たいものだ。
2009/12/09(水) 10:59 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
MDMAを譲渡し麻薬取締法違反で逮捕された押尾学容疑者の事件で、証拠隠滅で逮捕された元エイベックスマネージャー・遠藤良平容疑者は、亡くなった銀座ホステス・田中香織さんの携帯電話をどうしてマンションの植え込みに捨てたのだろう。

政財界の御曹司たちの名前も出ていた事件。押尾被告が、田中さんの異変に6人の 関係者の連絡を取ったと言う。

現場には逮捕された遠藤容疑者、麻薬を押尾被告に譲渡した泉田勇介容疑者のほかに、あと一人いたと言う情報もある。

もしかしたら、もっといたのかもしれない。中には「早く救急車を呼んだほうがいい」と、忠告した人もいたと言うが、それが誰だったのか?今後どこまで捜査が続くか分からない なぞの多い事件。

数々のなぞの中で、遠藤容疑者の取った行動が分からない。マンションからもっと離れた場所や川に携帯電話を捨てていれば、事件の解決は難しかったかもしれない。

決め手になった「すぐにいる?」という、押尾容疑者が田中さんに送ったメールだ。「押尾をかばおうと思った」と供述している遠藤容疑者だが、 本心は・・・。そして次の逮捕者が、あるのだろうか。
2009/12/09(水) 10:57 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
都内のホテルでは、芸能人のクリスマスディナーショーが真っ盛りだ。オレも浜博也さんが東京・新宿ワシントンホテルで開いたショーに招待された。会場は250人のお客さんで超満員。

5回も芸名を変えたという浜さんを応援しようと出身地の岩手県からもお客さんが来ていたようだ。元ロマンチカのボーカルを担当していただ けに、甘い歌声が心地よかったね。

新曲「新宿二丁目・遠い町」が、ヒットするといいね。俳優の舘ひろしさんが、岐阜県の下呂温泉でディナーショーを開き盛り上がっていたようだが、こちら浜さんのショーも、温かいファンに囲まれ大いに盛り上がっていたね。
2009/12/09(水) 10:55 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。