スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
ショックだな。最近一番ショックだったかもしれない。

テレビ朝日の上宮奈々子アナウンサー(28)が4月24日に都内の外資系ホテルで結婚する。

6年前に知人が開いたホームパーティーで知り合った2歳年上の男性だそうだ。

彼女が選んだのは、コンサルタント会社に勤務する韓国のスター俳優・ペ・ヨンジュン(34)に似ているらしいく、ヨン様ファンの彼女には似合いの相手だ。

オレが、彼女に会ったのは、一昨年の12月。テレビ朝日の正月特番だった。

局アナには美しく、清楚で頭のいい人が一杯いる。

オレが、彼女に魅力を感じたのは、芸能ニュースを面白がってくれるキャラクターだった。

どこの局とは言わないが、芸能ニュースを馬鹿にしたように扱う局アナもいる。

事件を伝えるのは一流で、芸能ニュースは二流と。

本人は「同じですよ」と言うが、明らかの違う。心のそこからニュースを楽しんでいないのだ。

そこいくと、上宮アナは、心底、芸能ニューを似付き合ってくれて面白がってくれた。

これからも仕事は続けると言うから、それだけでも楽しみ。

また仕事をすることは無いと思うが、画面では、いつも応援していたい人だ。
2010/03/17(水) 14:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
若山富三郎さんの長女・奥村さんに合った話は書いた。飲むうちに覚せい剤の話になった。

「一度嵌ったらやめられない。だから再犯が多い」と言う話題だ。

きっかけは、この日発売された写真週刊誌「フラッシュ」に女優・酒井法子さんの旦那・高相祐一さんが、薬の売人らしき男と密会している写真が掲載されたことだ。

彼女は、こともなげに話し始めた。

「もう時効だからいいでしょう。私も覚せい剤、大麻、アヘンとやってきました。周りにいつもあった。手を出せば届くところです。だから辞める気もなかった。二度としないぞ、と決めたのは、覚せい剤を買うのに3万円払ったことです。それまでは、そのお金の使い道は考えていませんでしたが、” もし、このお金が、イラン、イラク、北朝鮮に渡って、鉄砲の弾になったら。誰かが犠牲者になる、と考えたんです。その瞬間から、一切手を出すのを辞めました」と、言い切った。

覚せい剤から抜け出させようと、数々の施設が存在する。

そこで働く人たちの中にも、覚せい剤で身を滅ぼした人たちがいる。

彼らは「立ち直るためには、辞めようとする仲間たちが必要と言い、皆で監視しあって薬に手を出さないようにしてる」という。

覚せい剤におぼれたこともある所長も「いまは、仲間がいますし、周囲に無い。手を出すことはしませんが、もし、目の前にあったら分からない」と、と言ったことがある。

覚せい剤中毒者の息子を持ったことがある歌手の千葉マリアさんも、覚せい剤から抜け出す作業を手伝っている。

かなり難しい作業だと言う。

奥村さんのように「自分のお金が、他国の武器になり世界戦争で使われる」と、思って辞めた人は何人いるのだろうか。

禁煙を超えるような、誘惑にも環境にも勝ち続ける強い意志と、努力が必要じゃないかな。煙草だってやめられずにいる友人もいるからな。

友人の古田和広さんが、肺がんと苦しい戦いをしてることを知ってても。それでも辞められない。

こんな人は、もし覚せい剤に手を出したら絶対に抜けだせないな。監視してなきゃ。
2010/03/17(水) 12:36 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。