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平城遷都応援ソング「古都旅情」を歌う原田悠里さんに会った。

今週発売の「女性セブン」でも、悠里さんが登場して、奈良の都をグラビアで紹介している。

その彼女が、27日のテレビ番組「開運 なんでも鑑定団」に「奈良のPRをしてくれているから」と、奈良の関係者からお礼に頂いた「富本憲吉の壺」を持って登場した。

彼女がつけた金額は2千万円。

「いい仕事してますね~」の名物鑑定士・中島誠之助さんがつけた値段は、驚きの1000円。

「頂いたときに、99%は偽者ですけど、って言われていましたけど、もし本物なら4千万円する代物だそうですよ。頂いたものですから、まさか本物とは思っていませんでしたけど。歌手仲間からは、笑われて“北島三郎さんの家にあるもの借りていけばよかったのに”と、笑われましたよ」と、金額の大きな開きのも屈託がない。

北島さんからは「お前、もっといいもの持ってないのか」と言われたという。

鹿児島大学音楽科を卒業して小学校の先生になったこともある悠里さんが、北島さんの歌を聞いて演歌歌手になった。

今年で28年。

NHK「紅白歌合戦」に3年連続で出場したこともあるベテラン歌手は、新曲に手ごたえを感じてる。

それにしても、出場者がつけた値段と、こんなに大きな開きが生まれたのは、彼女が初めかも?
2010/04/30(金) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
沢尻エリカさんと高城剛さんの離婚問題は、「エリカが高城をきもい」と言う話にもなってきてしまった。

ふたりのことは夫婦じゃなきゃ分からないが、4月13日までは、世間一般と同じように夫婦であったことは、高城さんの発言を聞いても間違いじゃないと思う。

その二人の中に大きく変派が生まれたのは、4月17日ごろか らだったと高城さんは言う。

「いま思えば、毎日のようにやり取りしていた幸せメールの内容が、少しづつ変わってきていたいかもしれない。まさかね。そのときは思わなかったし。二人が喧嘩していたわけじゃないですから」とも。

その高城さんに、エリカからメールが入った。27日の夜だ。

「エリカの携帯から『離婚したい』 というメールが来ました。誰が書いたか分からないですよね。でも、『二人きりで、目を見て話し合おうよ。それから結論出せばいい』と返信しました。その後はまだ、何も言ってきていません。エリカのお兄さんがエリカ側に立って離婚交渉の窓口になったという話があるようですが、お兄さんは、あくまでもふたりのことを心配してくれています」。

彼のわからないところで、離婚が勧められていることは事実で、狐につままれているのが、高城さんというわけ。

明日にでも、高城さんに会ってみよう。
2010/04/28(水) 13:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
沢尻エリカさんが、本気で離婚の意志を固めている。

27日に自身のホームページで「。「夫である高城剛と離婚する意思を固め、現在家族の仲介の下、協議に入っております事をご報告いたします」と、綴った。

高城さんの話を信じるオレとしては、離婚の話し合いがないまま、ふたりは周囲に圧力で別れさせられることになってしまう。

高城さんも「ふたりの話ですよ。ふたりで話さないで、その先に行きませんよ。離婚について、一度でも話し合ったことがあって、それで拗れてから第三者が入ると言うことなら充分に僕だって分かりますよ。おかしいと思いませんか?」と訴える。

「最悪離婚になるにしても、話し合わなきゃ。聞いて見なきゃ」と。

「判を 継いだ離婚届をすでに高城からエリカに亘っている」「エリカの蓄えを、高城が管理し使っている」「仕事の方法が違う」「携帯も変えた」などの情報が飛び交う。

高城さんに一つ一つ解説してもらった。

「離婚の話が出たことないんですから、離婚用紙があるわけないでしょう。ないのに押せないよ。エリカのお金に手を出したこ となど一度もない。3年近く彼女は無収入ですよ。扶養家族だから、夫の僕が支えるの当然でしょう。僕が渡したお金じゃ足らなくなって、実家に借りにいくことって若い夫婦にはあることです。最近、約200万円渡していたし、彼女の車も携帯も、夫である僕が買ったんですから。マスコミにバッシングされた“6か条の誓約書 ”も、こんな風にならないと思いスペインの弁護士に任せたもので、エリカも知ってることで、僕が一方的にしたことではありません」と、言っている。

たしかに、タカノ友里のCM記者会見で、撤回の遺志無しと認めている。仮に、知らなかったら、あの場で撤回していたと思う。

高城さんの話が届かないところで、どんどん進む離婚問題。

高城さんは優しくていい人、という側面があるから、どこかでエリカの協力してしまうのだろうか。動物のように扱われても。

4月10日に、新しく所属するエイベックスの仕切りで、エリカの「離婚記者会見」が開かれることになっている。

「僕押さないよ」と言ってる高城さんを無視して。
2010/04/28(水) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪・読売テレビ「す・まタン」のスタッフルームで、宮根誠司さんの番組「Mrサンデー」を見ていたら、突然「沢尻エリカ離婚へ」と言うニュースが飛び込んできた。

テレビの中のエリカさんは「え、どうしたの。ビックリなんですけど」と、戸惑いを見せた。

「チョッとごめんなさい。いまは言えません。あの、後日改めて・ ・・」と、言っている。

オレはまさかと思ったね。高城さんの友人を介して、高城さん、エリカさん近く会おうという話になっていたからだ。

番組終了後、その友人に連絡し、高城さんにも連絡を入れた。友人も驚いていたし、高城さんもビックリしていたと言う。

12時20分。オレの携帯が鳴った。高城さんだった。

「何がなんだか分からないですよ。彼女が何でちゃんと答えなかったのか。エリカはマスコミ恐怖症みたいになっているからかな。1時間ほど前に電話したけど、繋がらなかったのでメールしました。寝てしまっているのかも」といった。

でも、ふたりにとって大問題だ。

「彼女の8日の誕生日も一緒だったし、12,13日に友人たちと開いた誕生パーティーも一緒だった。別居は、ころころ変わる気候の問題で、着る洋服がないから実家に帰ってるということです。ふたりで“5月末にバルセロナに帰ろうか”と、話している」と。

マスコミに送付し、バッシングを浴びた「6か条の誓約書」や、噂された借金問題、離婚問題なども聞いた。

「記者会見で、6か条は取り下げないと本人も言ってるじゃないですか。スペインの弁護士が作成したもので、本人も知っていました。お金は、働いてないんですから全部自分が払っていました。夫ですから当然。100億円あるかといったら、それは無理ですけど、ちゃんと収入ありますよ。離婚という言葉は、今まで一回も出たことないですから」と、言う話しだった。

彼にとっては寝耳に水。青天の霹靂。この疑問は翌日にも続くことになった。

26日、午後1時半。高城さんと再び電話で話すことが出来た。まだ連絡が取れないと言う。

「エリカのお兄さんからも連絡があって心配してくれています。彼が電話しても繋がらないそうです。彼女は、悩むとふさぎ込んでしまうタイプなんです。だから、待つことにしました」。

なぜ、夫である高城さんが、妻・エリカさんと連絡が取れなくなってしまったんだろうか。それほど二人の仲が壊れてしまっていたのだろうか。

4月2日にオーストラリアから仲良く帰国した二人には、離婚という二文字が見つけられない。

27日午前10時10分。高城さんは「二人の問題なのに、なぜ話せないんだろうか。お母さんも心配してくれてるんですよね。ホントに二人の問題ですから。エリカの弁護士?聞いていませんし、その前にふたりの話し合いでしょう。ホントに分からないんですから」。いい人で、優しい人。

オレが、彼に持った印象だ。感想としては、エリカさんがというよりもエリカさん側が 、別れさせようとしている感じがするふたりの離婚騒動。

話し合わせてあげることが、早期解決だと思うけどな。
2010/04/27(火) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「歌の手帳」5月号が届いた。

オレが一番の演歌情報をもらえる雑誌だ。

この雑誌を見ながら「週刊女性」の「隠れた大スター」や、ラジオ番組のゲストを決めさせていただいている。

今月号の表紙は、先日お会いした水森かおりさん。

「歌の手帳」200号記念号だ。と、一緒に劇団「JACROW」公演の招待状が届いた。

この劇団、を主宰し、脚本・演出を担当する中村暢明さんを「週刊実話」で、取材したことがあったからだ。

5月7日から16日まで、東京・新宿「サンモールスタジオ」で上演される「北と東の狭間」の公演。

パンフレットには「舞台は東京。中国人スナック。チャイニーズホステスと日本人客の会話劇。女が男に偽装結婚を持ちかけることから始ま る。詐欺と暴力と偏見の先にある珠玉のラブストーリー」とあった。

偽装結婚か。昔を思い出していた。

時効(?)だから書ける話だ。オレが「ザ・ワイド」にいたときだ。

友人の会社社長が「俺がかわいがっている俳優なんだけど、リポーターになれないかな」と言って、一人の役者を紹介された。黒沢明さんの「影武者」のもチョイ役で出てたという。

話しも上手いし、年齢的にも丁度いい、と思って、番組プロデューサーデに紹介した出来事があった。

彼は即テストされることになり「子供がマンション5階から転落、かすり傷の軽症」という現場にスタッフと同行。見事なリポートを見せてくれた。

スタッフの評判もよく、採用は時間の問題だった。

しかし、翌日彼は、とんでもない癖を持っていたことを証明する。

有楽町線・麹町駅のエスカレーターで、手鏡を持ち女性のスカートの中を覗いていたとして、乗客に取り押さえられていた。

突然、警視庁麹町署に呼び出されたオレは、ビックリ。

もし、このことで記事になって、「ザ・ワイド」の名前が出たら大変だ。

テストとはいえ 、一度はリポーターとして番組に出演してしまっていた(逮捕されたときがオンエアー中だった)。

オレの会社に入ることも、リポーターになることも消えることになった。

そして、半年。スタッフが、オレにその日の夕刊を差し出した。「これ、Tさんじゃないんですかね」と。

そこには、麹町署に逮捕されたことがある、あのTの顔写真があった。容疑は、偽装結婚。過去に何人もの東南アジア人と結婚・離婚を繰り返してきた、と書かれていた。

あの痴漢事件で、採用しなくてよかった、と胸をなでおろしたもの。

それまで、Tがリポーターを続けていたら「ザ・ワイド」の名前が氾濫し、15年も続かなかったかも知れない。

中村さんのお芝居で、そんな昔を思い出した。
2010/04/26(月) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
つんく♂さんにスカウトされた演歌歌手がいる。

「泣くなオカメちゃん」を歌うカレンちゃんだ。

まだ16歳の少女だが、根性はすばらしい。小学校にあがった頃からオーディションに応募。落選は100を超えたという。

それでも「自分は演歌歌手になれる」と、芸能界の出番を狙っていたらしい。

会ったとき、この娘のどこに、ガッツがあるんだろうか、と思うほど、かわいい女の子だった。

レコード会社が「自主制作CDを作って、自分で1000枚売ったら歌手にしてあげる」と、課題を出したら、それも1ヶ月でクリアしてしまった。

晴れてデビューして、今キャンペーン中だが、歌も上手で、知名度が上がるのは、時間の問題かもね。
2010/04/26(月) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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