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先日ここで書いた、某アナウンサーの愛人で、昨年、電車飛び込み自殺で亡くなった女性の取材が、某週刊誌で始まった。

もう、オレの手から離れたから何も言うことがないが、テレビではなかなか扱えないニュースだっただけに、記事になることを願っている。

「警察によると、その日彼女はためらいがちに踏み切り付近にいたと 言う目撃情報されていたとのこと!一瞬でもためらったのならなんとか助けて上げられなかったのか・・・死の直前、彼女の家の近くで、等身大の広告写真を見てしまったときのショックと落ち込みは大変だったと聞き、やはり彼女の中では、大きな位置にいた人」と、まで知り合いからメールが届けられていた。

真実がどこにあるか、オレは取材をしていないから正直分からないが、週刊誌記者が、取材して記事にできるとしたら、そこに真実があるのだろう。

友人たちの思いも「死人に口無し」では、かわいそうだと思っているんだろうな。
2010/05/12(水) 11:21 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
政治は人気投票?と思われるぐらい次から次に出てくる有名人候補。

柔道の谷亮子さん、元巨人の堀内恒夫さん、中畑清さん、体操の池谷幸雄さん、女優の岡崎友紀さん、三原じゅん子さん、田島みわさん、歌手の庄野真代さん、敏いとうさん、落語家の桂きん枝さん、プロレスラーの西村修さんら、まだまだいる。

皆さん比例代表だ。

これだけ政治不信になっていて、いっこうに日本経済もよくならない。そんな中で7月に行われる参議院選挙。

立候補する皆さんが悪いと言うわけではないが、見るからに票集めの人選だ。

ここまで行くと、国民を馬鹿にしているとしか考えられないよ。一票を投じる国民だって、馬鹿じゃない。馬鹿馬鹿しくて投票に行かない 人たちも出てくるんじゃないかな。

地域に密着して、コツコツ政治理念を訴えてきた無名の政治家は、どう対応するんだろうか。

知名度がないだけに、負けてしまう。本格的に政治、経済を勉強してきた人たちだ。

オレは、選挙戦が始まったら、候補者が、何を訴えているのか、良く聞いてから投票に行こうと思う。

それにしても、どの政党も、国民を甘く見ているとしか思えない。

国民のしっぺ返しがあるかもしれないことも、考えたほうがいいと思うね。

立候補する皆さんは、まさか国会議員になることを甘く見ていないですよね。
2010/05/11(火) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
玉置浩二さんと青田典子さんが、交際してると言う話にはビックリしたが、恋多き男と言う名にふさわしい玉置さんの行動だ。

青田は、20年前から「安全地帯」のファンで、ふたりは、当時から知り合いだったそうだ。20年前も恋愛だったのかな。

復活愛?それじゃ、石原真理さんと同じだ。

双方の事務所は、示し合わせてコメントを発表。

青田側は「玉置浩二さんと親しくさせていただくことになりました。幼き頃から安全地帯の音楽が好きで、すばらしいミュージシャンとして尊敬の念を抱いております。あたたかい目で見守っていただけると幸せです」と。

玉置側も「青田さんとは一緒にいてとても気持ちのいい関係です」だって。気持ちいい。そりゃたしかに男と女だものね。

でも「来るもの拒まず」を地で行く玉置さんらしい。

女性には目がなく「ザ・ワイド」の女性リポーターが、離婚問題の近況を聞きに行ったときに、彼女の前で、ギターで「ワインレッドの心」を歌っていたものな。

42歳のバツイチ女と51歳の3度離婚し、事実婚していた石原さんとの破局。その石原さんは、どうしてるんだろうか?

1月待つまで連絡があったが、今は全く連絡がない。

「2月になったらお話できることがある」と言っていたのに・・・。玉置さんと話し合っていると言っていたんだよ。

今回もメールしたが、無しのつぶてだった。

しかし、石原さんは、自分のブログで、こう書いている。

「一方的別離というのは、責任のある大人が行うものではなく 、許されるべきではありません。 たとえそれが20代の女子であろうと、50代の男子であろうと、そこには勿論性別などは関係ないのです。社会的責任においても問題解決から逃れられることはなく 、必ずそこには向き合わなければならないときが来ます。そして、その社会的制裁を受けるということを、情の上で 可哀想などと思い 庇うようなことがあったとしても それは結局、 誰にとっても全く意味をなさないことであり、広い目で見れば社会の為にもならないゆえ、私は3月末に、その情を止めることを決意致しました。 それ以来、心配も止めさせて頂いておりました。。 そして本日、、本当に驚愕しております。未だ水面下で話し合いの解決が終えられていない最中であるにもかかわらず、突然にこのようなことを聞かされて本当に驚くばかりです。一社会人として、その人が自ら引き起こした問題と向き合わずして 、もしも責任転嫁を計り進めるようなことがあるとしたならば、、、それは人の道理に反しているのだということ、、。ですから、驚愕したのと同時に非常に残念でもあります。いずれ整いましたらお話しが出来るときが来るかも知れません。。。 未解決なことがあります、本日はここで失礼致します。。 」と。

ホントは、このブログの内容が、記者として欲しかったんだよね。今日は返信あるかな。
2010/05/10(月) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
新幹線に乗っていて、いつも思うのは、車内の温度調節。

車掌さんがしてるのだろうが、近頃の日本列島は、100キロごとに温度が違ったりする。

この日も、東京駅を出た頃は、かなり温かい気温に包まれていた。しかし、走り出して1時間、車窓から見る景色は雨に変わっている。当然気温は下がってくる。

でも、出発したときと車内の温度調節は変わっていないと思った。帰りも然りだ。大阪の出発は晴れ。気温も上昇していた。

その新幹線が、静岡を過ぎる頃には雨に変わっていた。

その都度、毛布をかけるが、車掌さんが気を利かせて温度調整をしてくれると快適なんだけどね。オレの我が儘かな。
2010/05/10(月) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「ミヤネ屋」のゲストは、ビートたけし、北野武監督だった。

当日、コメンテーター席に座ることになったが、企画内容を全く知らなかった。

大きなパネルが用意され、北野監督の歴史が明かされていく。

「フライデー襲撃事件」「バイク事故」「母・さきさんの逝去」などなど。

宮根誠司さんの軽妙な進行で、たけしさんらしく愉快な話が続いた。コーナーそのものは約30分ぐらいだったろうか。オレも視聴者に一人として聞いていた。

席にいて、一つだけ質問したいことが会ったが、番組担当者に聞いていなかったから辞めてしまったが「バイク事故」のとき、たけしさんは、どこに向かっていたんだろうか。

この質問だけはしたかったね。

たけしさんが、ゲストとして生放送の「ワイドショー」に出演するのは、珍しいことだからね。

いくら北野映画の15作目「アウトレイジ」の宣伝とはいえ、もうないかもね。
2010/05/10(月) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
08年2月に唐木淳から改名、亡き父(06年11月没)の大ヒット曲「別れても」を歌う黒木憲ジュニアに会った。

今年の1月には、オレの住まいの近く、千葉・南柏で「ワイン」というスナックを経営していた母・清子さんも亡くしている。

「久しぶりです。1年ぶりですかね」と、声をかけられたが、その後も一度会っていた。

なぜ、覚えていたかというと、その直後に彼はフリーのアナウンサー・中尾美穂さんと結婚を発表していた。

彼が、トイレに行ってるときに、そっと教えてくれた人がいたが、彼の口から結婚の話が出ることはなかった。

「思い出しました。あの時は、スポーツ紙に書いていただけるという約束がありまして、それで言えなかったんです」。

今は幸せな結婚生活を送っているジュニア。

ふたりはNHKのイベントで出会った。それを境に、ちょくちょく仕事で会うことになる。自宅も近かった。

「今度食事でもしませんか」と、声をかけたのはジュニアだった。

「よく気がついてくれて、病気の母の面倒も見てくれました」と、交際1年で結婚した。

久しぶりに痛飲したが、彼の人のよさがいいんだよな。

14日には「ワイン」で、ミニライブを開くという。大阪「ミヤネ屋」の日だけど、帰りに顔を出してみようかな。

そして、6月には静岡県の「サン・ハトヤ」で、1ヶ月の公演があるという。

多くの歌手が、公演している場所だが、まだ、一度も行っていない。彼が出演している間に一度 行ってみようかな。
2010/05/06(木) 12:39 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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