スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
08年2月に唐木淳から改名、亡き父(06年11月没)の大ヒット曲「別れても」を歌う黒木憲ジュニアに会った。

今年の1月には、オレの住まいの近く、千葉・南柏で「ワイン」というスナックを経営していた母・清子さんも亡くしている。

「久しぶりです。1年ぶりですかね」と、声をかけられたが、その後も一度会っていた。

なぜ、覚えていたかというと、その直後に彼はフリーのアナウンサー・中尾美穂さんと結婚を発表していた。

彼が、トイレに行ってるときに、そっと教えてくれた人がいたが、彼の口から結婚の話が出ることはなかった。

「思い出しました。あの時は、スポーツ紙に書いていただけるという約束がありまして、それで言えなかったんです」。

今は幸せな結婚生活を送っているジュニア。

ふたりはNHKのイベントで出会った。それを境に、ちょくちょく仕事で会うことになる。自宅も近かった。

「今度食事でもしませんか」と、声をかけたのはジュニアだった。

「よく気がついてくれて、病気の母の面倒も見てくれました」と、交際1年で結婚した。

久しぶりに痛飲したが、彼の人のよさがいいんだよな。

14日には「ワイン」で、ミニライブを開くという。大阪「ミヤネ屋」の日だけど、帰りに顔を出してみようかな。

そして、6月には静岡県の「サン・ハトヤ」で、1ヶ月の公演があるという。

多くの歌手が、公演している場所だが、まだ、一度も行っていない。彼が出演している間に一度 行ってみようかな。
2010/05/06(木) 12:39 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
携帯電話を持って約25年になる。

自動車の車積電話から始まって、グレー携帯に。

この頃は、まだ携帯電話なんか持ってる人がいなかったから、東京・銀座の交差点で、電話をしながら歩いているのはオレぐらいだった。

優越感に浸ったこともあったね。いまでは小学生でも持っている携帯電話。

この料金でビックリした出来事があった。知らなかったオレが悪いんだけどね。

1年間の電話料金の計算をしていて見つけてしまった。料金が異常に高いのだ。携帯の通話料が5万7千円を越えた月もあった。3万円4万円は当たり前。

こんな料金聞いたことがなかったから、DOCOMOショップに聞きに行った。

オレの携帯電話の契約が、通話は、いくら掛けても一定料金になっていたが、メールなどは、指定されていなかった。

指定すれば4千円ぐらいで済んでいたのが、指定していなかったばかりに2万円も4万五千円も多く支払っていたということなのだ。

この陽契約を済ませ、この日から指定料金になったそうだし、先月分の支払いも戻ってくるという。

こんなことも知らないで携帯使ってるのオレだけなのかな。

いつから始まった制度だか知らないけど、料金がいくら高く支払っても、受け取る側のDOCOMOは、何も教えてくれないから、ご自分でチェックしたほうがいいかもよ。

どこで損してるか分からない。考えたことなかったけど、これからは安心してメールも電話もしよう。

だって、来月からは1万円ぐらいらしい。
2010/05/06(木) 12:37 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ゴールデンウィークの真っ最中の4日。痺れを切らせて千葉・八千代ゴルフクラブでゴルフ場をすることに決めた。

なかなかメンバーが集まらない。そりゃそうだよね。

休暇中だし、家族サービス(うっとうしがられてるのも知らないで)や仕事の人もいた。

やっと3人見つけて、この日を迎えた。

埼玉・美女木から参加する歌手の真木柚布子さんから「渋滞に巻き込まれたら大変だから、5時半に家を出ます」というメール。

予想も出来ない渋滞情報。いくら混んでても、そりゃ早過ぎる。スタートは9時判なんだから。7時過ぎで大丈夫、もし遅れたら待ちますよ、とメールした。

「了解」というメールが帰ってきた。

しかし、3日の交通渋滞情報で少しは心配していたが、まあ、後れることはないと思っていた。

オレが、柏の自宅を出たのが8時過ぎ。

携帯の電話が鳴った。真木さんだ。「もうゴルフ場です。食事してます」という。

茨城・日立から来る歌手の長平俊一さんもすでに着いているという。オレだって早めに出たが、皆慎重だね。

で、オレがついたのは8時30分。全くいつもどおり。8時半出発でよかった。練習しないんだから。
2010/05/06(木) 12:33 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
パニック障害を乗り越えて仕事を続ける女優・比企理恵(44)が、演出家・蜷川幸雄さん(74)の作品などの舞台美術を担当する中越司さん(44)と結婚する。

比企は、自身のブログで「一部、新聞やマスコミ等でご存知の方もいらっしゃると思いますが・・私、比企 理恵は、兼ねてより、お付き合いさせていただいておりました、舞台美術家の、中越 司さんと結婚する事になりました。これからも仕事を続け、互いに精進して参りますので、変わらずご支援の程、よろしくお願い申しあげます」と、喜びを綴っている。

04年、比企は友人に誘われ、蜷川さんの舞台を見に行くことになった。

会場でパンフレットを見ていた彼女は、そこに中学時代の同級生に名前を発見した。

通称「チビ」と、呼ばれていた彼は、舞台美術の監督として紹介されていた。比企は、彼に会ってみたくなった。

「お久しぶり」、彼女の前に現れたのは、「チビ」ではなく、長身の魅力的な男性だった。

20年ぶりの再会は、すぐに交際に発展した。

07年に結婚という約束もあったが、双方の家族の不幸で、延期ということになっていた。

付記は「師匠」、中越さんは「理恵ちゃん」と呼び合う中で、すでに、ふたりの生活は始まっているという。
2010/05/06(木) 12:30 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の浅香光代さんから「プロレスに出るから来て」というお誘いがあった。

ラジオの生放送があるから、と断ったが、「時間的には大丈夫」という返事。

会場に行ってビックリ。浅香“竜馬”として、軍団を作って登場するという。オレも、その一員に選ばれていた。

浅香さんが紹介されると、「ワッショイ、ワッショイ」という 掛け声とともに、リングに向かう。赤いじゅうたんを進んでリングに。浅香さんの手には本身の刀が。

「間違いを起こさないように、それだけが心配でした」という浅香さんだが、対戦するプロレスラーの高山さんは「何でレフリーは、刀取り上げないんだ。反則だろう」と、思ったという。

かくして、戦いは始まり、浅香さんの影 武者が、とび蹴りしたり、体当たりしたりと、華やかで面白いリングだった。

高山さんにクビを締め上げられた浅香さんは、息も絶え絶えに「舞台の立ち回りのほうが、楽ですよ。もう、戦いはやめて、次は、お姫様になってセコンドを務めたい」だって。

確かに、彼女の年齢ではつらいよね。

で、帰りの千代田線で、親友の高橋敬一さん夫妻にばったり出会った。座れた席のまん前に、夫妻が座っていたのだ。

飲みたそうな顔をした高橋さんは「遅いですよね」と、金町のホルモン居酒屋「風東」に誘った。ゴルフじゃなきゃ、行ってもよかったんだけどね。

それにしても、高橋夫人はお綺麗だ。自家製酵母パンを焼かせたら、日本のナンバー3に入る実力者。 高橋雅子さん。

「従業員を募集しても、製法を覚えるとすぐにやめてしまうのが悩みの種」と、敬一さんが言うとおり、習いたい人は無給でも言いそうだが、長続きしないという。

「ちゃんと長く続く人がいませんかね。皆さん、すぐ、自分でお店を持ちたくなるようですよ」だって。

いろんな悩みがあるんだね。
2010/05/06(木) 12:28 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
美人歌手の林あさ美ちゃんがゲストだった。

彼女が「つんつん津軽」で歌手デビューしたときから知っているから、もう15年近くになる。

少女だった彼女も、年齢を重ね、すっかり大人の女性に変わっていた。

新曲「銀木犀」も、今の彼女だから歌える曲のような気がする。

疑うまいという評判で、青森県の六ヶ所村からスカウトされた。

「デビューして間もない頃、先輩の歌手の皆さんと、地元で公演があったんです。その会場で、お客さんから“帰ってくるのまだ早いぞ。自分のバンドを連れて帰って来い”と声をかけられたんです。売れてから来い、という意味に聞こえて」と、まだ、錦を飾れてない。NHK[お江戸でござる]のレギュラー時代もあったか ら、地元でのお呼びもあった。

「歌が売れたわけじゃないですからね」と。

「演歌界の安室奈美恵」といわれたデビューは、へそだしルックだったが、新曲は、演歌の王道を行く曲だ。この曲で、錦が飾れたらいいね。
2010/05/06(木) 12:24 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。