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どうしても行きたかった歌手・水森かおりさんの東京・中野サンプラザの15周年記念コンサート。

ご当地ソングの女王として新曲「松島紀行」も絶好調。

演歌ファンのオレとしては、彼女のコンサートをワイドショーなどで大きく取り上げてもらいたいと思ってる。

彼女の笑顔、彼女のキャラクターに、元気つけられてる人が全国 にいっぱいいるんだぜ。

今年でNHK「紅白」8回連続出場になる彼女を見たいと思ってるファンは多い。

演歌が売れない時代が生んだスターなんだから、もっともっと大切にしなきゃ。

そして、彼女の人の良さ、気遣いにオレも感謝している。

オレのコミュニティFM番組「勝手に演歌応援団長」(レインボータウンFM/大江戸 放送局)にも、気さくに出演してくれるんですよ。

「コミュニティには出演しません」という歌手もいるんだよ。

知り合いなのに。

ホントに歌手が言ってるか、事務所の方針なのか知らないけど、断られたときには、その歌手のデビュー時や再デビュー時のことを思い出すね。

売れると、あの謙虚さが、無くなるんだよね。

だから、山本譲二さんや八代亜紀さんには、ホントに感謝と言う気持ちが生まれる。

そうだ、水前寺清子さんも研ナオコさんも新曲が出たら、出演してくれると言ってたな。
2010/09/27(月) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
沖縄・尖閣諸島海域の日本領海内で操業していた中国漁船を、日本の海上保安庁の巡視船が発見。

停止命令を無視した中国漁船が、巡視船に衝突。

公務執行妨害で逮捕していた船長を、沖縄地検は処分保留で、釈放してしまった。

政府は「地検独自の判断」と、政治介入を否定しているが、考えられない。

経緯は、7日に漁船と巡視船が衝突。

8日、海上保安庁船長を逮捕。

9日、那覇地検石垣支部に船長を送検。

10日、石垣簡裁が19日までの船長の拘置を認めた。

18日、北京、上海などで抗議デモ。

19日、船長の拘置を29日まで延長を。

中国外務省が「強硬な対応を」と宣言。

21日、温家宝中国首相が強い口調で「即時釈放」を要求。

23日、95%以上を中国から輸入しているレアアース(希土類)の輸出停滞が表面に。

中国の軍事管理区域に入ってしまった民間企業の日本人4人が逮捕され、取調べを受けていることが明らかに、ということだった。

尖閣諸島の領土問題に端を発したこの事件。

政府の対応のまずさだけが目に付いたね。

だって、船長のとった行動は、どう見たって“テロ”だぜ。

あきれてものが言えないよ。

沖縄の基地問題など、米国との安保条約も中途半端になってしまったから持ち上がった問題じゃないの。

強い米国に支えられていたときは、中国も日本に無理を言わなかったが、日米の足並みが乱れ、まして、米国に力がなくなってしまったからじゃないの。

軍隊を持たない日本は、これからも諸外国になめられてしまうんだろうな。

早く米国との関係を再構築するしかないんじゃないの。

戦後64年、ここまで守ってもらったんだから。

国連サミットで5年間で約7000億円の支援をすると約束してきちゃった菅直人総理。

金をばら撒くことしか出来ない菅内閣に、オレは嫌気が差してるね。

経済も外交も、毅然とした態度でオレたち国民を引っ張って言って欲しいね。

まあ、無理か。

期待したのが間違いだったね。
2010/09/27(月) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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