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結婚11年目を迎えた「時の流れに身をまかせ」「悲しみ本線日本海」などの作詞家の荒木とよひささん(67)と新曲「あんたの大阪」を歌う演歌歌手の神野美伽さん(47)が、離婚の危機だという。

今年6月から別居生活が続いていて、荒木さんは、京都の茶屋風の木造住宅を借りて住んでいるそうだ。

日々、お茶屋遊びに興じているという。

東京世田谷の自宅では、神野さんと母が暮らしていて、この家に帰ることはほとんど無いという。

おしどり夫婦といわれた二人の間に、不協和音が聞こえだしたのは数年前にさかのぼる。

荒木さんの浮気が原因だった。

業界関係者は言う。

「超美人歌手のMさんと不倫して、それをカミさんに見つかってしまったんですよ。それ以来かな。自宅に神野のお母さんが住みだして、彼は居場所がないと言ってましたからね。Mさんは、その後歌手活動をやめてしまいました。もしかしたら、京都にいるのかな」。

渋い声でおなじみの作曲家・Oさんにも別居、離婚の噂が立っていて、こちらも別居理由も、女性問題と自宅に妻の家族が住みだしたことらしい。

印税だけで年間ン千万円の収入がある作詞家、作曲家の先生たちの安らぎは、どうやら自宅じゃないようだ。
2010/09/28(火) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
保護責任者遺棄罪で、懲役2年6ヶ月の判決が出ている押尾学被告(31)が、即日控訴したのに対して、検察側は、これ以上の証拠を集めることは困難として控訴することを断念した。

当初、争われた「致死罪」は、無くなったことになる。

背景には、亡くなった元銀座ホステス・田中香織さん(当時30)の私生活が影響していたと考えられる。

検察が控訴しないことで、押尾被告の保釈申請は認められることになり、今日にでも出てくることになるのだろう。

彼は、弁護人に「広いところで走り回りたい。作曲活動をしたい」と言っているらしいが、出所できたとしても、彼にとって恐ろしい現実が待っていると言う人もいる。

銀座の黒服は「裁判で関係ないのに、暴力団員の名前を出して、田中さんとの係わりをしゃべった。そして、田中さんの家にあった大量の合成麻薬を警察に押収されてしまった。暴力団にして見れば『冗談じゃない』と言う話になっている。出てこないほうがいいんじゃないの」という。

無罪を主張する押尾被告にとって、外もいやすい場所じゃないのかもしれない。
2010/09/28(火) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人のアパレルメーカー「堀越ネクタイ」の堀越専務に、東京・神田の和料理店を紹介された。

神田東口近くの「き久むら」。

季節のマツタケの土瓶蒸やイサキの薄作り、アマダイの塩焼き、豆腐の味噌漬け、イカの沖漬けなど、何を食べても美味しかった。

それに3代続くというママさんも、なかなかキップがいい。

美空ひばりさんの「お祭りマンボ」に出てきそうな、チャキチャキの江戸っ子。

さすが神田の女性だ。

オレは、1万円しか払ってないからトータルの金額は知らないけど、また行ってみたい店だったね。

低価格でやっていただけると言うことで、堀越さんとママが、10月の「日本・酒の会」を約束してた。

そんなところにも粋な彼女の姿があったよ。
2010/09/28(火) 11:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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