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赤塚不二夫さんを描いた映画「これでいいのだ!!」を観た。考えてみたら何時頃から試写会の招待をいただけなくなったんだろうか。

大阪・読売テレビには、大阪での試写会の案内状が届けられるが、大阪じゃ行けない。

で、結果、公開を待って見に行くことになるのだが、「これで・・」は、予想通りの映画になっていて、赤塚さんがよく描かれていた。

「おそ松くん」「天才バカボン」「もーれつア太郎」など、読み漁った漫画のタイトルだけでも、観ていて楽しい。

アイディア会議から作品が生まれ、巣立ったアシスタントらが有名漫画家になっていく。

ハチャメチャで、寂しがり屋だった赤塚さんが映画の中にいた。

楽しく見せていただいたが、飲み屋でイグアナをやっていた当時のタモリさんも登場させればよかったのに。
2011/05/17(火) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東京・銀座の吉井画廊で5月21日まで開催されている女優・由美かおるさん(60)の初の個展「由美かおる展―忍者からはり絵師へ―」にはり絵を出品。

恋人と噂される数学者の秋山仁さん(64)も「ジオメトリカルアート―幾何学の美―」と題したオブジェを展示してることもあり、仲良くサイン会。

見た方が穏やかな気持ちになってほしい。海外でもやりたいですね」と笑顔の由美さん。

「還暦愛」と報じられたことには、「私のアコーディオンの先生なんです」と説明して煙に巻いた。

秋山さんも「熱愛なんかじゃないよ」と熱愛を否定。

新幹線の中で見た光景や、東京駅に着いてからのふたりの様子は堂見たってラブラブ。

老いらくのこいだった。

新幹線では、秋山さんの手のひらを握った時間が長く、離れたときには、一つのお弁当をふたりで仲良く食べていた。

由美さんが、秋山さんの口元に運んでいたんだぜ。

これで、恋人じゃないというの。

あの行為は忘れちゃったのかな。

所属事務所の社長の目も耳もあるから、恋人とはいえないのは分かるけど、ここまでオープンに交際してるんだから、許してもらえばいいのに。

目の黒いうちは、いえないんだったら可哀想だよね。

人目を気にして新幹線に乗り、お弁当を口元まで運び、秋山さんが喫煙に立ったら、そっと化粧を直す。

ああ、じれったいね。

あれで恋人同士じゃなきゃ、ボケ老人だ。
2011/05/17(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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