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タップダンサーユニット「草鞋」のKAZUとSUZU
双子のタップダンサーユニット「草鞋」のKAZUとSUZUのふたりが、レインボータウンFMのオレの番組にやってきた。
一卵性ということだからよく似てた。
このふたりが9月16日、午後6時半から東京・亀有の「リリオホール」でショーをする。
タップダンスって観たこともなかったオレも興味を持ってしまった。
タップと言えば、中野ブラザースか北野武監督の「座頭市」のワンシーンぐらいしか思い出せない。
双子のふたりが、違う音色でタップを踊る。
オレも行くことにした。
7歳でタップに触れてダンサーになったふたり。
東京・町屋で両親が経営する酒菜処「清和」で定期的にライブを行っているという。
地道な活動は、今年の1月に、日本テレビ「世界仰天ニュース」にも取り上げられて、SMAPの中居正広さんともタップ競演を果たしたそうだ。
それにしても、オレが4年前に担当していたラジオ日本の「ガッツリナイト」にも出演してくれていたんだって。
全く覚えていなかった。
ごめんね。
リリオホールには必ず行くからね。
2011/09/14(水)
11:10
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久しぶりに、小嶋映二さんと、飲むことに、なった
久しぶりにレインボータウンFMの社長・小嶋映二さんと飲むことになった。
と言うより、毎週恒例の飲み会に、小嶋さんが参加してく、大枚を払ってくれた。
最近も扇風機150台を持って福島の被災地に慰問に行った小嶋さん。
3月11日以来、慰問活動を続ける小嶋さんに頭が下がる。
今回は、初めて長男を連れて行ったそうだが、被災地を見た長男の話を聞いてみたいな。
きっと立派な大人になるんだろうな。
で、小嶋さんだが、保護司の資格もあり、最近、岡山刑務所の面会に行った。
殺人犯で懲役15年。
いま、13年目を迎えて、近く釈放されるそうだ。
先週の水曜日(7日)、小嶋さんに会いたくなってメールしたら「いま岡山の帰り。後2時間で帰るから飲みましょうって」返信。
6時を回っていたので後日と言うことで、この日になったのかな。
小嶋さんはもっと少ない人数で食事したいと思っているのに、いつも10人以上になってしまう。
このひも13人。
ちゃんと会話ができなくても、オレは人数が多いほうが好きなんだよね。
電話が掛かってきたら、すぐに誘ってしまうからな。
最後は、東陽町の寿司屋さんだ。
付き合ってくれた4人には感謝だ。
2011/09/14(水)
11:08
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デヴィ夫人には、オーラが、あったよ
伊丹空港タクシー乗り場の午前9時。
ワンピース姿でスタイルのいい女性が「あら」と言って、すれ違いそうになった。
「あれ、夫人ですか」と声をかけた。
「あはは」と笑いながら髪をかきあげたご夫人。
大きなサングラス、ノーメークのデヴィ夫人だった。
最初に見たときにスレンダーな人だとは思ったが、デヴィ夫人だとは思わなかったね。
大阪での仕事のために朝の飛行機で来たようだ。
待たせていたタクシーに乗り込んだから会話はできなかったが、変装しなくても顔が半分以上隠れる大きなサングラスをつけていると、なかなか分かりづらいと思ったね。
これからは大きな眼鏡を掛けた人は注目しよう。
それにしてもデヴィ夫人にはオーラがあったよ。
2011/09/14(水)
11:05
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本格的に、馬券を、買わなくなって、数ヶ月
本格的に馬券を買わなくなって数ヶ月。
なぜ、本格的にというと、ときどき、5千円を入金して忘れた頃に馬券を買っていたからだ。
これじゃ、やめたことにならないのかな。
で、気がついたら中山競馬場に移っていたことだ。
開催場所も気にならないぐらい競馬に興味がなくなった。
もっと早く40年前に気がついていれば、豪邸も建っていただろうしね。
まな、競馬があるからストレスもたまらないで、ここまで頑張れたと言うこともある。
こんなことを書いていながら、中山競馬場だったら、大阪に行く前に、チョッとだけ行ってみたいと思ったから、こんなこと書いてるんだよね。
2011/09/14(水)
11:03
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世の中の恋愛の縮図は、こんな壮年の結婚にもある
熟年結婚が続く芸能界だが、喜んでばかりいられない人もでてきてしまった。
妻と別居中だった00年代にふたりは出会った。
彼の籍が抜けてないとぴう状況だったが「籍が抜けたら結婚したい。待っていてくれ」と言う言葉で、10年以上を愛人生活を続けた。
「彼の籍が抜けたら妻になれる」と言う想いで過ごした。
「豊富と言うことではなかったが生活費はもらっていました」と言う彼女は、都内の小料理店のママ。
50歳前後だが、飛び切りの美人だ。
その彼女が、新聞で彼の再婚を知り、店も続けられないほどのショックを受けてしまった。
彼の離婚も知らなかったし、彼の自分以外の女性がいるなんて思いもよらなかった。
彼とママは話し合うことになったそうだが、彼女にとっていい回 答が得られるとは思えない。
彼女は、彼を恨みながら生きる生活が続きそうだが、彼は、彼女の連絡さえなくなれば平和に暮らせる。
世の中の恋愛の縮図は、こんな壮年の結婚にもある。
壮年の結婚だからある。
一部マスコミに取材されかかっているようだが、出てしまってもしょうがないんじゃないの。
オレは、秘密にしてあげるけどね。
2011/09/14(水)
11:02
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