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「お互いに歌手になろうと約束していた親友が、約30年前に亡くなったんです。その後、歌手じゃない道に進んだんですが、その約束が気になって・・」と言った「ダウンタウンホテル」を歌う吉永しげるさんは言った。

年齢非公開だが、かなり遅いデビューだ。

彼の話を聞いていて、どこかで聞いたな、と思ったら、たまたまオレが聞いていたNHK「キラメキ歌謡ライブ」という生放送の番組で話していたのだ。

その日のゲストは、冠二郎さんだったが、冠さんのテンションの高さに彼の歌も話も頭に残らなかったが、吉永さんの話と歌声だけは妙に頭に残っていた。

彼を誘って飲みに行くことにした。

栃木・佐野でスナックを経営しながら歌手活動を続ける彼だから帰る時間もある。

「車で来ているから大丈夫ですよ」と。

お酒を一滴も飲まないのに遅くまで付き合ってくれた。

「飲まないんじゃなくて飲めないんですよ」と、ウーロン茶だけで深夜までお付き合いしていただいた。

吉永さんの顔を見ていたら、飲めないとは思えないから、人は顔じゃないんだよね。
2011/09/01(木) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
新曲「羽越本線」のキャンペーンで大忙しの岡ゆう子さんに会った。

日本全国のご当地ソングを歌っている彼女だが、その数は450を越えている。

佐賀県生まれの岡さんと話が合うのは、お互いに九州のうどんが好きだと言うこと。

四国の讃岐うどんや山梨のほうとううどんなどのような腰があって硬いうどんじゃない柔らかいうどんが好きなのだ。

彼女は佐賀生まれだから当然かもね。

名古屋の煮込みうどんもオレはやわらかいほうが好きで、口の中に割り箸が入ってきたような硬さのうどんは嫌だね。

バリバリの硬さで食べるのを良しとしている博多ラーメンだって、オレは柔らかいほうが好き。

この話だけは、岡さんは乗らなかったけどね。

博多ラーメンは硬麺のほうがいいそうだ。
2011/09/01(木) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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