スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
今年3度目の収穫体験「トウモロコシ狩り」に参加した。

オレがトウモロコシを取るわけじゃなく、参加したファミリーにカブト虫をプレゼントする係りだ。

孫のような年齢の子供達だが、親のしつけが良く分かる。

幼稚園の先生も、幼児達を観て、家庭環境や教育方針、しつけなどが見えるんだろうな。

カブト虫を渡すときだって、バーベキューや果物、おしんこ(作り方も説明)などの試食でも、挨拶する子、しない子。

帰る時だって「ありがとうございました。さようなら。また参加します」と、挨拶する人、しない人。

この親にしてこの子あり、というのも分かっちゃったね。

挨拶できない子供に「ありがとうございましたでしょう。ちゃんと挨拶しなさい」と、教えている母もいたし、試食に夢中になって
いる母は、子供はそっちのけ。

それにしても暑い一日だったね。

トウモロコシ畑の横にあったビニールハウスが、受付で売店で試食会場。

周囲に水を巻きながら、ビニールハウスの屋根にもシャワーをかける。

こんなことじゃ、この暑さは解消できない。

関係者も農家の皆さんも大変。

水を飲んでもアイスクリームを食べてもとにかく暑い。

温度計は持っていなかったが、ハウスの中は40度を越えていただろうな。

誰一人熱中症にならなかったのが救いだ。

この次の農業体験(主催・農菜土)は9月の稲刈りだ。

この頃になれば、ずっと涼しくなるんだろうな。

ザリガニ獲れて、ファミリーにプレゼントできるかな。
2013/08/12(月) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。