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千葉・柏の手賀沼の3年ぶりの花火大会に酔いしれた夜だった。

オレが招待された昭南町の桟敷は、風向きで花火がきれいに見える場所だった。

オレの背中から爽やかな風が吹いていて気持ちのいい花火大会。

目の前で上がる第二会場の左手に柏第一会場の花火が、右には我孫子会場の花火が見える。

正面奥には利根川の花火が。

そして柏第一会場の花火の先に柏の葉公園の花火と、その少し右に布施弁天の花火が見えた。

6会場の花火が見える特等席。こんな花火大会は初めてだ。

用意してきた酒の量も増えると言うものだ。

3会場で2万4500発上がり、人出は41万人と予想されていたが、とにかく凄い人数だったことには違いがない。

それに、利根川などの花火を足すのかな。

そうしたら何発?。

道路規制され、どの道も大渋滞。

招待者に提供された駐車場から徒歩で25分。

湖畔に陣取ったオレたちは、花火の音と美しさを満喫しながら飲み続けていた。

あ、花火の前に、手賀沼のほとりにある天然温泉「満天の湯」に入ったが、こちらも超満員。

10以上ある湯船に入れない瞬間もあったぐらい。

蓬サウナ、ドライサウナで時間を潰して湯船に浸かる。

ホントに芋を洗う状況だったね。
2013/08/05(月) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
千葉・沼南の畑で行われる「トウモロコシ刈り」の収穫体験。

オレも参加だ。

といっても、オレがトウモロコシを取るわけじゃない。

ファミリーで参加する人に「ザリガニ」のプレゼンターだ。

朝から出かけてザリガニ獲り。

この時期は、田んぼには“マッカチン”といわれる大型のザリガニがウジャウジャいる。

子供達はカブト虫と同じぐらいに喜んでくれる。

この夜は、柏の花火大会だ。

花火といえば、栃木・小山の花火大会には毎年参加していた時代もある。

友人・中島一男さんが小山グランドホテルの社長をしていたとき、仲間も含めて10数人が桟敷席に招待されていた。

あれから何年経ったのだろうか。

毎年、ゴルフ、宴会、花火前夜の商業祭り、花火大会。

懐かしい想い出だ。

今年は、沼南地区の桟敷に招待された。

トウモロコシの収穫イベントが済んだら、オレは手賀大橋のほとりにある天然温泉「満天の湯」に浸かる予定。

桟敷は、そこから徒歩10分の場所だという。

「入れるかな。超満員になると思うよ」という声もあるが、3時に帰って、再び行くのは大変だし、特別駐車券をいただいても、そこまで行くのが大変だ。

当然、車の制限もありそうだしね。
2013/08/05(月) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人の高橋敬一さんのお子さんと約束した「カブト虫捕り」に行く日が来た。

去年、カブト虫、クワガタが大量に発生している現場の話を興味を持って聞いていたソラくんとの約束だった。

農家を応援する会社「農菜土」を経営する橋本正得さんと向かう。

彼が、3日に行う「トウモロコシ収穫体験」に参加するファミリーにプレゼントするためのカブト虫。

7時杉に到着。

まだ明るかった。

数本のクヌギの木に雄・雌あわせて10匹ぐらいしかいない。

それでも、そらくんとお友達のいおんくんは楽しそうだった。

こんな場所は見たことがないだろうからね。

で、オレたちは、こんな数ではしょうがない。

橋本さんが「今日は気温が低いからかな。それとも、まだ明るいからかな」と。

それじゃ、ということで、1時間後に行くことにした。

同じ場所に同じぐらいのカブト虫。

やはり気温が低いからかも。

とりあえず、3日に予約が入っている先着20人には、雌2匹、雄1匹の配布が出来る。

橋本さんは「4日分は、また獲りに来るよ」と。

で、8時過ぎのクヌギ林は、カブト虫・クワガタのほかに、ムカデのような昆虫や蛾、必死に記を登っている蝉の幼虫。

翌朝の空が明るくなる頃に、脱皮して蝉になるんだろうな。

木の根元にいる幼虫は、泥がついてでてきたばかりだというのが良く分かった。

実際に見る脱殻は、いつもきれいだよね。
2013/08/05(月) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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