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競馬ファンが期待していたフランス「凱旋門賞」。

オルフェーヴルの“勝利の夢”は、またまた裏切られてしまった。

「フランスオークス」を勝った3歳牝馬・トレヴが、直線で5馬身ぶっちぎる勝利。

強いと感じたね。

斤量差の5キロが原因と言う人もいるが、とにかく強さだけが目に付いた。

4着になった「日本ダービー」馬のキズナ。

日本人が期待していたワンツーにはならなかった。

オルフェーヴルは、暮れの中山「有馬記念」で引退が決まっているようだから3度目の挑戦はないないが、来年、またキズナが挑戦してくれるようだから、楽しみに待つことにしよう。

日本にも新しい3歳馬が誕生するかもしれないしね。
2013/10/08(火) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
主演映画「もらとりあむタマ子」を持って韓国・釜山映画祭に出席している元AKB48の女優・前田敦子さんは、この日も“歌舞伎俳優・尾上松也と熱愛”と報じられたことにダンマリを決め込んだ。

公式上映前の舞台挨拶に立った前田さんは、韓国語を交えて挨拶。終始上機嫌だったようだが「ファンも知りたがってる」「私生活は幸せですか」に無言。現地ファンからの「また来てね」の呼びかけには「また来ます」と、笑顔を見せた。

日本から前田さんを応援に来たという22歳の女性は「誰と付き合ってもいいけど、自分の口で言って欲しい」と。
いつまでもファンを無視していると反動が来ちゃうよ。
2013/10/05(土) 12:23 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
お笑タレント・東野幸治さんとフジテレビの三田友梨佳アナウンサーが司会し、コメンテーターを“ダウンタウン”の松本人志さんが務めるという「ワイドナショー」と言う番組が始まる。

事件や芸のニュースを切りまくるという事だそうだが、これってかなり難しい。
不倫騒動で休業中の矢口真理さんに、東野さんは「矢口さん、もしもどうしようと思っていたらうちの番組に」と言えば、松本さんが「家のセットを作るので、状況を説明して欲しい」と、寝室不倫した矢口さんに過激発言。ペニーオークション問題でバッシングを受け最近復帰したタレント・小森純さんには「会見で『一生懸命頑張ります』と言っていたけど、何を頑張るのか意味が分からない」と。超人気者の松本 さんが、どんな風に芸能ニュースを切りまくるのか楽しみだが、テレビ局には、結構、規制があったりする。リポーターのオレは、その規制・制約に負けてしまうこともある。

松本さんならそんな規制を吹き飛ばしてくれそうな気がするね。視聴者に松本さんの思いをそのままをぶつけて貰いたいね。大物芸能人のスキャンダルなど遠慮なくコメントして欲しい。松本さんの発言に溜飲が下がる視聴者だっていると思う。そこまで行けば、この企画はヒットすること間違いなしだ。低視聴率に喘ぐフジテレビの救世士になるかもよ。
2013/10/05(土) 12:22 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
エンタの神様」で“がっかりだよ”というス台詞のケバン恐子を演じ大ブレークした「お笑芸人・桜塚やっくん」斎藤恭央さんが中国自動車道路で車に轢かれて死亡した。

山口県警によると、事故は5日午後4時50分頃、中国自動車道路の下り車線。やっくんら5人が乗ったワンボックスカーが、中央分離帯にぶつかるという単独事故を起こした。車は追い越し車線に止まった。やっくんと一人の仲間が車を点検しよう車外に出たところを別々の後続の車に轢かれてたという。やっくんは病院に搬送されたが、心臓破裂で死亡。もう一人は、現場で即死状態だったようだ。他の3人男性のうち2人は衝突による胸や肩などの痛みを訴えて病院に搬送されたが、命に別状はない。
5人は 熊本で行われるコンサート出演のために会場に向かう途中だった。

やっくんと言えば、10年7月の事件を思い出す。泥酔した女子大生を乱暴したとして、準強姦の疑いで警視庁に書類送検されたことがあった。これを境にお笑界から干されてしまうことになるが、やっくんは「「天地神明に誓って、僕は清廉潔白。犯罪を犯した事実は一切なく、逮捕や起訴されることもない」と、主張していた。最近は「美女 men Vlossom」というバンド活動をメーンに充実した生活を送っていた。

3日のブログには「最近は、遠征したり打ち合わせしたり、収録したり、なんだか毎日めまぐるしく動いてます(^▽^;)」と書き、年末の舞台のポスター撮りを楽しんでいた様子も披露。「週末は九州だし、体力残しておかんとね^ ^(^▽^;)」と。これが最後のブログになってしまった。合掌。
2013/10/06(日) 11:41 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
チータこと水前寺清子さんから「ありがとう!皆さんと一緒に歩いて50年」というファンの集いの案内状を頂いた。

熊本で生まれた小さい林田民子さんに作詞家の星野哲郎さんは「ちっちゃいたみちゃん」という意味で「チータ」と名付けた。

デビュー前のことだ。

両親は熊本で洋品店を経営していたが倒産。

夜逃げ同然に上京する。

歌が美味かった民ちゃんは、両親を食べさすために歌手を志すことにした。

コロムビア全国コンクールで2位になり、研究生として歌手への切符を掴んだ。

「涙を抱いた渡り鳥」で鮮烈でビュー。

NHK[紅白歌合戦」にも出場するようになる。

「いっぽんどっこの歌」「三百六十五歩のマーチ」など、100万枚以上もレコードが売れた。

「紅白」の司会、視聴率が53%を越えたドラマ「ありがとう」などで国民的歌手になった。

チータが、大好きだった母の葬儀を当時、オレが出演していた「キャッチ」で生中継させてもらった。

母の遺品を片付けていたら、箪笥から「私の披露宴用にと赤い着物が出てきたんです。何も言わないで作ってくれていたんです」というチータの言葉が、印象に残っているよ。

そのチータの結婚。

旦那の小松明さんとはゴルフ仲間で友人だ。

チータの故郷、熊本県の熊本城・水前寺公園「出水神社」での挙式も「キャッチ」で生放送させてもらった。

チータが、可愛かったな。

水前寺家の年末恒例行事の“餅つき”も時間があれば参加させていただいてるし、還暦祝いも出席した。

「還暦のお祝いはしたほうがいいからね。石川さんのときには私も参加するから」と、言われていたが、オレは、還暦祝いはしなかった。

してしまうと老けてしまうと思ったんだよな。

でも、違っていたね。

チータはどんどん若くなるし綺麗になっている。

化粧品がよくなったのかな。

今年は、小松さんの還暦じゃないのかな。

彼はするのだろうか。
2013/10/04(金) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
初ロマンスが持ち上がった元AKB48の女優・前田敦子さんが主演した映画「「もらとりあむタマ子」(11月23日公開)が、韓国・釜山国際映画祭「アジアの窓」部門に出品され、前田さんもオープンセレモニーに出席した。

歌舞伎俳優の尾上松也さんとの家族公認の交際が発覚して初めての公の場だ。

3日、釜山・金海国際空港の到着ロビーには日本人、韓国人のファン、報道陣100人以上が殺到、前田さんが顔をしまめるほどの混乱になってしまったようだったが、記者の「順調ですか?」という質問には無言。

答えなかったかもしれないけど「今朝も連絡しましたか?」と、聞いて欲しかったね。

それにしても、オレは、この日は、何らかの形でリアクションを起こすと思っていたよ。

質問に笑顔で答えるか、言葉で答えるか。

女優を目指す22歳の前田さんが、交際、即、結婚とは思いづらいが、恋愛中という事だけは事実のようだから、はっきりと答えればいい。

答えられない恋なら止めればいい。

ファンあっての女優。

前田さんの心境をファンにしっかりと伝えることも、芸能人としての役目だぜ。

伝えられないような恋なら、しないほうがいい。

はっきりと喜びを表現できるような恋ができて女優としても大きくなる。

不倫を隠しているわけじゃないんだから。

あ、不倫だって、真剣な恋なら女優として大きくなれる。
2013/10/04(金) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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