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デヴィ夫人の事務所から、直接、記者会見のお誘いをいただいた。

シャンパン・カクテルパーティーもあるという。

しかし、残念。

お誘いいただいたのにラジオの生放送がある。

東京・ウエスティン東京で、世界の王様とスーパーセレブ誌「POINT DE VUE」の編集長にデヴィ夫人が就任したという会見。

フランスで60年の歴史があり、世界のロイヤルファミリーの公式写真が掲載されている唯一の雑誌だそうだ。

デヴィ夫人によると「セレブによる本物のセレブリティを追求したセレブ誌」だという。

オレは行けなかったから、どんな会見になったのか、スポーツ紙で見てみようと思ったが見つけることが出来なかった。

掲載されていないのかな。

デヴィ夫人のブログにも行って見たが、書いていない。

一番新しいブログは、5000万円問題で揺れる猪瀬直樹都知事のについて「やるべきことは やっている知事です。その功績を 考慮すべきではないでしょうか?1年間のお給料も返済すると言っています。もう 十分ではないでしょうか?彼のふとした至らなさから起きた問題です。社会的制裁、汚辱は 十分 受けています。こんな素晴らしい人材を こんなことで失うなんてあってはならないことです。この人に 変わる人がいますか?都議会は 他にするべきことが 沢山 あるはずです。いつまでも こんなことに 関わっている場合ではないのではないでしょうか?知事としての お仕事に 早く 戻り
都民のために働いていただかなくてはなりません」と、書き込んでいた。

オレが読みたかったのは、デヴ夫人の記者会見の様子だったのにな。

猪瀬知事は、今日17日も都議会でつるし上げに会うこと間違いない。

オレは、早く都知事から撤退すれば良いと思うな。

グズグズになって答弁してるよりも健康にも良いと思うけどね。

世論が許していないんだから。

何で都知事の椅子に執着するのだろうか。

降板したら、選挙違反で地検が動くとでも思っているのかな。

それ
2013/12/17(火) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
米国UCLAに通う10歳年下の大学院生との婚約を自身のブログで発表した浜崎あゆみさん(35)が、彼を伴って帰国した。

身長180センチはあるだろうか坊主頭の彼と手を握りあい、左手薬指には婚約指輪が光っていた。

6月に韓国とバリ島に婚前旅行したときには、バリ島で一泊70万円のホテルに5泊もしたリッチなふたり。

勿論、アルバイトしながら大学に通う彼の経費じゃないのはわかるけど。

で、25日に小室哲哉さんの作曲で発売される「Feel the love」の詞は♪もうそろそろ男を見る目やしなってもってもいいんじゃない なんてよく耳にするけど 実際 正しい恋愛ってなに 迷走してない人なんている? 過去を落とし込むメモリーはまだあるから・・・と歌っている。

勿論、浜崎さんの作詞だ。

で、このふたりの婚約に、世間の声は「新曲の宣伝じゃないの。また『紅白』で、ウエディングドレスなんて見たくない」という声がもっぱら。

たしかにオーストリア人と結婚をしたときは「紅白」でウエディングドレスで歌ったよな。

オレは、宣伝だとは思わないけど、タイミングよくやるよ、と言う思いはある。

もし、「紅白」出場歌手の発表の前に浜崎さんの婚約発表があったら、NHKは、浜崎さんを出場歌手として選んだだろうか。

バックダンサー・内山麿我さんとの破局説、長瀬智也さんとの復縁説が流れた2013年。

年末の突然の医学生との婚約。

全部、NHKが嫌うスキャンダルだものな。
2013/12/17(火) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
今年もいよいよあとわずか。

毎週月曜日のラジオ生放送も23日と30日を残すばかりだ。

年が変わるからと言って何か変化があるわけじゃないが、とりあず切り替え。

30日は、大阪の・読売テレビす・またん」の放送が無いので、オレも休みにすることにした。

で、30日は収録をさせていただく。

ゲストは畠山みどりさん。

今年歌手生活52年目を迎える大ベテラン。

だけど元気な人だ。

「4~5前は、車椅子生活をしたこともあったんですよ。膝が動かなくて入院して、それで筋肉が落ちてしまって。そのときのことが嘘のようです。いまは、歩くのも平気だし、電車に乗れば立っていますから」と。

江東区富岡にある「大和整たい院」に通って、歌手の命の声も出るようになったという。

北海道稚内で生まれ、祖父母の反対を押し切りデザイナー志望で上京。

趣味の歌謡曲を習おうと古賀政男ギター教室に通うことになり歌手になった。

「恋は神代の昔から」「出世街道」などヒット曲を飛ばしスター歌手に。

歌手だけしていればよかったものの株に手を出して大失敗。

「儲かったときは47億円。そこで止めとけばよかったのに気が付いたら22億円の借金。返済が大変でした」と、笑っていたが、ホントに大物だ。

50周年を記念して発売した第一弾逢いませう」と第二弾の「幸せさんよ 出ておいで」が好調で、年明けには95曲が収録されている5枚組みミュージックボックスが発売される。

3月には新曲も出る。

♪歳をとったら 言ってやれ 言ってやれ 嫌みと小言と憎まれ口をそれが世のため人のため~と歌う荒木とよひさ作詞・岡千秋作曲の「とは・・・言うものの人生は」という曲だ。

「面白い歌詞をいただいて、いまから楽しみです。こんな詞が歌になるなんて」と、話した畠山さんは「生涯歌手を続けたい。自分で歌うためにうまれてきたような気がする」と。

12月30日の「年忘れ!日本の歌」で。

お会いしましょう。

生放送は、湯原昌幸さん。

湯原さんもまもなくデビュー50周年を迎える。

オレと同じ年。

彼の方が若く見える。

若いカミさんもらったからかな。

13歳年下のタレント・荒木由美子さん。

テレビ番組で共演し交際がスタート。

湯原さんにとっては結婚は考えていなかった。

荒木さんにとっても“安全パイ”だったようだ。

出会いから3年後、ふたりは結婚する。

「僕の嫁さんというよりも、早く嫁に行ったほうが良いタイプだと思っていましたから」と、プロポーズまで3年かかった。

結婚してすぐに湯原さんの母が倒れてしまう。

脳の障害で認知症に。

荒木さんの20年以上の介護が続く。

生まれたばかりのお子さんを抱えての介護は、想像を絶する。

「ホントに由美子と結婚して良かった。感謝してますよ。だから、家には年30回以上の記念日があって、その日を大切にしています」と言った湯原さんは、いま、夫人のトークショーと湯原さん歌謡ショーが一緒になった公演を続けている。

「いままでは、夫婦の歌が多かったんですが、新曲は、男の恋心を歌っています」という曲は「ないものねだり」。

1月には、作曲家・すぎもとまさとさんとユニットを組んだ「ルービブラザース」のライブが「スイートベイジル」で開かれる。

「雨のバラード」で、120万枚を売り上げたこともある湯原さん。

「僕たちが頑張って、もっと流行歌を世に送り出して行きたい」に、演歌ファンのオレは期待してますよ。
2013/12/17(火) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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