スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
チャンコ会が済んで、小嶋さんと埼玉・新越谷に向かった。

小嶋さんが「行かなきゃ義理が立たない場所がある。付き合ってよ」と。

行った先は「ぱぶ たばさ」と言う店。

サマンサタバサのファンだというママがつけた名前だ。

まずビックリ。

小嶋さんの先輩が待っていてくれてた。

亡くなった力也さんや佐藤我次郎さん、清水健太郎さんらと付き合いがあるという漆山さん。

我次郎さんはオレも知ってる。

で、銀座8丁目で店をしている我次郎さんに電話。

久しぶりに話せたね。

そして、この飲み背の人たちが知っていたのが、歌手の野上こうじさんの話。

ママは「皆さん聞いたことは無いでしょう。野上さんはここ越谷の名士。ゴルフコンペを主宰すると300人以上が参加する。いまどき、大きな会社だってそんなに人を集めるのは大変。それを野上さんはいとも簡単に集めちゃう。凄い歌手」なんて言われるとオレまで嬉しくなる。

そんな思いがけない楽しい2時間を過ごした新越谷。

また行く機会はあるのかな。
2014/04/15(火) 11:18 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大嶽部屋のチャンコ会に行くことになった。

会費は3000円。

飲み放題食べ放題で相撲部屋のチャンコは安くない。

「ファンの集い」という事だから、後援会「大竜会」が、負担したんだと思うけど、オレは聞き忘れた。

参加人数は約70人。

オレの知り合いが20人もいる。

この人たちには、「大竜会」の後援会に入ってほしい。

年会費は12000円。

月に直すと1000円。

これで定期的にチャンコ会や朝稽古が見られる。

出世力士の前頭・大砂嵐関もいる。

有望な新人もいるし、これから大きくなっていく部屋だ。

大嶽親方も人がいい。

家庭的な雰囲気があって、楽しい仲間になれるよ。

で、6時から始まったチャンコ会。

7時半にお開きになったが、週刊誌記者は、子供を連れてきて大砂嵐に抱っこしてもらった。

昔から、力士に抱っこしてもらうと「強くいい子に育つ」と言う諺がある。

オレが読んだ仲間は大砂嵐や大嶽親方、先代の大鵬親方の夫人・芳子さんと記念写真。

十分楽しんでいただけたと思うが「これを機会に、またやりたい」と、後援会の小嶋映二会長。レインボタウンFMの小嶋社長だ。

「後援会と言うと大げさだけど、ファンクラブ。みんなが応援して、大嶽部屋が大きくなったら楽しいよ。そんな素材がいるもの」と。

友人の小嶋さんの熱に負けてるよ。
2014/04/15(火) 11:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
少年隊の植草克秀さん(47)が、再婚していたことを「週刊女性」「女性自身」が報じている。

出来ちゃった婚で、昨年の10月には女児が誕生している。

植草さんは、28歳の時に、1年後輩の女性と結婚、現在俳優として活躍する長男・樋口裕太さん(19)と長女(16)を授かったが、性格の不一致が原因で、2010年の12月に親権は妻に、慰謝料・養育費を払うことで離婚した。

この話が飛び出したのは、植草さんに女児が誕生したことだったようだ。

彼女が妊娠し、再婚した植草さんは、元妻に養育費の減額をお願いしたというのが元らしい。

元妻が、この話を友人に話したことで、マスコミに伝わることになるった。

オレは、この時点で「週刊女性」も「女性自身」も読んでいないが、再婚記事が出てしまう原点だったらしい。

植草さんの収入は知らないが、女性が再婚したり、男性が再婚したりすると必ず生まれるのが、この手も問題。

払いたくなくなるし、貰いたいという気持ちのズレだ。

再婚は再婚。養育費は養育費。

決めたものは決めたもの。

そうなら、きっと再婚記事は別の形で出てきたと思うな。

おめでたい話なんだから。
2014/04/15(火) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ゲストはサンミュージックの大石まどかさん。

新曲「居酒屋『津軽』」を持っての登場だ。

気が着けば、彼女もデビューして23年。

北海道の函館から上京。

東芝のオーディションで事務所にスカウトされた。

亡くなったサンミュージックの相澤秀禎と福田時雄さんが、東芝で行われていたプロダクションへの公開オーデション会場に向かった。

相澤さんは福田さんに言った。

「歌が美味くても顔が美人じゃなかったらスカウトするのはやめようよ」と。

会場について、相澤さんが思ったそうだ。

「歌は下手でもスカウトしよう」と。

そのくらい可愛かったし清楚な感じがあったのだろう。

「右も左も分からない田舎娘だったですからね。そこが良かったのかな」と、まどかさんは笑ったが、それから、23年間、大事の育てられた。

「会長に恩返しをするためにも、ヒット曲を出さなきゃ。今度の曲は、私、の等身大かな。しっとりとした女性と言うよりも、くよくよしないで元気出せよ。明日にはいいことあるからさ、と言う女性です。いままでのしっとりと歌う女性演歌とは違い、全く新しい女性。聞いてくださいね」だって。

ゴルフ好きなまどかさんと、ゴルフ仲間の「愛と憎しみの間に」の山口かおるさん、「夫婦坂」の松原のぶえさん、北島事務所を卒業した「昭和の花」の小金沢昇司さんらと回りたいね。

でも、腰を治してからだ。
2014/04/15(火) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪ローカルに「AKB××」と言う番組があった。

深夜と言うよりも朝かな。3時過ぎから放送していた。

この日は「大島優子と××」がテーマ。

聞き手は陣内智則くん。

面白い番組だった。

大島さんが本音でしゃべる。

それに陣くんが突っ込む。

ついつい寝られなくなってしまったのと、オレは、今更ながら大島優子さんの大ファンになってしまった。

いままではAKB48にアイドルだったこともあって、なかなか本音が話せない状況に会ったのかもしれないが、ズバズバ話す大島さんに魅力を感じた。

そして、AKBを卒業しての女優生活。

芸能界が、彼女に求められるものをすべて持っている感じがしたね。

オレは、残念ながら、まだ一度も個人的に取材したことがないが、機会が会ったら取材してみたい一人。

岩下志麻さん、吉永小百合さん、山口百恵さん、松田聖子さんらと同じぐらい魅力がある。

オレも本音トークが出来をして見たい。

こんなステキな番組が何故、大阪ローカルなんだろう。

オレが見た回だけが面白かったのかな。

大島さんの魅力だったのかな。

でも、もったいない。

全国の人に見せてあげたいと思ったね。
2014/04/15(火) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の浅香光代さん(86)が、今年1月に月刊誌「婦人公論」で、告白して話題になったふたりの隠し子の父親問題。

ここに着てまたまた父親問題が浮上してきた。

大物政治家Sということで、佐藤栄作元総理の名前や重宗雄三元参議院議長の名前が上がっているが、これはすべて違う。

もう60年以上も前の話だ。

ご本人が誰だか明らかにしていない以上は言うつもりはなかったが、ここまで話が飛躍してしまったら、書いちゃおうかな。

Sさんは苗字ではなく下の名前のS。

上の名前はKさん。

「順番にやっていくと名前が出てくるし、まあ、いいじゃないですか」と、浅香さんは、とぼけるが、マスコミの父親探しはなくならない。

父親を探すことがスクープのようになっている。

いまでこそ、話題になってしまったが、20年ぐらい前は、浅香さんの口から良く飛び出していた名前だ。

“花の海老さま”と呼ばれ、空前のブームを引き起こし、世の女性から絶大な人気を誇った歌舞伎の十一代目市川団十郎もお忍びで浅香さんに会いに来ていた。

「歌舞伎が跳ねると私のところに来ていたね」なんて話も数年前には良く聞いた。

浅香さんと親しい人はみんな聞かされていた。

“海老さま”が惚れて通うぐらい浅香さんは美人だった。

で、隠し子の父親だが、千葉県市川で生まれた。

国務大臣北海道開発庁長官、国務大臣行政管理庁長官、国務大臣自治庁長官、自民党幹事長、自民党副総裁を歴任下が、総理にはなっていない。

他にも 専修大学総長、千葉工業大学理事長などを務めたこともある大物政治家には違いない。

浅香さんは、息子達に「父は飛行機事故で亡くなった」と、伝えていたんだけどね。

墓場に持っていくのもよし、真実を話すもよし。

浅香さんの華麗で波乱万丈の人生を垣間見られて、芸能記者のオレは幸せだな。
2014/04/15(火) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。