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福岡の友人・沢柳則明さんの 自叙伝「笑いあり涙あり 人生二人三脚」が完成した。
読ませてもらったが、なかなか面白い。彼の人生が良く描かれている。
波乱万丈に生きてきた人だからね。

その沢ちゃんが、4月7日に、博多ニューオータニで6時から出版パーティーを開く。
月曜日6時。オレは、東京でラジオの生放送がある日だ。
「ビンさん、それはなかもん。収録せん?ぜひ来てくれなきゃ」。博多弁が上手じゃないから正確かどうか分からないが、とにかく「こなきゃダメ」という事らしい。
で、沢ちゃんのためならと、番組を「週刊女性」の荒木田範文記者の頼むことにした。福岡から電話出演。ゲストの松前ひろ子さんには申し訳ないが、後日穴埋めをさせていただくことにした。

それにしても、本の中には、オレの知らなかった 沢ちゃんがいたね。
あ、28日に、福岡競艇場の場外「ぺらボート」にお付き合いいただいてありがとう。先に帰った沢ちゃんは「遊んで100円損しただけ。安いもんだ。指定席の入場券をビンさんの分と2枚買ったから4100円の損」だって。朝飯も長浜の市場食堂「おきよ」で、サバの刺身定食もご馳走にもなった。もろもろ考えて自叙伝の売り上げに協力しなきゃ。オレの交際文も載っているしね。
2014/03/29(土) 11:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
休めない。休みたい。 これから名古屋だ。
一番困っているのは、宿が取れていないこと。
名古屋でも大阪でも良いが、とにかく宿がない。日曜日に泊まるところはしっかり取れているけど、土曜日の宿がないのだ。約束だから結婚式には行くが、日帰りかな。春休みと人事異動の季節で、ホテルの予約が満席で、キャンセルが出ないのもこの時期らしい。
友人で、プリンスホテルだったら何処でも低料金で泊めていただける人がいたが、その人も連絡が取れなくなってしまった。事業に失敗してしまったようだ。彼には、大阪も軽井沢も京都も安く泊めていただいた。信じられないような低料金だったな。
披露宴会場になっている名古屋のホテルに無理を言ってみようと思っているけど。気が重い。
2014/03/29(土) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優・中山美穂さ ん(44)が離婚するという。
旦那は直木賞作家の辻仁成さん(54)。

ふたりは、2001年にパリの空港の渡り廊下で出会う。「やっと君に会えたね」という台詞で、辻さんが中山さんに近づく。そして8ヵ月後には、電撃結婚だ。パリに住み04年には長男(10)が誕生する。ふたりの仕事の本拠地は日本。それぞれが日本に来るときは、相手が子供の世話をするというルールが守られてきた10年だった。そのことで、ふたりの間に隙間風が噴出してしまったと言う話。

中山さんは、離婚報道の後、ツイッターで「自分の人生をしっかり生きること。それより良い先はない。全て受け止める。ごめんなさい。ありがとう。」と、書いた。誰のために書いたのか。辻さんとの別れを決意した文章なのか。それとも、日本で中山さんを応援しようとするファンの人が、中山さんに「日本で仕事してと」と願う声にたいしてなのか。

ふたりの不協和音は数年前から聞こえていたが、辻さんが西日本新聞の3ヶ月連載「アルガママニ」で、家族の話をたくさん書いていたことを考えると、もし、離婚という事になるしたら、辻さんにとっては、寝耳に水状態なのかな。
「時代は中世」とバンド「ZAMZA」を結成、胸の辺りまでのサラサラヘアに、マスカラでもしてるのではと思えるようなパッチリおめめにほんのり色づいた頬。中性化していく辻さんに、中山さんが愛想を付かしたというストーリー。確かに夫が、中性化したら気持ちが悪い。
さて、この夫妻はどうなるのかな。オレには分からない。
2014/03/29(土) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
月末恒例の2泊3日の福岡行き。
番組出演と言うよりも生鯖を食べに行く会になっているかも。
2泊すれば、最低でも5人前は食べている。

初日の夜の宴会は、まず、生鯖があるお店。もちろん、呼子の生イカも。
この夜は、白魚の踊り食いも。博多駅前の「てっ平」と言う良い店をANAのCA/檜貴子さんに紹介されてからは、良く顔を出すようになった。新鮮とリーズナブル。食べ物は美味いし、サービスも多い。これなら、オレじゃなくても行きたくなるよ。
で、この日は、ヨーロッパに家族旅行に行っているプロデューサーの英ちゃんはいないが、ディレクターの佐々木さん、井上さん、坂田さんと若林麻衣子アナウンサー。「週刊女性」の荒木田記者も一緒だ。反省会を終え てから参加するスタッフや夕方のニュースを読んだ後に参加する若林さんが来る前に、荒木田くんとサバ挿し2人前と胡麻サバ2人前。ポテトサラダと白魚の踊り食い。
「売切れてしまったんです」と、店員。しかし、1時間後になって「2人前はないそうですが、お出ししますとオーナーが言ってます」と、出て来た。もちろんサービス。
オレは、前回食べたから荒木田くんにお勧め。
ポン酢の中で暴れている白魚を生きたまま口の中に放り込む。生きたまま喉を通り過ぎろ快感を楽しむんだ。その後、小さな針を口に入れて、白魚を釣り上げる。こんな釣したことないでしょ。嘘だから。
で、中洲の街に。福岡に来て3年を越え、お店も仲間も増えたね。行く店が多すぎて回れない。
2014/03/29(土) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
またまた東京を長く離れることになる。

今日(26日)から金曜日までは福岡で、翌日には名古屋で知り合いの結婚式がある。

名古屋で結婚と言えば、トラック2台分の家具などを見せびらかすように練り歩くと言う風習を聞いたことがあるが、いまでもそうなのかな?

で、日曜日に読売テレビ「す・またん」のスタッフ・水野さんと予定していたゴルフは、オレの体調の悪さと、雨予報で中止にさせてもらったが、大阪に行くことには変わりない。

月曜日の生放送が済むと少しは楽になる。

原稿もたまってしまっているしね。
2014/03/26(水) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の高岡早紀さん(41)が、またまた新しい恋をしているという。

今週発売の「女性セブン」のスクープだ。

結婚・離婚、不倫など数々の男性遍歴を重ねてきた彼女が選んだ相手は、なんと年収250億円の実業家。

国内外に200店舗を超える飲食店を展開している株式会社・ダイヤモンドダイニングのオーナー・松村厚久さん(46)。

28歳で日焼けサロンを開業し、その後、外食産業に乗り出し大成功を収めた。

先日行われたトークイベントで「恋ってテクニックとか使っちゃいけないんじゃないのかな。私はわからないので、ついつい自然体のままでしかぶつかっていけない。好きな人がいるだけで(気持ちが)上がりますよね」なんて発言していた。

、「恋をしてますか?」という質問にも「してますよ~!」と、にこやかに答えていた。

このときに高岡さんの頭に浮かんでいた人が松村さんだそうだ。

松村さんは、交友関係が広く、芸能界にも友人が多い。

高岡さんとの古くから知り合いだったようだが、恋に発展したのは最近らしい。

バツイチ同士に新しい恋は、結婚まで進むのかな。
2014/03/26(水) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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