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女優・高岡早紀さん(41)の妹でモデルの高岡由美子さん(39)が、2度目の離婚をしていたことが明らかになった。

そこで思い出すのが、最初の旦那だったサッカーの元日本代表選手だった本田泰人さん(41)との離婚問題。

「お金の亡者で、収入のほとんどを使われてしまった。毎月200万以上はザラ。カードを渡さないと荒れ狂ったこともあったし、手が付けられなかった。寝室に影を掛けられて、出張から帰っても寝る場所もなかった。最後は、裸同然で離婚ですからね」といっていた言葉を思い出した。

本田選手が支払っていた養育費で、海外旅行に行っているという噂も飛んだ。

ふたりは00年に結婚、02年長女が誕生したが09年11月に離婚。

本田選手が、06年に現役を引退、収入が減ってしまったことが大きな原因だったようだ。

本田選手から、他にも一杯聞いていたが、書くのは止めておく。

で、由美子さんが再婚したのは、インテリア会社社長のKさん。

11年12月5日、10日には次女も出産。

出来ちゃった結婚だった。

再婚をブログで発表した由美子さんは「入籍と同時に彼は娘の父親となり、私は一人の女性、母親という以外に、妻という幸せな肩書きも増えました。(中略)新たな1歩を踏み出したばかりでまだまだ未熟な私達家族を温かく見守って頂けましたら幸いです」と、ふたりの母になったことも綴っていた。

しかし、この夫妻の様子は、由美子さんのブログには一度も出てこない。

姉の早紀さんや娘達は登場するが、ご主人のKさんは話題になったこともなかった。

話題といえば、彼から「生活費を貰っていない」と言う話しばかり。

そんな中、昨年の1月、由美子さんはブログで「私は娘2人と再出発する事を決めました。これは明るい未来への新たな1歩です」と、書き込んでいた。

生活の拠点を関西に置くKさんと、子ども2人と東京で暮らしている由美子さん。

だから、Kさんの収入さえ把握しておらず、結婚後も生活費はお互いの財布から出していると主張した。

子どもにかかる費用についても「結婚前から『子供費は自分は負担出来ないから頼むね』と主人から言われているので子供2人の生活にかかる費用 (学費、習い事費等
)も元々!から変わらず私の担当」と、妻の鏡のようなことを言っていたのに、急変した由美子さんの心。

やはりこの夫婦の離婚は、本田選手と同じようにお金のトラブル。
2014/05/16(金) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
公海上に勝手に線を引き、自分の陣地だと声をあり上げて占有権を主張する。

これって昔の暴力団の縄張り争い。

もっと昔は、西部劇に出てくるならず者の行動。

中国が、南シナ海で展開する行動を見ているとダブって見える。

暴力団は“暴対法”のお陰で、鳴りを潜めてしまったから、最近はおおっぴらに聞かなくなったが、陰では行われているんだろうな。

縄張りは、ヤクザの資金源になるからね。

で、中国も縄張りを張って、地下資源の開発に精を出す。

地底に埋蔵金が埋まっているからだ。

中国は同じように、日本の尖閣諸島も狙っている。こちらにも埋蔵金が眠っているからだ。

こんなならず者は、保安官が取り締まらなくてはならない。

腰に2兆拳銃を下げた保安官・ワイアットホープが、ならず者を取り押さえる。

米国の痛快娯楽映画。

西部劇だ。南シナ海での中国とベトナムとの争い。

ベトナムでは、反中デモが起き、ベトナム人と中国人の衝突で死亡者まで出ている。同じように漢字を使う日本も中国と間違えられて、暴動の対象になっているようだけど、これだって保安官が居れば治まるのにな。

どこかに、この凶悪なならず者を取り押さえる人はいないのかな
2014/05/16(金) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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