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友人の大手ネクタイ業「ホリコシネクタイ」の堀越滋さんと、ゴルフの話で盛り上がり、急遽、行くことになった。

純子夫人も参加することになり、あと一人。

そんなときにスケジュールさえ空いていれば、必ず付き合ってくれる歌手の真木柚布子さん。

この4人で、真夏のゴルフだ。

オレと滋さんは、暑さに強いが、二人は大丈夫だろうか、なんて心配しながらのゴルフ。

純子さんが、凍らせたペットボトルのジュースと袋に入った梅干、ビタミンCがたっぷり入ったレモンの皮の菓子、せんべいなど、ピクニック気分満載の差し入れを持ってきてくれた。

よく飲み、よく食べるオレは、ワンラウンド回る間に、720ミリのペットボトルを4本、コース売店で 、コップの水を5杯、ティーグランド横にあった冷却水の水まで飲んでいた。

昼?プリンタイの多いビールはやめて、芋焼酎の水割り。

この日のラッキーアイテム(イレーネ占い)のソフトクリーム。

ソフトは、帰りに寄った「道の駅」でもチョイスしてしまった。

で、カミさんに「馬鹿だね」と言われるほど、日焼けしてしまった。

金曜日には皮が剥けてるかもね。
2010/08/04(水) 12:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
オレの家の前には、公園がある。

例年なら寝ていられないほどせみの鳴き声が聞こえてくるのだが、今年はほとんど聞こえない。

いないのか?といえば、公園の隅が穴だらけになっていて、長く地中に住んでいた蝉が、這い出していつことが分かる。

脱殻も多い。

早朝、まだ気温が上がらない時間に愛犬・ロングチワワのココを連れて散歩するが、蝉の羽が無数にわたって落ちている。

たった7日間しか生きられない蝉が、生まれたと同時に、鳥に食べられてしまうのか。

公園にはカラスとムクドリなどが、公園の木に止まっている。

生物学者じゃないから本当のことは分からないが、大阪・読売テレビの早朝ローカル番組「す・またん」の会社前のからの生中継 は、ハンドマイクを持たない限り、中継が出来ないぐらい蝉の声が聞こえる。

蝉がいないわけじゃないのは、穴を見て分かるし、脱殻を見ても分かる。

朝、寝ていられないほど蝉の声が聞こえる日が来ることを期待しているんだけど、今年は無理なのかな。

連日暑い日が続き、日射病で倒れる人がいる真夏。

蝉の声も加わってオレの夏なんだよね。
2010/08/04(水) 12:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
100歳以上で確認が出来ていない人が18人もいるという。

自宅で生活し、30年以上も前に亡くなっていたにもかかわらず、家族も周囲も無視し続けてきたことに端を発した高齢者問題。

東京で一番長生きと言われた113歳の女性も確認が取れていないといい、その彼女の次男は「アパートで母と一緒に住んでいたが、20~ 30年以上前に、アパートからいなくなった。その後の行方は分からない」といったという。

そして、この次男は、2年前にあった事件に絡み、当時、警察から事情を聞かれた際に「母は、死んでいる」と、答えていたそうだ。

何でこんなことが起きるのか。

40年前だったら、考えられない出来事だよな。

マンションが高層化し、 近所付き合いがなくなってしまったことも大きいと思うね。

鍵も掛けない長屋生活で、醤油や塩などを隣家で借りる。

隣が何をしている人かも分からない生活。

付き合いが無いから興味もわかない。

こんな殺伐とした世の中だから起こってしまった出来事。

幼児虐待問題だって、幼児の悲痛な叫び声を聞いたって「あれ、泣いてる」って程度の反応だから、幼い子供が亡くなって2ヶ月になっても気がつかない隣人たち。

プライバシーの問題だけが、拡大されて、近所付き合いが亡くなってしまった個々の家庭。

これからも想像出来ないような事件が生まれるんだろうな。

行政や司法だけでは解決つかないような問題が。
2010/08/04(水) 12:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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