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24歳の年の差を乗り越え人気俳優・市村正親さんと結婚して5年、長男も2歳3ヶ月になった。

女優・篠原涼子さんが、大安の日の8月12日に、生まれ故郷の群馬・桐生で、挙式すると言う。

前日から大騒ぎになっていて会場探しが続いている。

2歳のときに母を亡くし、父親の手で兄、姉とともに育てられた。

そんな父親に、花嫁姿を 見せたいと言うことで、挙式会場を桐生に決めたと聞く。

いろいろな制約があって、取材規制が掛かっているようだが、ふたりのファンのためにも、見せてあげたらどうだろうかと思うね。

オレも、篠原さんの花嫁姿を見たいもの。

もちろん衣装も。
2010/08/12(木) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手の伍代夏子さんがC型肝炎の治療を続けていると言う。

伍代さんのウイルスは難治性タイプで、肝硬変や肝臓がんに進展する可能性がある上、新しいインターフェロン(IFN)治療の効果があがってきたこともあって、昨年8月から治療を開始してきたという。

年に40回の予定だったIFNを今年12月まで72回続けるそ うだ。

治療中も通常の生活は可能で、コンサート活動などはしている。

しかし、、IFNには個人差のある副作用があるそうで、伍代さんの場合は、、倦怠感、息苦しさなどに備えて空気ボンベを楽屋に用意という。

伍代さんは「2時間のステージは正直つらい」と言い、気分的には「富士山の五合目にいるような息苦しさを感じている」と告白している。

C型肝炎が発覚したのは15年前。

劇場公演中に通常にはないだるさを感じ、その後の検診で肝機能の異常とウイルスが見つかっていた。

感染経路は不明だが、人から写ると言うことがあるとしたら、オレたち古い芸能記者には、思い当たる節もあるんだ。

治療を始めて1年、夫・杉良太郎さんに支えられて治療は続いている。
2010/08/12(木) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
レインボータウンFMにゲストで来てくれた女優さんの面白い話を聞いた。

オレの人生で始めての話だ。

Aさんということにしておきましょう。

3年前、Aさんは、同じ俳優を目指していた2歳年上の男性に恋をした。

程なく、二人の同棲生活が始まった。

彼女は、関西出身で、一人暮らしをしていた。

二人の生活は長くは続かなかった。

彼に女性の影が見え始めたからだ。

ふたりは別れることを決めたそうだ。

そして、それから1年後、彼から再びメールが届く。

添付されていた写真は、女装した彼だった。

「女になります」と言うメッセージもついていたと言う。

同棲時代は、全くの男女。

普通の男と女としての生活だったそうだ。

「気持ち悪いから無視していたんです」。

すると、今度は、胸にシリコンを入れた写メが届く。

無視し続けるしかなかった。

そして、半年前、彼から送られてきた写メは、なんとシリコンを抜いた胸の写真。

「男に戻る」と書いてあったそうだ。

「シリコンを抜いた胸の写真は、エグイですよ。しわしわになっていて。男性を処理しなくて良かった、とも書いてあった」そうだ。

シンボルは波サイズだったと言う彼にあってみたくなったね。

どんな気持ちで女性になりたがり、男性に戻ったのか。

Aさんは、彼とは全く接点がないと言うが、半年後の彼はどうしているんだろう。

Aさんにもっと詳しく聞いてリサーチしてみたくなったね。
2010/08/12(木) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
古くからの友人で東京・九段下で「寿白」という料理屋を経営する元フジテレビの戸張太啓寿さんからゴルフに誘われた。

30年ぐらい前に行ったことがある東京の多摩カントリー。

オレのゴルフは、千葉の八千代か栃木・小山に決まっていて、渋滞に巻き込まれるようなゴルフ場は選ばない。

だから、東京を通り抜けていくゴルフ場は、なかなか行く気にならない。

天気もよくなく、時々雨の予報が出ていた。

「大丈夫だよ。たまにはいいじゃないの。ゴルフするのも久しぶりじゃ無い」と言う戸張さんに負けて行くことにした。

スタートは8時だというから、自宅出発は5時45分だ。

流山から高速に乗り、三郷線から新しく出来た環状線に。

途中に少しだけ渋滞 があったが、到着は7時40分。

1時間掛からないでゴルフ場に行くんだ。

新しい高速道路で、東京を横切るのは楽になったが、ゴルフ場の料金の高さにビックリ。

もっと安くしなきゃ。

戸張さんが食事を招待してくれなかったら、楽に2万円を越えている。

平日のゴルフで2万円は高すぎる。

今度、東京を越えていくときには、食事して飲んで、キャディがついて1万3千円までだな。
2010/08/12(木) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東京・恵比寿で行われていた山本譲二さんの恒例ビアパーティーに出席した。

新曲「哀愁運河」のお披露目と言うこともあり、会場はメディアやレコード店主さんら300人が詰め掛けた。

オレは、レインボータウンFMの生放送「石川敏男の勝手に演歌応援団長」の番組が終わってから駆けつけた。

遅れること40分。

目の前にかなり酔っ払ってしまった譲二がいた。

こんなに早く?と言う感じがしたが、お互いに年をとってしまったから早く酔ってしまうのか。

「哀愁運河」がヒット中で、気持ちよく飲んでしまったのか。

そこには、スタッフが手をつけられないぐらいに気持ちよくなってしまった譲二がいた。

もうとっくにお開きの時間になっている。

夫人のえっちゃんが止めても無理。

司会の欽ちゃんが止めても無理。

会はどんどん進んでいく。

譲二のサービス精神だ。

「これから皆さんのためにディナーショーをします」とまで。

「オレの話を聞いたってしょうがない。歌を聴いてくださいよ」だって。

到着したばかりのオレは、ただぼんやりと見っていた。

欽ちゃんが「石川さん来てくれてますよ」で、彼が、オレに気がついてくれて、ステージで抱き合ってお開き。

何を言ったか?それは内緒。

とにかく譲二さんが、お開き口で、お客さんを送ったことだけは事実だったからね。
2010/08/12(木) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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