binchan2's Blog
ここにサブタイトルが入ります
HOME
Admin
スポンサードリンク
この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、
プレミアムユーザー
になると常に非表示になります。
舞台「奇跡のメロディ~渡辺はま子物語~」を、観た
お笑芸人の陣内智則くんが初挑戦している舞台「奇跡のメロディ~渡辺はま子物語~」を、東京・日比谷のシアタークリエで観た。
斉藤由貴さんと初とは思えない演技を見せていた。
古谷一行さん、森次晃嗣さん、古村比呂さんらに囲まれても引けを取らない。
なかなかだったね。
終戦直後のフィリピン・モンテンルパの捕虜収容所にいる日本兵を救出するために国交のないフィリピンに働きかける渡辺さんらの熱い思いを描いている。
東宝芸能の有馬さんが「何であんないい芝居が話題にならないんだろう」と、言っていたが、客席は満員だったよ。
で、レインボータウンFM「石川敏男の勝手に演歌応援団長」のゲストは鏡五郎さん。
デビュー44年目を迎えるベテラン歌手だが、本当に苦労人。
新曲「片恋しぐれ」が好調で、28日にはNHK「歌謡コンサート」の出演も決まっているそう。
「この年になって、初めて、自分から積極的にプロモーションしてみました。曲作りから宣伝まで。その効果が上がっていて、発売から3ヶ月立ちましたが、オリコン演歌部門で1位になった曲が 、いまでもベスト10に入っています。自分でやってきたことの効果が上がっています」と、嬉しそう。
鏡さんの趣味は温泉旅行。
全国の温泉めぐりの著書もある。
「温泉はお湯だったり、景色だったり、食だったりしますが、僕がお勧めするのは三重県にある榊原温泉ですね。ここの湯に浸かると、真綿にくるまれたような気がし ます。最高ですよ」と言う鏡さんの話を聞いていて、行きたくなったね。
ちなみに、温泉寄稿は、今でも月刊誌「歌の手帳」で連載中。
「内緒で行くんですよ。そうじゃないと、サービスが変わってきたりして、正直にリポートできないですからね」だって。
鏡さんらしい。
2010/09/21(火)
11:17
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
ボーリング大会に、参加した
「ジェラシー」が好調な歌手の山口かおるさんに誘われて、ボーリング大会に参加した。
子供のころ大ファンだった「湖愁」を歌った松島アキラさん、新曲「上野、浅草、隅田川」を歌う紀藤ひろしさんも。
紀藤さんが、上手だったことにビックリしたが、オレと松島さんに3ゲームかきつかった。
そんな中で、紀藤さんは30人中2位だったからね。
オレが、松島さんのファンになったのには理由があった。
「スピッツ」という愛称で、スター街道を驀進していたころ、オレは、葛飾区の中青戸小学校に通っていた。
同級生に松島さんの妹さんがいたのだ。
その妹さんをオレが好きになって、松島さんの存在を知ることになった、と言うわけ。
ずいぶん古い話を思い出したね。
山口さんの実家のスナック「あおき」で、表彰式兼打ち上げが行われ、3時にはすでに酔っていたよ。
で、飲んだついでに高砂駅近くの「豚屋」の直行。
それでも、まだ飲みたいオレたちは、同じ高砂の「玄ちゃん」で三次会。
3時前から飲み初め、すでに5時間は経っていた。
昼の酒は効くからな。
で、オレは途中退場。
かおるさん、松島さん、紀藤さんは、まだまだ飲み続けるといっていたから、どうなったんだろう。
オレは、彼岸の墓参りもあったからね。
2010/09/21(火)
11:12
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
東京地裁は、懲役2年6ヶ月の判決を、言い渡した
大阪の「ミヤネ屋」のスタジオで、押尾学被告(32)の判決を聞いた。
合成麻薬MDMAを一緒に飲んで、亡くなった元銀座ホステス・田中香織さん(当時30)の保護責任者遺棄致死罪など4つの罪に問われていた押尾被告に、東京地裁は懲役2年6ヶ月の判決を言い渡した。
思わず「えっ」と思ったね。
検察側の求刑は、懲役6年だったからだ。
オレは、むしろ裁判員裁判で刑期が伸びると考えていた。
長ければ2年、短くても半年は加えられ、刑期は長くなると考えていた。
昨年11月、麻薬取締法違反罪(使用)で懲役1年6ヶ月、執行猶予5年の刑を受けているから、合算されて4年の刑。
それに未決拘留日を引いたら、2年で出所できることになる。
ただし、まじめに勤め上げると言う条件付だが。
しかし、この判決に不満だった押尾被告は、即控。
これが正しい判断だったのか。
地裁は、19人の証人の証言をほぼ認める判決だった。
唯一つ、最初から難しいと言われた「致死罪」については、認められず「遺棄罪」までになった。
だから、「遺棄罪」の、最長の刑は5年。
その半分が課せられたわけだ。
死亡推定時間が特定できず、田中さんの容態の変化から死亡時間までの推定時間が、検察側と弁護側の医師の判断が違っていた。
説得力があったのは田中さんの体内の血中濃度が、致死量を越えていたと証言した弁護側の医師の発言だった。
そして、裁判員にとって一番大きかったのは、田中さんの交友 関係だったのかも知れない。
メディア的には表面に出ていないが、彼女の私生活。
MDMAが手に入りやすい環境で、常用していたという証言。
医師の致死量を越えた血中濃度ということも背景にはある。
押尾被告の部屋に行ったときには、すでに飲んでいた可能性も。
それなのに押尾被告が差し出したMDMAも飲んでしまったこ と。
裁判員の一人が「(公判中)居酒屋に行ったが、周囲の人が違うこと行ってるなあ、と思った。(押尾被告が)極悪人みたいな扱いだった」と、話している。
メディアが報じなかったことを裁判の中で知った裁判員たちの結論だったのだろう。
判決とは別に、オレは、押尾被告の保身に走った人間性が嫌だったね。
この判決を聞くまでもなく、芸能界に未練を持っていた押尾被告が、芸能界に戻ってこられる場所はないと思うね。
彼が演じてきたかっこよくて男らしいキャラクターは全て消え、往生際が悪く、他人に罪を擦り付ける情けない男になってしまった。
週明けに、保釈申請をするそうだが、刑が確定しただけに認められる可能性は大きい。
又、押尾被告の取材合戦が始まる。
2010/09/21(火)
11:07
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
FMの小嶋社長から、2度目のメールを、頂いた
コカイン所持で現行犯逮捕された田代まさし容疑者(54)が、出演していた江東区のコミュニティFMの小嶋社長から2度目のメールを頂いた。
田代の逮捕に裏切られたという思いが強かったんだろう。
「愚かでも弱い人間は、何度も何度も同じ過ちを繰り返し、老いて初めて気がつくのでしょう。私達も聖人君主ではありません 。人間は何度も同じ過ちを繰り返して生きていく行く動物なのでしょう。しかし、今回彼がタレントとしてどこも起用しなかった時、あえて起用したのはタレントは空白の時間が長いと再起不能だと思い起用しました。又、保護司として現在覚せい剤での再犯の30過ぎの男を担当しています、残念です、心のそこから残念ですと思 っています。今回のことを何か教訓に世の中に提唱することが務めなのかと思います。二人だけでお話したいです。似非聖人君主の小嶋より・・PSや分の長文お許しください」(原文のまま)と、書かれていた。
起用するこちになり、医師の診断書を持参してまで、芸能界の仕事をしたかった田代容疑者。
小嶋さんは「確かに心配だったから、社員には、よく見ておいてくれ、と言ってあったんですよ。社員からは『ダイエットしてるそう』と言う回答でした。食事したこともありましたが、『やっていない』と言う以上、それ以上は聞けませんでした」と。
ホントに悔しいんだろうな。
全部が田代容疑者みたいじゃないよ。
2010/09/21(火)
11:02
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
一杯が始まった頃には、もう疲れ切っていたかも
銀座の歯科医に行こうとしたら「少し遅れ来て」と言うメール。
それじゃ、新宿の高野ビルクリニックで「ニンニク注射を」と思って電車に乗ったら、冨名腰先生は、3時まで戻らないと言う。
で、小田急百貨店本館、新館と探し物。
結局見つからずに高島屋に。
東急ハンズにも行ったが、売ってなかった。
友人の馬主・西川かたしさんの誕生祝の品をずっと前から決めていて、それを探していたのだ。
見つからず高野ビルクリニックで待つことにしたが、2時間近く歩いていたかもね。
そして銀座の伊東屋に。
探すことが出来て、西川さんに届けて博品館の地下のセントレ歯科に行ったのは4時半。
治療を済ませて渋谷で打ち合わせ。
この日の道玄坂はきつかったね。
前日のゴルフよりも歩いたんじゃないかな。
銀座に戻って脚本家の横沢丈二くんと一杯が始まった頃には、もう疲れ切っていたかも。
2010/09/16(木)
12:27
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
久しぶりに、渋谷道玄坂に、行くことになった
久しぶりに渋谷道玄坂に行くことになった。
待ち合わせ場所の定番、ハチ公前は人で埋め尽くされていた午後6時前。
打ち合わせを終え、東急百貨店を抜けたところで路上ライブをしていたであろう歌手を見かけた。
していたであろう、と言うのは、その彼女が、ギターケースにギターをしまっていたからだ。
そして、その横には、怖い顔した警官が立っていたのだ。
歩道にあるレールに座っていた3人組の男の子たちが「続けさせてやればいいのに」と、小さな声で囁いていたし、彼女も、彼らに「ありがとう」と、答えながら店じまいを続けていた。
曲は聞いていないが、傍にCDとパンフレットがあった。
1枚頂くこにしたが、オレにも「ありがとうございます」と、挨拶してくれた。
路上ライブが大流行だが、許可がないと出来なかったんだ。
この年まで知らなかった。
「泣くなオカメちゃん」のカレンちゃんも自主出版で頑張っている笑鈴歌ちゃんも路上ライブで、ファンを掴んできた。
演歌の工藤慎太郎くんも。
みんな許可を取っていたのかな。
今度聞いてみよう。
で、路上ライブを中止にされてしまったのは川満さやかさん。
沖縄・石垣島で生まれ育った。
9月20日にはSHIBUYA DESEOで「ワンマンライブ 川端さやか~唄者へ~3」を開くと言うし、29日には、新宿の「つるとんたん新宿店」でライブも行うそうだ。
ワンマンライブには野良犬ジョーンズバンドも参加する。
2010/09/16(木)
12:25
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
スポンサードリンク
この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、
プレミアムユーザー
になると常に非表示になります。
BACK
TOP
NEXT
CALENDER
<<
2010年9月
>>
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
CATEGORY
UNARRANGEMENT
(3879)
ARCHIVES
2017年6月
(1)
2017年5月
(48)
2017年4月
(42)
2017年3月
(40)
2017年2月
(35)
2017年1月
(34)
2016年12月
(42)
2016年11月
(44)
2016年10月
(48)
2016年9月
(40)
NEW RECENT
SEARCH FORM