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テレビ東京の深夜番組「あいせき居酒屋 くだまき八兵衛」の収録に行った。

新宿・歌舞伎町の居酒屋での収録で、周囲には客も入っている。

祭日の夕方の新宿はすごい。

オレが、週刊誌記者になったころは、よく先輩に連れて行かれて、新宿のスナックや一杯飲み屋に通ったが、京橋に本社がある主婦と生活社の入社してからは、新宿が遠くなって、誘われても1軒で街を離れることにしていた。

なじめない街なのだ。

3時半集合。

5時から収録が始まったが、8時過ぎにシュート。

街は、若者で溢れかえっていた。

人込みを掻き分け掻き分け歩いたが、歩きづらいこと。

オレはこの街がホントに嫌いだ。

で、井上公造さん、城下孝之さん、森岡記者、田才記者での トーク番組。

次長・課長の河本準一さん、ネプチューンの名倉潤さんが司会で進む。

普段話せない話が噴出して面白かったな。

井上さんの「○○○さんが痔の手術をしていた」という話は、その人が、美人タレントだけに特別に面白かったな。
2010/11/04(木) 13:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
先日、ほしのあきとJRAの三浦皇成騎手の交際が終わったと書いた。

三浦騎手の仲間から「彼の口からほしの名が出なくなったし、会っている様子もない。6月に彼がイギリスに行ってからかな」と言う声を聞いた。

マスコミの「順調ですか?」と言う質問に、彼女が「はい」と答え、映画「リミット」のストーリーにちなんで「ピンチのときは、誰に電話するんですか?」と聞かれ「彼の番号を覚えていないんです」と、彼の存在をアピールした。

結婚についても「40歳までにできればいいかな。(年内の結婚は)ないです」と、答えている。

この発言の相手が、三浦騎手とのことになっているのだ。

騎手仲間に聞いた。

「信じられない。ふたりで旅行したことも聞いてないし、ホントなら彼は言うでしょう。『40歳までに結婚する』と言うのもね。三浦じゃないんじゃないの。彼のためには早く結婚したほうがいいんです。騎手の体調管理は食事など大変なんですから」と言った。

オレは、騎手の言葉を信じてるんだけど。
2010/11/04(木) 13:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
元警察官の黒木昭雄さんが、自宅がある千葉・市原の寺の敷地内に止めていた車の中で亡くなっていた。

11月2日、午前11時10分ごろ、黒木さんは、ステーションワゴンの助手席に横たわっていた。

第一発見者は息子さんで、119晩通報。

救急隊員が駆けつけたときにはすでに亡くなっていたという。

後部座席に練炭が置かれていて、燃やした跡があったという。

1日に「仕事の打ち合わせに行く」と言って家を出た黒木さんは、その日は帰ってこなかったそうだ。

1日の午後には、ツイッターで「税金が警察の犯罪隠しに使われています。皆さん、追及の声を上げてください」と、書き込んでいた。

東北地方で起きた特定の殺人事件を挙げていたのだろう。

大阪から の仕事の帰りに、よく飛行機でご一緒した黒木さんだったが「これから新橋で、後輩に会うんですよ」「いま、○○署の刑事かにいる仲間にあいに行きます」と、話していたのが印象に残っているね。

6時半ごろに羽田に着く飛行機だったから、これからネタの仕込だと感心したことも多かった。

「今度付き合ってくださいよ。新橋にいい店ありますよ」と、声をかけられたことも度々あったが、そのままになってしまった。

人懐っこくて、正直だった黒木さん。

同じように元警察官で、コメンテーターをしている○○さんと訴訟問題を抱えていたときは「雑誌で、対談させてくれませんかね。みんなに聞いてもらいたいですよ。ひどい人ですから」とも言っていたな。

その問題がどうなったか、失礼ながら調べなかったが、彼の人間性に惚れていたから、黒木さんが言ってるほうが正しかったんだろうな。

で、その黒木さんに、どんな悩みがあったか分からないが、自殺するかな。

遺書もないというし、オレは事件だと思うね。

この事件だけは、ウヤムヤに成らないように見届けなきゃ。
2010/11/04(木) 13:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
テレビ局の友人の兄さんが亡くなった。

通夜にいけなかったので告別式に行った。

元ラジオディレクターの古田和広さんと、親友のスポーツ紙記者も一緒だった。

横浜・井土ヶ谷駅前の葬祭場。

10時からの式で、11時に終わった3人は、飯を食うことにした。

誰が言ったともなく、3人は京急で新橋に向かった。

新橋に着いたのは12時13分。

ちょうど昼時。

どの店もランチが始まっていた。

オレたちは、新橋駅ビルの地下に向かった。

古田も記者も飲みたいという。

基本的には、ゴルフ場以外は昼の酒は飲まないと決めているオレだが、3年半以上も肺がんと戦っている古田さんが、飲みたいといえば、付き合わないわけには行かない。

夜まで待てないというんだから。

で、比較的に空いてる店に声をかけた。

「忙しいの分かってますけど、つまみを作ってくれますか」と。

忙しいからそれどころじゃないよね。

「1時半過ぎたら」という答えも。

新橋のサラリーマン、ORが通う店ならともかく、すいてる店が上手い分けない。

でも、断られる現実。

やっと1軒見つけて滑り込んだ。

入れてくれたことで、上手いまずいは言わないことにした。

それにしても二人はよく飲んでたね。

2時間経ったところで、オレは、酔い覚ましにパチンコ店に向かった。

何してるんじゃい、みたいなものだ。

全くで出ずに新橋ラピスタに。

ここは場外車券売り場だ。

2時間経ったが、置いてきた二人から連絡がない。

電話をしたら「もう帰りますよ。酔っちゃった」と、言っていたが、声を聞いたら酔ってるのが分かるぐらいに飲んでいた。

オレは戻らずに解散になったが、昼の酒は、だらしがないほどオレにも効いていたね。
2010/11/04(木) 13:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東京・西日暮里の焼肉やさんに招待された。

友人で歌手の紀藤ひろしさんの後援者・館野さんから「紹介したい人がいる」と言うことだった。

歌手・門倉由紀さんの事務所の社長だった。

業界に長くいるが、まだ知らない人が一杯いると改めて思ったね。

なかなかスマートなしゃちょうだったね。

で、みんなで、焼肉を囲むことになったが、大きな皿の上に、名札のついた肉が並ぶ。

ロース、リブロース、ヘレ下、バラ、タンなど、8種類ぐらいの呼び名が書いてある。

たれ、わさび、塩なども用意され、それぞれの味わいも違う。

「特別に高いわけじゃないですから」と、館野さん。

西麻布の「叙々苑・遊玄亭」よりも、はるかに安いのは分かった。

で、中国人 ホステスのスナック、韓国人ホステスのスナックと梯子したが、オレは、日本人ホステスの店がいいな。

こう考えると、飲む場所は銀座に決まってしまうのかな。
2010/11/04(木) 13:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
入籍のない結婚だと思っていた女優の南野陽子さん(43)とクリエーティブディレクター・箭内道彦さん(46)と、破局してしまっていた。

ふたりは、96年に音楽活動を通して知り合い、交際がスタートした。

お互いの家を行き来しているのを写真週刊誌にキャッチされたこともあった。

気遣いの人で「いい奥さんをしている」と、南野さんと係わった誰もが思っていた恋愛だった。

今年の初めごろから、お互いの仕事ですれ違いが多くなったことが原因というが、オレは、すれ違いが離婚の理由だと言うことは信じない。

すれ違いと言うなら、心のすれ違いが生まれたからだ。

相手の見なくてもいい部分を見てしまったこと?別の男女関係とか、価値観の違いとか、尊敬できなくなった出来事とか。

ふたりに何があったか分からないが、オレは、南野さんに理由があったとは思えないな。
2010/11/04(木) 13:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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