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昭和30年代に「湖愁」を大ヒットさせてNHK「紅白歌合戦」に出場したこともある松島アキラさんのディナーライブにお邪魔した。

「恋の片道切符」「おおキャロル」など、ライブハウスらしい曲のメドレー。

120人で一杯の場内のわずかな隙間で、ゴーゴーを踊る人たちも出る盛り上がり。

考えてみたら、昭和30年代後半から40年代は、ジャズ喫茶が流行り、ツイスト、ゴーゴーが全盛を極めていたもの。

踊りを見ながら、オレの隣に座っていた、オレよりもはるかに年上の人が、突然立ち上がってツイストを踊りだしたのにはビックリしたね。

ゲストで登場した往年の大スター・浜田光夫さんが、輝かしい日活映画時代の石原裕次郎さん、小林旭さんらと飲みに行った話しは面白かったな。
2010/12/24(金) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
麻木久仁子さんの会見をのぞいた。

約30分遅れて会場に入ったが、会見も、開始が15分ぐらい遅れていたようで、とりあえず間にあった。

時に笑顔を見せながら、必死に答えようとしていた麻木さん。

彼女は正直なんだろうな。

大桃美代子さんの元夫でAPF通信の山路徹代表と交際があったことを認め、将来を考えた交際だった事も告白した。

しかし「精神的、肉体的、金銭的に疲れてしまって」1ヶ月ぐらい前に破局。

資金繰りに困っていた山路さんにマンションの家賃や車購入代金を支払っていた状況もあったそうだ。

不倫、W不倫と新聞の大きな見出しになってしまった今回の騒動。

コメンティターとして仕事をする彼女に、視聴者はどう反応するのだろうか。

離婚していたと告白されていた男性との恋愛。

始まった時期の問題もあるが、作曲家・松本晃彦さんと16年目の離婚で、精神的に支えがほしかった麻木さんに、どんなくどき文句を言ったのか。

山路さんにも話を聞いてみたいよね。

そして、大桃さんは、寝取られたと思っていた麻木さんに仕返しが出来たと思っているのか。

50歳に手の届く熟女の嫉妬が生んだ騒動だった。
2010/12/24(金) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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