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日テレAX-ONの社員が大麻で逮捕され、読売テレビの社員が駅員を殴って傷害罪で。

二人とも全く知らない人間だが、オレの身近にいたことだけは確かだ。

偶然仕事が一緒にならなかっただけで、すぐ傍にいたのだろう。

宮崎・鹿児島の県境、霧島山の新燃岳の噴火で都城・夏尾町に住む知り合いは、噴煙だけじゃなく岩石も降 ってきて凄いことになっているらしい。

こんな話が続くとホントに対岸の火事じゃなくなってきた。

これだけ長く生きてきて、オレの周囲に事件を引き起こした奴や天災被害で泣いている人がいなかっただけにビックりだ。

数年前に、住んでたアパートで小火騒ぎにあったスタッフがいたが、親戚、知人で火事を起こしたり、泥棒に 入られたり、天災災害に巻き込まれたことはなかったね。

それにしても、昔から「悪いことは重なる」なんて言葉があったが、宮崎は、東国原英夫知事になって以来ホントに、悪いことが重なっているね。

「どげんかせんといかん」と言うセリフで地元名産品をアピール、見事に宮崎の広報マンを務めてきた。

しかし、一方で、鳥インフルエンザ、口蹄疫、そして、またまた鳥インフルエンザ問題に大噴火の被害。

都城の畑では、降り積もる噴煙に大被害が出ていると言う。

知事のせいじゃないけど、ここまで続くと県民が可哀想だよ。

国が何か手当てをしなきゃ。

で、こんなに身近になってきた事件、事故。

じゃ、今度は、オレが仕事してきた日テレの社員かA XーONの社員が事件を起こす?

まさかとは思うが、オレの周りに、被害者か加害者が近寄ってきたような気がするね。
2011/01/31(月) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東京タワーの下に超豪華な料理屋があった。

知らなかったね。

聞くところによると3~4年前に出来た店だという。

東京芝「とうふ屋うかい」という店だ。

門の前には数人の門番と仲居が待つ。

ひとりの仲居が、じょうや坂を案内しながら邸内に入り、フロントに連れて行ってくれる。

そこには大勢の仲居が待っていた。

フロントで、待ち合わせの人の名前を出したら「まだ来てらっしゃいませんが、お部屋に行かれますか?もしお待ちになられるのなら、こちらで」と、広々とした入り口横のホールを指定された。

ここで待つことにしたが、さすがに、接待に使われていることが分かる。

オレが知っているだけでも、レコード会社の社長、作詞家の阿木耀子さんの顔があった。

フロントに入る前に電飾に飾られた東京タワーの美しい姿が拝める。

スカイツリーが出来たって、この美しさは東京の名物スポットだ。

54室すべて個室という店の2階に通された。

庭園が見える。

ここは、東京タワーボウリングがあった場所だと言う。

いまから40年ぐらい前に、オレもこの場所で、何回もボーリングをしたことがあったが、全く面影がない。

当たり前だよね。

建物だって時代を感じる木材で荘厳な雰囲気だし、石畳が続く庭園の木々も作られて3~4年とは思えない。

こんなに飲み物が高い店に、また招待してくれる非といるかな。

オレが、誰かを招待することになるのかな。

ちなみに、オレが飲んだ芋焼酎の水割りは、一杯 1700円もしていた。

2300円だった「森伊蔵」は、さすがに遠慮した。

このへんがオレのせこさだ。
2011/01/28(金) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
演歌には珍しいシンガーソングライターの椎名佐千子さん。

新曲「風の丘」が好調な彼女がゲストだった。

岩手・大船渡に生まれ世界的ギタリスト・寺内たけしに弟子入りして作曲を覚えた。

幼い頃に父を突然の交通事故で亡くしてしまった苦労人。

歌手になって初めて作曲家・幸耕平さんの曲「涙唄」を三月に発売する。

彼女といるとなぜか癒され元気がもらえる不思議な人だ。

確実に大きくなっているのがうれしい。
2011/01/27(木) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東京タワーの真下にある超高級料理店「とうふ亭うかい」に招待された。

日本庭園を仲居さんに案内され母屋に。

大勢の仲居さんが迎え入れてくれた。

それだけでも気後れしてしまう。

元タワーボールがあった場所だ。

54室あるそうだがいつも満員で予約がとりづらいそうた。

庭園からの東京タワーだけど、この店があればスカイツリーができても東京の火はは消えないよ。

招待するには最高だけど、オレの予算では無理かな。

ソニーの北川社長の顔も作詞家・阿木曜子さんの顔もあったよ。
2011/01/27(木) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
オレが大好きなイレーネの「西洋占星術」の予想は「当てが外れガッカリ。引き続き水難のそうあり」というもので、決していいものじゃなかった。

出かけないほうがいいのかも、と思いながら家を出た。

2時に新橋の会社で約束があったからだ。

地下鉄に乗って約30分、「今日、約束してますか。行っても相手がいないから中止だそうですよ。電話行きませんでしたか」という電話が入った。

オレに紹介してくれた人だ。

しょうがないな、という思いで、時間つぶしに有楽町のパチンコ店に飛び込んだ。

そして、30分。

「待っているんですけど、何時ごろになりますか」と、電話。

社長が緊急で札幌に出張しただけで、約束は成立していたのだ。

急遽、新橋に向かい約束は成立。

そこに掛かってきた電話にショックを受けた。

女性週刊誌に知人だった。

「知ってると思いますが、藤原さんが亡くなったんです」という。

元・女性自身の記者で、週刊女性でも原稿を書いていた作家の藤原祐好さんのことだ。

しばらくはお会いしていなかったが、夫妻でガンを克服した夫婦愛が、テレビ番組になったこともあった。

元気にしてると思っていただけに悲しい出来事だ。

あまりいい占いが出ていなかったからだ。

26日が通夜で、27日に葬儀・告別式が行われるという。

今日は、自分から会いたいと伝えていた大事な人との約束があって行くことは出来ないが、明日の葬儀には参列するつもりだ。

藤原さんが我が家の近所に 住んでいたころは、よく酒を飲むこともあったが、藤原さんが川崎に越してからは機会がなくなっていた。

こんな日は、東京・九段下の「寿白」で、軽く飲んで帰ることにした。

9時過ぎに電車に乗ったら超満員。

通勤ラッシュだってこんなに乗ってない。

サッカー・アジア杯の日韓準決勝があったからだ。

試合開始に間に合うように帰宅する人たちで溢れかえっていた。

サッカー熱がこんなに盛り上がるようになったのは、何時頃からだろうか。

野球少年だった50年前に育ったオレには想像が出来ないよ。

でも、オレも開始10分前には帰宅していて見てしまったね。

感慨?勝って良かった、ぐらいかな。

顔にペンティングして応援するファンに離れないな。
2011/01/26(水) 11:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
最近は月曜日のレインボータウンFM「石川敏男の勝手に演歌応援団長」(月曜17時~ustreamでどうぞ)の生放送のあと、都営新宿線・菊川駅そばのフランス居酒屋「ル・プチコション」に行くケースが多くなった。

とにかくリーズナブルで料理が美味しい。

もちろんワインも。

次々に声をかけるから気がついたら7~8人は常識だ。

この日も、8人でわいわいガヤガヤ。

しかし、いつもと違ったのは、このあとにマジックライブが待っていたのだ。

「ナポレオンズ」のボナ植木さんが、フランス居酒屋の近くでライブを開いているという。

脚本家の横沢譲二さん、元グラビアアイドル・小島ミカさんを誘って観に行った。

マジック好きのオレには、何とも楽しいライブ。

ついつい長居してしまった。

また行くぞ。

で、この日のゲストは、大沢桃子ちゃん。

演歌のシンガーソングライターだ。

ギターの寺内タケシさんの「ブルージーンズ」のバンドガールとして芸能界に。

デビューして8年目を迎える演歌のホープだ。

デビュー以来作品はすべてなかむら椿というペンネームで作詞・作曲してきた。

新曲「風の丘」「京都洛北路」も順調で「作詞をするときに、レコード会社からも所属事務所からも経費が出ないんですけど、自分で旅して、自分の目で見て肌で感じて詞を書いてます。だから、自分なりにいい曲ができて、皆さんに評価されると嬉しくて」と、人懐こい笑顔をのぞかせた。

デビュー前に、オレの地元、千葉・柏の豊四季団地の夏祭りで出会った桃ちゃん。

当時、ラジオ日本に「熱烈熱愛大放送」という番組を持っていて出演してもらったこともあった。

「3月に新曲が出るんですが、初めて、作曲家の幸耕平先生に作曲してもらいました。「涙唄」。自分のために作曲していただける嬉しさを感じてます」。

6歳のときに父親を交通事故で亡くしている桃ちゃんに暗さはないね。
2011/01/25(火) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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