スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
ラジオのゲストは鶴田さやかさん。

あの名優・鶴田浩二さんのお嬢さんだ。

と言っても50歳、独身。

何で結婚しなかったんだろうと気になって聞いてみた。

「結婚しようと思ったことありましたし、お付き合いした人もいますよ」と返ってきた。

落語家の春風亭小朝さん、俳優・名高達郎さんとも噂になった。

「父が恋人でしたからね。父に捧げましたから。小朝さんとは付き合いがあったことは事実ですが、名高さんとはなかったですよ。迷惑掛けてしまって。仲が良かったから自宅にお邪魔したこともありましたが、恋愛とかじゃなかった。小朝さんとは命がけみたいなところもね」と、いまは昔。

犬と暮らす生活が身についている。

「もう10歳になります。年齢が気になりますね」と、言った彼女が、とても50歳には思えない。

「父がライフワークにしていた刑務所の慰問を、私もライフワークにしています。それも積極的に。父のファンだった方も多く、父の「町のサンドイッチマン」「赤と黒のブルース」「好きだった」なんか歌うと涙を流して聞いていてくれるんです。うれしい」と、言った彼女は、7月の明治座で、コロッケの舞台に出演する。
2011/02/08(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
新曲「献身」が好調な山口かおるさんが9回目のボーリング大会を開いた。

前からの約束だったが、前日帰宅が午前5時だったから辛い。

友人の高橋敬一さんや歌手の紀藤ひろしさんが、10時半にJR金町駅で待っいる。

自宅を10時前には出ないといけない。

酒臭いからだと寝不足で電車に乗る。

吐き気がした。

11時にボーリング場に着いたが、ボーリングどころじゃない。

そして、3ゲーム。

約束だから投げきったが、身体はボロボロ。

打ち上げ表彰式にも出たくない。

スコアなんてもんじゃないからね。

分かっているのに何で飲んでしまったのか。

金曜日の6時半に西麻布の焼肉「叙々苑・遊玄亭」で、友人の医者、プロダクションの副社長、テレビ製作会社専務、新聞記者、タレントさんらとの一次会。

肺がんと戦っている元ラジオディレクターの古田和広さんもいて、久しぶりだから飲みたいという。

古田さん、新聞記者と3人で、赤坂の「マキシム」に入った。

ここで、新しく女性新聞記者も参加した。

値段を見てビックリ。

昨年の暮れに、会費3千円で忘年会をした場所だっただけに安心して入ったのに。

進められたワインの値段を見たら1本2万5千円。

もっと安井のないの、と聞いたら、一番安いワインが1万円。

2本飲んでおつまみ取ったら会計は2万7千円。

初めから帰ればよかった。

で、中途半端になったので、もう一軒、すし屋に行くことにした。

古田さんは帰った。

どうせ電車がないんだからと深酒になる。

1時半にそろそろ帰ろうと立ち上がったら、着信。

「いま銀座だけど、これから六本木に向かいます。会いましょう」と。

友人の週刊誌記者。彼も会社の後輩がいるという。

それで、オレたち3にんで合流だ。

六本木の地下の和食やさんだ。

みんな飲みすぎていて訳が分からないメンバーだったね。

オレは4時前に失礼したが、このときまで、ボーリングのことは忘れていた。

タクシーに乗って、名刺入れを落としたことに気がついた。

店で、週刊誌記者の後輩と名刺交換したから、店にはある。

月曜日に連絡しようと思っていたら、週刊誌記者から「なぜか、自分のところに石川さんの名刺入れがあるんですよ」と、メール。

それだけ飲んでたんだよね。

ボーリングの打ち上げに出たけど酒は飲めない。

3時過ぎに解散になり、帰ろうと思ったときに山口から「私飲んでないし、食べてないから飲みに行こうと言う誘い。紀藤さんと歌手の五島真子さんと高砂の韓国家庭料理「豚屋」へ。

ついつい飲んでしまって7時過ぎに解散。

紀藤さんは、山口さんと11時過ぎまで飲んでいたそうだ。

酒があるから楽しいけど、ここ数週間、飲みすぎてる。

自宅でカミさんと飲むのを控えればいいのかな。
2011/02/08(火) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
台東・吉原の高級ソープランド「R」から、実名で面白いニュースが飛び込んできた。

悲しいかなオレは、一度もソープランドと言うところに行ったことがないから、中の様子は、映画で見たり人から聞いたことしかない。

先週の某日。超有名な元プロ野球選手が、「R」という店に行ったそうだ。

ネタ元?これはちょっと言えない。

通算打率は2割ぐらいだったからプロ野球選手としては、活躍できなかったことになる。

いまは、評論家として活躍するNさんだ。

店に入ったNさんは、3Pを願い出た。

3Pっていうのは、Nさんに女性がふたり付くことぐらいはオレでも知っている。

仕事の話もしたと言うから、Nさんは自分の素性も知られていたことも分かっていたらしい。

120分間、個室で楽しんだNさんが、身支度を始めたときに、奥さんから電話が掛かってきたらしい。

内容は「いま、打ち合わせ中で、まもなく終わるからすぐに帰るよ」と。

話の内容で、奥さんからだと分かったと言う。

慌てて帰っていったNさん。

もっと詳しく分かったら、また書きますよ。
2011/02/08(火) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。