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久しぶりに東京・銀座のクラブ「ヴェローナ」に顔を出した。

1年ぶりだからホントに久しぶり。

知った顔がなかった。

栃木・小山の中島さんが「最終の新幹線が無いから飲もう」ということになった。

最終の東北線各駅電車で帰ればいいのに、と思ったが、タクシーで帰るという。

中島さんの取引先の関係者も含めて飲むことになった。

それにしてもこの店と2階のキャバクラ「パストーン」はよく客が入っている。

この日も、中島さんの取引先の関係者は2階の「パストーン」に行きたかったようだが、満席では入れなかった。

オレ個人は、クラブの方が好きなんだよね。

ウイスキーのボトルはだいぶ残っていたが、芋焼酎の瓶はほぼ空っぽ。

オレがまた飲みすぎたのかもね。
2011/12/13(火) 11:27 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
初めて、ディナーショーのダブルブッキングだ。

「お吉物語」の大ヒット曲を持つ泉ちどりさんのクリスマスディナーショーが、新宿・京王プラザで6時から行われていた。

番組が6時に終了するから一目散に新宿へ。

会場に着いたのは6時45分だった。

約300人ぐらいのお客さんが会食中だった。

関係者に遅れたことを詫びながら席に着いた。

泉さんの毎年恒例のクリスマ スディナーショーだが、昨年は、ご病気のために出来なかった。

脳梗塞で倒れたのだ。

脳梗塞といえば、半身が麻痺したりする人もいるが、彼女の場合は、後遺症もなく歌えるようになって良かった。

明るく元気な泉さんだから元通りになったのかもね。

彼女が歌う「浮雲日記」が、カラオケ教室や有線カラオケでよく歌われるようになった。

オレの親友だった故・朝月広臣さんが作曲し故・木下龍太郎さんが詞を書いた06年1月に発売された曲だ。

それが5年経ったいま、歌われだした。

♪つかんだはずの幸せも うしろ姿の影ばかり~という名曲が、大ヒットする日を見たいね。

で、司会をしていたエド山口さんからステージの呼び出された。

最後までいられないオレに、気を使ってくれたスタッフが、最初に 挨拶をさせてくれたのだ。

元気になったこと。

「浮雲日記」のことなどの挨拶を終えて次の会場、芝公園のメルパルクホテルに。

オレが、会場をそっと後にするときに、エドさんが、歌手・松島アキラさんの50周年記念曲「Twist and 鮨」の発表会での出会いを話していましたね。

ロス・インディオスのディナーショーだ。

栃木・小山の中央観光バスの中島一男社長からの誘いだった。

ロスインのリーダー・棚橋静雄さんや三崎一平さんらともゴルフ仲間ということもあって行くことにしたが、オレが着いたの派8時5分。

ショーが始まったばかりだった。

前座の舞踊の真っ最中。

間に合ってほっとした。

こちらのクリスマスショーには、ロスインの5番目の女性ボーカルだった桑江知子さんも出演していた。

亡くなったシルビアさん、リポーターの嵯峨聖子さん、歌舞伎役者の妻になった大岡恵子さん、ルナさんの次が桑江さんだった。

このロスインは「コモエスタ赤坂」「知りすぎたのね」「別れても好きな人」「それぞれの原宿」「うそよ今夜 も」などの50代、60代の人にはすぐ分かるヒット曲を持つラテン系のコーラスグループだ。

桑江さんのデビュー曲「私のハートはストップモーション」も聞けたし、彼女の故郷沖縄を歌った「なだそうそう」も聞くことが出来た楽しいショー。

終演後、棚橋さんは「来てるの確認できたら、ステージに上がって欲しかったな。ステージからは見えないですからね」ですって。

頼まれれば挨拶はさせてもらったのにな。
2011/12/13(火) 11:25 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ボクササイズに嵌ってるという歌手・椎名佐千子さんがゲストだったオレのラジオ番組「演歌応援団長」。

新曲「霧降り岬」を歌う彼女は、千葉県の旭市出身だ。

あの、大震災で津波の被害にあった場所だ。

「実家の400メートルまで津波が。でも、実家は大丈夫でした。地元ということもあり、被災地には何度も行かせてもらいました。歌うつもりもなかったし、歌う状況じゃないと思っていましたが、地元の方たちが“さっちゃんの歌を聞きたい”と言ってくれたので、最初は、アカペラで歌ったんですよ。5枚目に出した曲のカップリング『北海度胸舟』を。喜んでくださって。私も勇気をもらいました」と。

小学校3年生出始めたカラオケ大会出場。

歌手になるまでは400以上のカラオケ対価に参加して数々の賞に輝いた。

「カラオケの先生が、移動カラオケバスを持っていて、運転する先生の指導を受けながら、カラオケ会場まで通ったこともありました」というさっちゃんも、川口の和ちゃんという占い師の先生は「来年は、いい仕事がたくさん入ってくるから」と、アドバイスしていた。
2011/12/13(火) 11:23 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
念願だったANA787機に乗った。

14時20分発の岡山行きだった。

乗りたいと思いながらなかなか予約が取れなかった。

通常は午前7時30分発の岡山行きか、10時過ぎの岡山からの羽田行き。

もう一路線ある広島行きは、方向が違いすぎる。

で、なぜかこの日だけ、14時20分発を見つけた。

スーパーシートもあいていた。

席は1H。

羽田空港のデッキには、787を見に来たファン?が鈴なりで、人気の高さが伺えたが、乗ったオレは、これだけ、という思いだったね。

ふだん乗ってるのと変わらなかった。

前後が広く、寝ようと思えば、かなり平になることと、座席の前にモニターテレビが登場するぐらいだったね。

モニターは、国際線のビジネスクラスに乗れば付いているから目新しいものじゃない。

特別、感動はなかったね。

乗りたくて乗ったから、寝ずに岡山に到着。

初めて降りた岡山空港は何も無いところだったよ。

山の上か高台かわ分からなかったが、周囲は何も無い。

飛行機を降りたら、空港前に止まったバスで岡山駅に向かう。

倉敷行きと岡山行きのバスが、到着時間に合わせて出発する。

ロビーでウロウロしてたら乗り遅れてしまうから、気が付いたらバスまでは、団体行動のようだ。

15時50分に出発したバスは、約40分で岡山駅に。

料金は740円。

新幹線「のぞみ」で新大阪に向かった。

料金は8千円とちょっと。

こんな思いしてまで乗りたかったのかな。

後悔は、先にたたずだね。

あ、そうだ。

窓が少し大きいような気がしたのと、太陽からの直射日光を避けるようなフィルムが貼ってあったかも。
2011/12/13(火) 11:21 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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