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明日から、2泊3日の福岡行きだ
明日から2泊3日の福岡行きだ。
最近は月に一度の2泊3日を楽しんでいる。
博多の夜や天神の夜。
木曜日だけ仕事が無いから福岡競艇。
歌手の山本譲二さんじゃないから、競艇なんて分からない。
時間つぶしに入ったら、これが結構面白い。
100円、200円掛けて遊んでいるが、時間つぶしにちょうどいい。
気候がよければゴルフという選択肢もあったが、こう寒くなったらゴルフは出来ない。
パチンコよりも長続きするし、時間つぶしにはピッタリ。
今週も競艇に行くぞ。
で、25日は「有馬記念」だ。
三冠馬のオルフェーヴルが強そうだね。
人気になるけど、諦めてこの馬から入りたい。
2着なんて考えない。
当然2番手はブエナビスタ。
この1着2着から、前走不利があったヴィクト ヲールピサ。
オルフェーヴルに勝ったこともあるレッドディビヴィス。
天皇賞馬、トーセンジョーウダンまで。
夢が無い馬券だね。
2011/12/20(火)
11:51
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年始の番組を、収録
年始の番組を収録しようと言うことで、1月2日分の収録を。
付き合ってくれたのは梓夕子さん。
愛知出身で、愛知学院大学文学部心理学科卒業の才女だ。
数ヶ月前、大阪8時7分発の新幹線に乗っていたら、名古屋から乗ってきたのが夕子さん。
新幹線で女性演歌歌手に数回会ったことはあったが、マネージャーは分かったが、歌手の見分けが付かないこともあった。
ノーメークだったからだが、マネージャーの担当歌手が変わったのかな、と思ったこともあったが、夕子さんはすぐに分かった。
「私、化粧していたからですよ。化粧していなかったら分からないですよ。これからも化粧して新幹線に乗ろう」だって。
新曲「心に愛を・・・」のキャンペーンで忙しい彼女も、苦労時代があった。
デビューして2年目に、お父さんが倒れた。
看病するために愛知・高浜に帰った。
地元中心で仕事を続けたが、元に戻れるとは思わなかったそうだ。
お父さんが亡くなり、次は、一緒に看病していたお母さんが倒れてしまう。
看病は12年間も続いた。
再び、東京で仕事が出来るようになった喜び。
「一人でも多くの人にめぐり合いたい。そして、私の歌を聞いて欲しい。来年の目標?それも、多くの人に会いたいことです」と、笑った夕子さんは、礼儀正しい明るい人だ。
19日の生放送に登場してくれたのがデビュー3年目の三山ひろしさん。
鹿児島・出水から返ってきたという三山さんは、お饅頭を差し入れてくれた。
その前には、夕子さんが「赤福」を。
歌手になりたかった三山さんは、片道運賃だけで高知県南国市から上京する。
歌手になるすべすら知らなかった彼は、まず就職を考えた。
東京・青山でウエイターを募集している店に飛び込んだ。
青山あたりは、歌手の人たちがいると考えたからだ。
無事に就職することが出来たが、そこが、歌手の松前ひろ子さんが経営するレストランだった。
「歌手になりたい」と、正直に話して、松前さんのご主人・中村典正さんに弟子入りだ。
新曲「女に生まれて」も好調なようで、オープンスタジオの前には手製の団扇やペンライトを持った女性が7~8人。
彼の曲に合わせてヒラヒラ、ユラユラ。
風邪引かないか心配しちゃうが、皆さん元気。
「何処までも応援に来てくれるんですよ。東京のお母さんたちです。ホントに励まされています」と、言った三山さんは爽やかだ ったね。
2011/12/20(火)
11:49
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「細川たかし・神野美伽師走特別公演」を、のぞいた
大阪・新歌舞伎座の「細川たかし・神野美伽師走特別公演」をのぞいた。
ビートきよしさんが出演していると言うこともあったが、出演者に知り合いが多いということもあった。
細川さん、神野さん、成世昌平さん、山本みゆきさんさんらだ。
オレの顔を見た細川さんは「あれ」だったし、神野さんは「私、大丈夫だから」だって。
ご主人の荒木とよひささんも会場にいらしていたようだったが、お会いすることが出来なかった。
あ、そうか。
神野さんは、ご主人の不倫騒動のことを言っているんだ。
「元々無い話だったんでしょう」と、言ったら「京都に住んでいるの知ってるでしょう。いいんですよ。あの人は、きれいな水にはすめない人ですから」と、笑っていたが、冗談にしか聞こえなかったな。
で、次は成世さん。
楽屋で「はぐれコキリコ」をヒットさせ新曲「コキリコの里」の作詞を担当したもず唱平さんにも会った。
大阪在住の作詞家で、鶴橋の外れにある韓国家庭料理「韓味一」の常連さんでもある。
話は飛ぶが、あの都蝶々さんご用達の店でもあった。
そのもず先生から「東京で、一度食事に付き合ってくださいよ。歌謡界の今後の話をしましょうよ」と言われた。
感激だよ。
年明けにでもお会いしたいな。
2011/12/20(火)
11:46
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