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久しぶりにレギュラー以外の番組に2日続けて出演することになった。

テレビ朝日系列の「中居正広の怪しい噂の集まる図書館」。

そして、翌日は「もてもてナインティナイン」。

オレたちリポーターもバラエティ番組に呼ばれることが多くなったなと実感したね。

東京キー局のワイドショーに芸能リポーターとして専属契約している人も少なくなったいま、大半のリポーターが、地方局に仕事の場所を見つけているのが実情だ。

10年前のようにワイドショーで芸能ニュースが賑やかに、そして派手になることはないだろう。

オレたちが、バラエティ番組に呼ばれるように、ゴシップを持ったタレントたちもバラエティ番組の中で告白していく。

そこにはギャラが発生していて、タレントたちも潤う。

ワイドショーのインタビューに応じて取材を受けるのは素人だけになってくる。

これじゃ、高いギャラを払ってまでワイドショーに芸能リポーターは要らない。

持ちつ持たれつの関係がなくなり、イベント取材やドラマや映画、新曲発表の記者会見だけだったら、局アナでも誰でもいい。

専門職の芸能リポーターじゃなくてもいいわけだ。

これからは、ますますこの傾向が強くなり、リポーターの行く場所はローカル局のワイドショー。

で、リポーターもバラエティ番組で、芸能の歴史や取材テクニックを話していくことになるんだろうな。

それにしても、オレが出演している福岡放送の「めんたいワイド」は、どうしてこんなに視聴率が取れるか分からない。

視聴率は水物だから、明日は分からないけど、好調の数字を見るだけでうれしい。

このうれしさが、大阪読売テレビ「す・またん」と福岡に行く勇気と元気につながっているんだよね。
2012/02/13(月) 11:41 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の佐久間良子さん(72)が「日本経済新聞」に連載している「私の履歴書」が、ちょっとした話題になっている。

映画黄金期の東映で、超清純派女優として活躍、撮影所内には「佐久間良子を守る会」なんてものも生まれるほどだった佐久間さん。

その彼女が、22歳のときに、東映の大スターだった鶴田浩二さんと不倫していたというのだ。

15歳年上の鶴田さん。「私は『不倫』という言葉は好きではない。だが、2人はもはや誰も止めることができない『灼熱の恋』に駆り立てられていた」と告白。

この恋は、数年間続いたという。

佐久間さんは、この不倫破局直後、テレビプロデューサーとの噂もあったが、31歳の時に、6歳年上の俳優の平幹二郎さん(78)と結婚した。

1男1女の双子に恵まれたが、結婚生活は14年で破綻。

子供は佐久間さんが引き取ったが、この離婚前後から、テレビディレクターのOさんとの不倫も囁かれだした。

現に、軽井沢にあった佐久間さんの別荘に、ふたりの子供を連れて、宿泊していたこともあった。

俳優を続ける息子さんがいるのに、なぜいま頃、不倫を告白したのだろうか。

連載は、ホモと噂され続ける平さんとの夫婦生活も告白するのかな。

続きを読んでみたくなったね。
2012/02/13(月) 11:39 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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