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「石川敏男の勝手に演歌応援団長」のゲストは、福岡出身でコロムビアレコード100周年記念歌手の出光仁美ちゃん。

先週の金曜日に28歳になった。

「おんな七厘・神楽坂」でデビューして2年半、新曲「東京しぐれ」が発売されたばかりだ。

オレは、彼女の明るさが大好きだ。

「私、明るくないですよ」と言うが、正直で隠し事のない性格。

「誕生日の日、川越で仕事でした。帰り、駅に着いたら豪雨に見舞われて、一歩も出られない。手には着物が入った鞄を持っていたし、タクシーもない。もう、売店も閉まっていて傘も買えない。タクシー乗り場にもいけない。ああ、こんな時間を過ごして、誕生日が終わっちゃう、と、思いましたね」。

雨がやんでから家に帰ったという仁美ちゃん。

結局、関係者数人から「おめでとう」のメールが来ただけだったようだ。

「結構、お休みがあるんですよ。時間が出来ると実家に帰ります。飛行機は高いから新幹線です。本を読んだりして時間は感じないですよ」と、笑って聞かせてくれたが、帰省するときは、ペットの陸亀を連れて行くそうだ。

♪雨がひと粒 くちびるを 濡らしてあなたはを 想う夜~^と、しっとり女心を歌う仁美ちゃんの誕生日に、数人の関係者からのメールだけっていうのは寂しすぎるね。

来年は、いい恋してね。

カップリング曲は「城崎しぐれ」。

作家・志賀直哉先生が小説「城崎まで」を発表して、まもなく100年。

兵庫県豊岡の温泉。

「行ったことないんですよ。行きたいな」。

コロムビアさん、連れて行ってあげて。
2012/09/11(火) 11:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手の関口マサトさんが歌う「愛のワイン」が、カラオケDAMに入ることになり、関係者でささやかなパーティーを開いた。

関口さんを応援する東京・西日暮里にある株式会社「三共」の舘野社長が、ご自分で持つカラオケルームでのディナーショー。

約30人が入れる立派な部屋だ。

昼間から飲み放題で、食事もつまみも。

寿司も美味かったな。

あ、関口さんとは、オレがラジオ日本で2時間の深夜番組を持っていた頃からの付き合いで、肺がんで52歳と言う若さで亡くなってしまったボイストレーナー・上野直樹さんの弟子だ。

当時から歌が上手く、浅草のゴロゴロ会館での番組公開収録の後に「民謡酒場」で、よく歌ってもらったね。

氷川きよしさんの「箱根八里の半次郎」が、ヒットしていた頃で、ものまねで歌ってもらったよ。

もう、12年も前の出来事だ。9月19日には銀座の「ブルース」、23日は代官山のライブハウス「Simple voice」で。

10月1日には銀座の「蛙たち」で、シャンソンも歌うという。

歌謡曲、ジャズ、シャンソンを歌い、ピアノも弾くという関口さん。

歌が好きな彼は「10人以上集まってくれて、一人千円をいただければ歌いに行きたいな」だって。

ミニパーティーにはいいゲストかもね。
2012/09/11(火) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪のなんばグランド花月に「ナインティナインと99+1人の濃~い大阪芸人」というトークショーを除いた。

岡村隆史さんと矢部浩之さんが進行をする予定だったが、矢部さんが、右肺の自然気胸(肺気胸)のため緊急入院して、岡村さんと女芸人のなるみさんとで行われていた。

病院のベッドから電話出演した矢部さんは「右わき腹から管が入っているけど、すぐに退院できますから。ご心配かけてすいません」と、ファンにお詫び。

岡村さんから「その管が、TBSに繋がっているの?」と、恋人のTBSの青木裕子アナウンサーの話を持ち出され。

なるみさんも「彼女は何を持ってきてくれるの?」と直球。

矢部さんは「大サービスですよ。パンツ2枚を持ってきてくれました」と、告白。

東京・六本木ヒルズで同棲中といわれる二人だが、交際を口にしたのは始めてだ。

「結婚は面倒くさい」「愛があるから一緒に居る」と、発言していた矢部さんだが「もし結婚するとしたら?」という問いに「弱っているときにそばにいてくれたら」と言っていて、結婚が早そうな気がするね。

読売テレビの「なるトモ」で一緒に出演していたなるみさんのトークを久しぶりに聞いたけど、テンポがあって彼女らしい話し方に懐かしさを感じたよ。

メールを打つのを忘れてた。
2012/09/11(火) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
新幹線の車内の温度が低すぎる。

ここ数週間、特に感じていたが、この車内温度のせいで、ついに風邪を引いてしまったようだ。

早朝番組「す・またん」の生放送を終えて、新大阪から新幹線に乗るのは午前8時過ぎ。

数人しか乗っていない車内で、ついつい寝てしまう。

目が覚めると寝汗でびっしょり。

これが風邪を引いてしまう原因だ。

新宿の高野ビルクリニックの冨名腰文人先生に、ニンニク注射を打ってもらってしのいできたが、負けてしまったかも。

休んでなんかいられないから困ってしまう。

気力といっても病には勝てないからね。

新幹線の車内温度は、満員の乗客を想定して設定されているのだろうけど、数人のときは、少しはあげて欲しいな。
2012/09/11(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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