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福岡空港から渡辺通りの福岡放送に向かい途中、カメラマンス数組いる場所に出会った。

住吉神社の斜め前の中華料理店。

窓ガラスが割られ、営業はしていない様子だった。

原因はすぐに分かったね。

尖閣問題だ。

連日のように行われていた中国国内での反日デモ。

野田総理の顔写真入の旗を焼いたり、投石したり。

青島のイオンは、25億円を超える被害を受けた。

中国の国内の高度成長は日本がもたらせたものだと思うが、時代が違うのか。

それにしても、中国で反日デモが続き、その反動で心無い日本人が中華領地店に投石したとしたら悲しいね。

軟弱になってしまった日本の政府が、隣国から画家にされているのが現実だとは思うが、せめてオレたちは冷静でいようぜ。

政治と文化は違うもの、と教わってきたが、ロンドン五輪で、サッカー選手が、政治を持ち込んだのが始まりで、竹島には俳優が、泳いで渡った。

いま、日本は韓流ブームを通り越して韓流時代。

右を向いても左を見てもJーPOPと韓国ドラマだ。

特に韓国は国を挙げて歌やドラマで外貨を稼いでいる。

それを分かっているファンが、テレビ局に「韓国ドラマを流すな」と、激しい抗議をしていると言う話も聞く。

この騒動で、友人の韓国人リポーターパク・ヘヨンさんの来日がなくなってしまった。

たしかにテレビでは韓国芸能ニュースは流しづらい。

中国、韓国と収束が見える気がしないけど、日本人は大人の対応が必要なんだと思うね。

政府がしてくれないんだから、オレたちがジッと耐えて行くしかない。

中華料理tんに投石することや中国食品、中国雑貨船、韓国料理などに牙を向けても解決にはならない。

同じ人間、仲間同士なんだからね。
2012/09/20(木) 11:30 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
一便早めて羽田に帰る。

東京で男性週刊誌がコメントをと言う。

電話じゃダメで、会って話したいと。

それで、一便早めたんだが、飛行機到着が送れオレも羽田に40分送れ。

別に早い便にしなくても良かった。

今日は飲まないという強い覚悟で待ち合わせの場所、新橋「桃太郎」へ。

待ち合わせを決めた直後に、友人が、赤坂の焼肉店にいるという。

タレントの中山秀行さん、安倍里葎子さんらがいるらしい。

秀ちゃんのファンのオレとしては赤坂に行きたい。

コメントを短くあげていただき、ふたりで赤坂へ。

皆さんに歓迎していただき入れしまったが、一番売れしかったのは男性週刊誌記者。

飲みたくて待ち合わせをしたのに、飲まないオレの前では遠慮気味。

行った赤坂、食べ物は残っていなかったが、ワインは豊富に出てきた。

翌朝4時に「シュウイイ」のロケがあるという秀ちゃんを巻き込んで、記者のグラスはぐいぐいと空く。

オレも気が聞かないよね。

お連れしたのに、つまみの話をしなかった。

オレが飲んでいないから気が利かない。

いつもなら、酒がなくなっても摘みがなくなっても気配りするのに。

それにしても、秀ちゃんは、変わらない。

スターになってからも驕ったところも、鼻持ちならないところも微塵もない。

彼の人柄が「ウチくる!?」や「クイズ・タイムショック」などの長寿番組に続いているんだろうな。
2012/09/20(木) 11:22 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
この歳になったら病気を実感しなきゃダメだというのがよく分かったよ。

オレに風邪の兆候が現れたのは3週間も前だ。

その直前、カミさんが、夏風邪に苦しんでいるのは知っていた。

「掛かってしまったんだから、直る時間が車で待ってるの」と、いつもなら医者に行かない彼女が、医者の門を叩いたぐらいだから苦しかったんだろう。

やっと治ったと思ったら、今度はオレ。

恨むわけじゃないが新幹線の車内の温度のせいだ。

そして、最悪の月曜日を迎えた。

大阪からの帰り、友人を頼った。

いつもは、これでほぼよくなるし、酒が飲める。

この日もしてしまった。

らい尾番組が終わってからのいつものパターン。

東京・菊川のおでんやさんから始まって、東あずまの焼肉「ニクマサ」。

ことでお開きにするつもりだったが、脚本家の横沢丈二くんが「もう少し」と。

嫌いじゃないオレは、丈二と常磐線の金町に向かう。

当然、グッズ商の高橋敬一さんも呼び出されることになった。

最近では、食べられなくなった牛肉の一部をいただく。

スタミナモリモリ。

店には「よく焼いてください」と書いてあった。

ついつい盛り上がり気が付きゃ、自宅についたのは午前3時。

これから寝られない夜が続く。

横になると咳が泊まらなくなるのだ。

起きていれば出ない咳。

横になると大変。

オレは馬じゃないから、たっては寝られない。

こんな日が木曜日まで続いている。

拷問だ。酒は、火曜、水曜と抜いているが、月曜日の反動がでかい。

噂では、オレが高橋さんに写して、高橋さんが風邪だという。

高橋さんには申し訳ないけど、これで、オレの数がよくなるのかな。

土曜日に中山競馬場の馬主席に行くことになっている横沢くんは、風邪大丈夫かな。
2012/09/20(木) 11:20 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
栃木・小山の親友で小山中央観光バス会社の中島一男社長から秋の味覚「栗」が、届いた。

中嶋さんには、レタスだ、トウモロコシだ、白菜だ、人参、ジャガイモなど、季節の野菜や果物がど~んと送られてくる。

我が家の食卓が助かっている。

中島さんから送られてくる恒例の栗は、大粒で、この季節のスーパーに行ってもこんなに大きな栗はない。

カミさんが茹でてくれて、剥いてくれればいくらでも食べられる。

栗ご飯、栗金時などメニューの幅が広がる。

あ、そうだ、カミさんが、女房の姉さんらと山梨県にぶどう狩りに行った日曜日。

我が家に茨城から大粒のブドウが届いた。

荒川沖に住む、元歌手の藤川純一さんだった。

「今日の昼の届くようにお届けしましたから、召し上がってください」と、連絡が入ったときは、すでにカミさんは、山梨に向かっていた。

二重になるからもったいない、なんて話をしてしまったが、ホントに失礼な話だった。

このブドウが、超甘い。

ここ数年、こんなに甘いブドウを食べたのは初めて。

今年、あるところからスイカを9個頂いたが、どれにも外れがなく甘い美味しいスイカだった。

どれだけ上手いか甘いのか。

山梨のブドウなんてもんじゃない。

これからは、ブドウは茨城だ。

忙しい中、気を使っていただいている中島さん、藤川さんに感謝だ。

おふたりにも最近会うチャンスがないな。

10月5日の「真木柚布子コンサート」で、お会いしましょう。
2012/09/20(木) 11:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東京・銀座で「クラブ・水芭蕉」のオーナーママだった晴美さんからメールを頂いた。

ご主人を病気でなくし、ホステスが約30人いたお店を閉めて15年は経つ。

「ホステスのためには続けたいと想ったんだけど、主人がいないと、いろんな人が入ってきて。結果、黒服が連れてくる女性たちと従来からいる女の子たちが揉めて。主人には、申し訳ないけど続けられない」と、店をたたんで、すでに15年。

もともと群馬県・老神温泉の近くに豪農のお嬢さんだった。

「石川さんはいつも元気で、相変わらず飲みに言ってらっしゃるのですね。私は独身です。下町のオバちゃんをジムの友達を楽しんでいます。2月にめぐみが亡くなりました。自殺でした。葬儀には4人で行ってきました。めぐは石川さんと結構仲良しでしたよね。人生いろいろありますね」と、書かれていた。

長く海外旅行にも行っていたそうだ。

ショックだったのは、めぐちゃんが自殺したことだ。

よく知っているし、相談にも乗ってあげたこともあった。

保育園の先生になることが夢で、大柄な綺麗な人だった。

惚れっぽいタイプで、相談はいつも男の話だった気がするね、

当時の彼女は20歳。

男性にもてたし、気のいい女の子だった。

思い出せないが、結婚を前提にした二人の男性がいたような。

店が閉まってから一度ぐらい連絡が来たかもしれないけど、全く覚えていない。

メールには原因は書いていなかったが、自殺してしまうほど悩むことが、あったんだろう。

大らかで明るく元気で、子供たちが大好きだと言っていためぐちゃん。

家庭環境に恵まれなかった話は聞いていたが、結婚して幼稚園の先生をしていると思っていたよ。

はっきりとめぐちゃんの顔が浮かんできた。
2012/09/20(木) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「ほりこしネクタイ」の専務の堀越滋さんに渡したいものがあって、連絡を待っていたが、一向に連絡が取れない。

と、想っていたら、にぎやかな場所から連絡が入った。

「招待するから、ここに来てよ」と、都営新宿線の菊川駅近くの店を指定された。

この店のゴルフコンペがあったらしい。

そして、堀越さんが優勝、純子夫人が準優勝だったそうだ。

その授賞式がにぎやかに行われていたのだ。

オレと脚本家の横沢丈二くんが、店に着いたときはすでにお開き直前。

「申し訳ない。次の店に行くから一緒に来て。焼肉だけど。招待するから」と、堀越さん。

相撲甚句を歌う人がいて、その歌で解散。

オレたちはタクシーで移動。

ゴルフ参加者の三分の一の人が、焼肉店にやってきた。

約30人のゴルフコンペで、夫婦で優勝、準優勝ってなかなかないよね。

よほど嬉しかったんだろうね。

大判振る舞いをしていたもの。

腹いっぱいご馳走になったよ。

で、スポーツ紙の記者に電話をしたまま、すっかり忘れてしまい、彼は、門前仲町で一人で飲んでいたらしい。

思い出したように連絡が付いたときは「酔っ払ってしまったから、帰りますよ」だって。

悪いことしたよ。

誘っておいて。
2012/09/18(火) 11:25 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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