スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
恒例の飲み会は、東京・門前仲町の「串もん酒場 ちび九炉」だ。

友人の村田陽一さんが、場所を確認してくれて決まった店だ。

串もんというぐらいだから串揚げが上手いし安い。

腹いっぱい食べて飲んで10人で、3万円ぐらいだった。

もちろん割り勘。

門仲で新しい店がどんどん開拓されていくのが楽しい。

銀座とは違い、リーズナブルで人情味がある店が多いのが下町の良さだ。
2012/10/18(木) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
デビューして8年になるのか、と思った歌手の森山愛子ちゃん。

ラジオのゲストに来ていただいたが、ホントに久しぶりだ。

「おんな節」がデビュー曲で、その発表会には、アントニオ猪木さんも来ていた。

愛ちゃんは、闘魂ビンタを喰らって、目を白黒させていたことを思い出した。

「スタッフさんが、ビンタされる、と聞いていたのに、私になって。ビックリしました」と。

日テレの「ルックルックこんにちは おんなののど自慢」の高校生大会に高校1年のときに出場、作曲家の水森英夫さんにスカウトされた。

栃木・宇都宮から上京、デビュー前にアントニオ事務所でアルバイトをしていたことで、猪木さんがお祝いに駆けつけてくれたのだ。

「パラオの猪木さんの島にも旅行に行ったことがありました」と
いう彼女の新曲「約束」も好調。TBS「王様のブランチ」で3年半もリポーターを続けていた。

いまは、栃木放送の旅番組のリピーターを。

「栃木の名所や名物をリポートするんです」と元気に明るく話してくれたが、話し言葉と歌っているときの声の違いは、いまだに健在。

「少しは変わってきています。みんなに言われますよ」と、言っていたが、愛ちゃんの魅力は、この声の違いと歌の上手さだからね。
2012/10/18(木) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福島第一原発の水素爆発から1年7ヶ月、我が家の前の公園の除洗作業が始まった。

1ヶ月掛かるという。

公園の土を掘り起こしているために子供達は公園で遊べない。

公園の周囲にブルーシートを掛けて、表面の土を剥いているという感じの工事。

この公演では、昨年も防災訓練も夏祭り、素麺流し大会など、町内会の催しが行われてきた。

何で今頃という思いが生まれる。

そりゃ、しないよりしたほうがいいのだろうが、どのくらい違うのかをしっかりと教えて欲しいね。

そうじゃなきゃ、1ヶ月も公園を使えない子供たちが気の毒だ。

国の思惑、県の思惑、市の思惑か知らないが、こんなことでは騙されないぞ。
2012/10/15(月) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
10月から始まったラジオ日本「峰竜太のミネスタ」の出演することになった。

局の倉林さんから「峰さんの番組が始まるんですけど、芸能ニュースを話して下さいよ」と、声をかけられ、時間が合えば、と話していたらいきなりスタジオに生出演。

峰さんが、テレビ信州の「ゆうがたGET」ロケが入っていたためだ。

新番組が始まる前から決まっていたようで、息子の下島兄さんと胡桃採取のロケだったようだ。

現地からの生電話。

生の胡桃を食べて「クリーミーでホントに美味い」と。

ところで、このスタジオは、オレも5年前まで、約20年近く通った場所だ。

時が移れば、マイクもテーブルも新しいものに変わっていたが、懐かしい。

今は亡き古田和広ディレクター、ボイストレーナーの上野直樹さんらと一緒だった。

ふたりとも、肺がんでもうこの世にいない。

煙草が好きで、コマーシャルや曲が入ると、すぐに一階にある喫煙場所に通っていたな。

天地真理さん、ビートきよしさん、真木柚布子さん、歌手を辞めて結婚した広畑あつみちゃんとも番組を持っていた。

深夜2時間の生放送もあったし、4時間の生放送もあった。

いい思い出だよ。

そんなスタジオで峰さんの代理。

もとKBS京都のアナウンサー・吉見由香さんのリードで、2時間半の放送を無事に終了。

ラジオは楽しいよね。

だからギャラなんて言ってられない。

レインボータウンFMの「勝手に演歌応援団長」も、小嶋映治社長が、オレのわがままを聞いてくれて続けさせてくれている。

一度も休んだことがないのもラジオが楽しいからだよ。
2012/10/12(金) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
りん%ともの東京・銀座「タクト」での「マニマニライブ」に行った。神田での会食後、大急ぎで駆けつけたが、開演10分後、すでにふたりの歌が始まっていた。

ザ・ピーナツの「恋のフーガ」だったかな。

会場は超満員。いきなり昭和30年代に連れて行ってもらえた。

オレの小学校、中学校時代だ。

席に座ったら、ふたりの会社の社長、オスマン・サンコンさんが、オレの後ろでニコニコ楽しそうにふたりの歌を聞いていた。

「イッコン、ニッコン、サンコン」のサンコンさんだ。

「ふたりが一生懸命だから、応援したくなった」と、所属タレントに向かいいれたらしい。

第一部が終わり、明るくなったら周囲のお客さんが凄い。

俳優の松平健さん、女優・深津絵里さんのお母さんで書道家の諭美子さん、某銀行の社長、レコード会社取締役政策本部長、作詞・作曲家のみなさんら凄い顔ぶれだ。

それも、りん&ともが、所属しているレコード会社でもなく、作詞・作曲家の先生らもふたりの曲とは関係がない人たち。

「ハチのムサシは生きていた」「悪魔が好きよ」でフィナーレとなったが、素敵なライブだったな。

今回が4回目だったそうで、5回目にも必ず行こう。

姉妹で、声質もすべて似ていて、双子みたいだったよ。

で、深津絵里さんのお母さんから「私は相談されないんですよ。娘に何かあったら、教えてください。必ずですよ」と、言われたけど、オレが教えて欲しいな。
2012/10/12(金) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の生田悦子さんから紹介された日の丸警備会社の会長で女優、歌手、作詞・作曲家の長谷川治代さんと愛犬「ボス」の生涯が本になった。

タイトルは「我輩は(トイプードル犬)「ボス」である」。

17歳と9ヶ月生きた「ボス」と長谷川さんの感動の交流をを書き溜めたものだ。

プロデューサーは生田さん。

生田さんが、長谷川さんが綴った日記を読んで、本にしたいと提案した。

出版社の社長は「内容を読んで、ぜひ本にしたいと思いました。人間と犬の愛の話で、読んだ僕が涙を流したんですよ。長谷川さんの人柄が良く出ていますし、犬を飼うって、大変なことだということを教えられました。自慢じゃありませんが、大変すばらしい作品になっています」と。

完成したことを報告したくて、書いてしまったが、まだ読んでいない。

明日までにはちゃんと読みますから。
2012/10/12(金) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。