スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
カメラマンの宮崎さんが結婚する。まだ少し先の話だが、気の早い目黒区議の須藤甚一郎さんから「お祝いの飲み会を開かなきゃ。連絡してよ」と。オレが、宮崎さんと打ち合わせしながら、江東区の東あづま駅前の焼肉「ニクマサ」で開くことにした。総勢8人。この中には、元週刊女性の名物記者だった斉藤魯一さんもいる。

「派手にしないでよ。彼女は人見知りだから、写真だけで参加しますから」と、宮崎さんに言われ、極々限られた人数だ。まだ、結婚したわけじゃないからいいよね。ホントは、元ラジオディレクターの古田和広さんにも声をかけたいところだが、残念ながらもうこの世にいない。昨年、肺ガンで亡くなってしまった。

あ、古田さんの命日が過ぎてしまった。9月20日だった。古田さんと宮崎さんと斉藤さんは仲が良かったからね。一番若い古田さんが先に逝って、年上の宮崎さんが再婚する。世の中は不公平だよな。それにしても宮崎さんは若いころからもてた。衆院議員で、大臣まで経験したあの女性も、ン十年前は宮崎さんの恋人だったんだ。名前を出したら誰でも知ってる有名人。そりゃそうだよね。大臣経験者なんだから。よし、今日も宮崎さんを肴に美味い酒を飲むぞ。
2012/10/22(月) 10:20 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに東京・金町の焼き鳥「伍味酉」で、金町に住む高橋敬一さんら8人で食事することになった。毎回書くが、高橋さんは、自家製酵母の第一人者、高橋雅子さんのご主人だ。ボイスストレーナーの関口達男さん、歌手の紀藤ひろしさん、脚本家の横沢丈二さんらも加わって、結局一ものメンバーだ。

と、いきなり「ここに良く来るの?」という声が聞こえた。元小学館のカメラマンで、女性誌の編集長まで務めたことがあるSさんだった。オレと同じ千葉の柏に住み、彼が編集長時代は良く電車で会った。その彼と、全く偶然に、それも住まいから離れた場所で会う。銀座とか赤坂とか言う繁華街じゃない金町。不思議だよね。

Sさんも数人と来ていたようで「この店に来てるというの知らなかったな。俺は、彼のお父さんの代から来てるんだよ。知人の『美味い焼き鳥屋がある』と約20年前に紹介されて。ここで敏ちゃんに会うなんて」と、驚いていたが、オレもビックりだ。Sさんらが先に帰ることになったが、Sさんとオレの会話に店の女将さんも「知り合いだったんですか。夫の時代からの長いお客さんなんですよ。時々いらしてくれていて。名前は知っていましたが、どんな職業の方か全く知らなかったです。雑誌社の方だったんですね。それも編集長ですか」と。オレだったら、肩書きを先に出して偉そうにしていたかもね。それを考えるとSさんは人格者だ。20年も通っていて名前しか名乗らない。店側だって個人的なことは聞かない。これって、いい関係なのかもね。

ところで、この店は、先代が亡くなって、息子の大ちゃんが継いだ。親父さんの味を出せずに、次々と客が離れて言ったという過去がある。今では、大ちゃんが立派な店に立て直した話を母親の女将さんから聞いたことがあったが、そんな時代もSさんは通っていたんだ。やっぱりSさんは編集長になる人物だったね。今度は、オレが連絡して偶然じゃない飲み会をしようかな。
2012/10/22(月) 10:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
生まれて初めて鯖のしゃぶしゃぶを食べた。

千切りした大根と一緒に食べるのだが、これが鯖好きにはたまらない。

新鮮な鯖のレアがまたいい。

福岡・天神西通りにある旬鮮レストラン「GO COO(ゴクー)」だ。

ビルの7階にあって、夏はテラスを貸切でビアガーデンが楽しめるそうだ。

10~5人ぐらいかな。

とにかく五島列島の鯖が一年中食べられる。

そして、鮑のステーキ。

日本酒のかおりとバターがいい。

オレには、もっとニンニクを効かせて欲しかったが、これはこれで美味しかった。

「めんたいワイド」の取材でお邪魔したが、ゆっくり行って見たい店になったね。

オーナーで大将の岡上さんは「関東のみなさんは、鯖といったらアニサキスと言いますが、日本海側の鯖にはいないんですよ。もちろん新鮮さが一番ですが。当店では、安心して召し上がってください」と。

この店の近所に、博多の屋台で有名な「小金ちゃん」がある。

大将は「いつ行っても満員ですよね。私も行かせてもらっています。焼ラーメンの発祥も店ですものね」との会話で、ご夫妻は、オレが行くと席を作ってくれる、と話すと、大将は「そんなお客さんは数名ですよ。それは凄い。今度連れて行ってくださいよ」だって。

じゃ、今度、「GO COO」で飲んで、その2次会に大将と行きましょうと約束。
2012/10/18(木) 11:22 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
いよいよ「ビンちゃんゴルフコンペ」が、今週末の土曜日に迫ってきた。

台風21号の影響は大丈夫だろうか心配だ。

メンバーの組み合わせやハンデ、商品などは幹事の村田陽一さん、桜井丈晴さんに任せているからオレには関係がないが、天気だけはオレの責任(?)。

今回は12組、47人の方に出場していただけるらしい。

前回は、激しい腰痛で、ゴルフ場まで行きながら欠席してしまったから、今回はなんっとしても出場しなきゃ。

頼むから、台風は関東地方から遠く離れた太平洋を通り過ぎてくれないかな。

晴れ男のオレのコンペだから大丈夫だと思うけどね。

それにしても、毎回、商品をいただく読売テレビ「す・またん」と福岡放送「めんたいワイド」にも感謝だね。
2012/10/18(木) 11:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
博多の水炊き「華味鳥西中洲」に行った。

FBS「めんたいワイド」のスタッフの見合いの場所として選んだ。

ホントは、オレとふたりぐらいが、いいかなと思っていたが、ふたを開けたら総勢8人。

24歳のおとなしく可愛い女の子は、人数の多さにビックリしていたが、楽しかったのは間違いない。

何で、そんなに多くなったかといえば、東京から週刊誌の記者が来ていたことと、見合いのご本人が、スタッフと一緒にいるのが好きだからだ。

で、やたら話は盛り上がり、気がつけばすでに11時近くになっていた。

一番盛り上がったのは、スタッフの一人が「友人が女性を紹介してくれたんですよ。一度会ったらと写メも送ってくれて」と、その写真を見せてくれた。

赤と青の背景が悪い。

写っているショートカットの女性は、北朝鮮のアナウンサーのように見えた。

「長崎の唐津の女性ですけど、50年以上前の映画に出てくる女性みたいだね」なんて、無責任な言葉も飛んで、すっかり盛り上がってしまった。

その彼女も呼んで「12月にクリスマス・パーティーをしよう」と、言う話になったが、ご本人は大反対。

「友人はその次にこんな写真を送ってきたんですよ」と、見せられた写真の彼女は、口元に食べ物を運んでいる写真だ。

「付き合わせようとして、こんな写真を送りますか。撮らせる方も撮らせる方ですが・・。会いたくないですよ」と、拒否する彼を無視して、二組の新しいカップルを交えてのパーティーが決まった。

この日、見合いしたふたりが上手く行くことを願ってるんだけどな。
2012/10/18(木) 11:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
風力発電の開発をしている仲間・Yさんに久しぶりに会った。

マグロの漬け丼を食べに入った店で偶然出会った。

広い東京で、こんなことってあるんだ。

その後、お茶をすることになった。

知り合いが多いということは、ホントにいろんな情報が飛び込んでくる。

Yさんは、よく女優のWさんと麻雀をしているようで、多いときは洲に3回もだそうだ。

結婚したのは約50年前。

ふたりの娘さんに恵まれるが離婚、そのときのスキャンダルは、最近の高島政伸さん・美元さんの比じゃなかったね。

大スキャンダルだった。

Wさんは、今でも顔を見たくないといっているそうだ。

で、その元夫で俳優・歌手・タレントの近況が飛び込んできた。

離婚後、映画の仕事を続けていた彼は、長年の飲酒のせいで、施設に入ることになる。

長女が、その手続きをした。

しかし、彼は、その施設を追い出されることになる。

原因が面白い。

度重なるセクハラだという。

もともとDVと女性問題が離婚の理由だっただけに、いくつになっても癖が治らなかったということなのか。

長女が引き取り、自宅近所の1DKマンションで暮らしているということだが、一世を風靡したかっての面影はないという。

Yさんは「娘さんが、困っているみたいですよ。行く場所がないから自分の家のそばにマンションを借りて、目の届くようにしているようですが『近所でも同じようなことをしたら、2度と面倒を見ない』と、キツク言ってるようですが。事件になったら大変だよね」と。

どこかで記事にしちゃおうかな。
2012/10/18(木) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。